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【訃報】未亡人となった人妻(37)は性欲を四十九日まで抑えられないようです・・・・・・

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未亡人とのエッチ体験談

 

[99]: なっち(高知県)さんからの投稿 2016/06/24(金)

去年、心筋梗塞で旦那を亡くしました。 旦那はまだ42歳、少し歳の離れた私は37歳で未亡人となってしまったんです。

 

突然愛する旦那を亡くし、絶望感でいっぱいのところを近所に住む高橋くんがよく元気づけてくれました。

 

高橋くんは26歳のフリーター。 旦那と草野球チームを一緒にやっていたので私も以前から交流がありました。

 

旦那の通夜と葬儀にも高橋くんは足を運んでくれ、葬儀の翌週に「外の空気も吸おう!」とご飯に誘われました。

 

当日、高橋くんのアパートで食事をすることになったので行ってみると、鍋を作ってくれていました。

 

お酒も飲みながら今後どうすれば良いのかなど相談。

 

私たち夫婦に子供はいなかったのでまだ楽なのかもしれませんが、アラフォーで再就職もしなければいけません。

 

不安がいっぱいで、高橋くんの前で泣いてしまいました。

 

「大丈夫だよ奥さん、俺がいつでも相談のるから・・・」

 

急に抱きしめられて少しビックリしてしまいます。

 

「奥さん・・・・・・・もう奥さんじゃないよ・・・・・・・」

 

「あっ・・・ゴメン・・・・夏希さん・・・・・」

 

その瞬間、高橋くんが突然キスをしてきました。

 

「あっ・・・、ダメ・・・・ホントわたし・・・・まだ旦那のことが・・・・」

 

「オレ、前から夏希さんのこと・・・・・スゲー旦那さんがうらやましかった」

 

座ったままの私を後ろから抱きしめて、服の上から胸を揉んできます。

 

服を捲り上げられて、ブラも上にずらして乳首を触ってきました。

 

結婚後、初めて旦那以外の男性に触れられました。

 

まだ四十九日も終わってもいないのに。背徳心で胸が押し潰されそうです。

 

「ダメだって・・・・ねえ高橋くん・・・・・ダメだよ」

 

黙ったまま乳首を指で抓んで上下に引っ張り上げる高橋くん。 性に関しては淡泊だった旦那はこういった責め方をしてくれませんでした。

 

10年ぶりに他の男性に触れられて、自分がMだったことを思い出しました。

 

高橋くんの何ともイヤラシイ乳首の弄り方に我慢できず声を漏らしてしまいます。

 

「うあぁっ・・・ダメよ・・・わたしまだ・・あ、ああっ・・・・・・」

 

正直、身体は男性を欲してしまっていますが必死に理性で抑え込みました。

 

「ねえダメよ・・・旦那が亡くなったばかりなのに・・・・・」

 

「忘れさせてやるよ」

 

高橋くんのこの台詞で何かが吹っ切れてしまったんです。 その瞬間から、パンティの中が一気に濡れてくるのが分かりました。

 

高橋くんが羽交い締めのような格好でパンティに手を入れてきます。

 

「なんだ、濡れてるじゃん」

 

呆れたようなその声にまた感じてしまう最低なわたし。 濡れた陰毛と手が擦れてシャリッシャリッという音が聞こえてきます。

 

気がつくと、わたしはベッドの上で全裸になって足を思い切り広げていました。

 

淫乱な未亡人妻

 

四十九日も終わっていないのに、他の男性に身体を許す自分に辟易してきます。

 

しかし高橋くんのクンニでイカされたわたしは理性を無くしてヨガリ狂っていました。

 

「夏希さん・・・・夏希さんのマンコ・・・・・すげえエッチな匂いがするよ・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたの?」

 

「そ、そんなことないよ・・・聞かないでよ・・・・・ああんっ!」

 

何度イッても高橋くんのクンニは終わりませんでした。 寝たまま腰をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴も丸見えの格好にされました。

 

「夏希さんのお尻デカイね・・・全く垂れてもいないし・・・・すげえよ」

 

それから、お尻の穴もたっぷりと舐められて・・・ 肛門のシワを一本一本舐めるかのようにネットリと舐められ、ヒクヒクしちゃって恥ずかしさイッパイでした。

 

「夏希さんのアナルを舐めてるなんて夢みたいだよ」

 

「いやっ、やめて・・・」

 

舌の動きを止める高橋くん。

 

「じゃあ、やめる?」

 

意地悪なんです。 クリトリスを抓んだりしながらそんな質問をしてくるんです。

 

気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

 

「や、やめないでください・・・・お願い、もっとして?」

 

「悪い女だなあ夏希さん!」

 

「ああん、あんっ・・・高橋くんすごいっ・・・い、いくっ、イック、ああんっ、ああっ」

 

10日前に旦那を亡くしたばかりなのに他の男性にイカさせたのです。

 

高橋くんがズボンを脱いでトランクスからオチンチンを出してきました。

 

「ホラ、咥えたい?」

 

ゆっくりと頷いてから口を開いてオチンチンを咥えました。 先っぽからたくさん我慢汁が垂れていて、何故か嬉しくなってしまいました。

 

私は目をトロンとさせたまま高橋くんのオチンチンを一心不乱にフェラチオしました。

 

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、ジュポッジュポッと音を立てながら・・・・・・

 

「すげぇ、夏希さんすげぇよ・・・」

 

顔を横にして側面を舐めたり、玉の部分を口に含んで高橋くんを悦ばせるのに夢中でした。

 

死んだ旦那にもこんなに丁寧にフェラしてあげたことはないかも・・・ 高橋くんを悦ばせる為の「道具」になった気分です。

 

死んだ旦那と知り合う前はこういうのも結構好きだったんです。

 

それから高橋くんの乳首を舐めながら手コキ。 すると高橋くんが私の腕を引っ張って、私が高橋くんの上に跨がる格好に。

 

そのまま騎乗位で挿入しました。

 

私が自分から腰を降ろしたのです。

 

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。 波打つよう上下に腰を振ったり、円描くよう腰を回したりして満足してもらうのに必死な自分。

 

これが本来の自分の姿なのかも知れません。

 

私の愛液で高橋くんの陰毛はグチョグチョに。

 

そのグチョグチョになった陰毛にクリトリスを押し付けて快楽も貪ります。

 

「夏希さん、すげぇ、マジすげぇ・・・・」

 

高橋くんは呆気に取られたような顔で下から私を見つめていました。

 

「高橋くんのオチンチンすごい・・・・・すごい腰、動いちゃうよぉ!!どうしよ・・・恥ずかしい!もうイっちゃう!またイっちゃっていい?!」

 

「う、うん・・イケよ。夏希さんイケよ。スケベな女だ」

 

私は首を上下に振りながら叫び狂い、絶頂に達しました。

 

高橋くんとはそれ一度きりの関係です。

 

家に帰ってからとてつもない罪悪感に襲われたのです。 喪中の間は男性とのセックスを控えます。

 

本当に反省しています。

 

 

【珍たろうの一言】

未亡人というネーミングが悪い。

あのHな名前が男を駆り立てるのだ(´・ω・)

 

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