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【M男】お漏らし少年(10)が羞恥に目覚めてしまったようです・・・・・・

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M男の羞恥体験談

 

[99]: べックPAPAさん(秋田県)からの投稿 2016/06/29(水)

僕はドSな女の人に責められるのが好きなんです。

 

初めてM男と自覚したのは小学生の時でした。

 

小学5年の頃、小児病棟に入院していた時がありました。 

 

ベッドも柵で覆われ自分では開けられ ないベッドでした。

 

トイレに行くときは 看護婦さんを呼び開けてもらって トイレに行っていました。

 

ある日の夜中、トイレに行き たくなり看護婦さんを呼んでも全然来る気配がありませんでした。

 

僕は泌尿器系の病気で長い時間我慢する事が難しい体でした。

 

しかし、五年生にもなってお漏らしするのは嫌なので我慢していると

 

「待たせてごめんね」とやっと看護婦さんがやって来て何とか漏らさずに済むとホッとした瞬間、生暖かい感覚を下半身に感じました。

 

見ると着ていたパジャマが濡れていたのです。

 

恥ずかしさのあまり動けないでいると

 

「ごめんね。来るのが遅かったね。」と誤ると同時にナースコールで他の看護婦さんを呼び、濡れたシーツを新しいものに替えるためやってきました。

 

シーツを替えられている間に最初に来た看護婦さんにズボンとパンツを脱がされました。

 

ベッドの柵に掴まされてマングリ返しのような格好にされ、お尻とちんちんと睾丸をゴシゴシと拭かれました。

 

お漏らし体験談

 

もう、こんな恥ずかしい事されたくないと思っていたんですが更に恥ずかしい経験を次の日の朝する事になりました。

 

目が覚めると昨日と同じ生暖かい感覚があり見ると今度はおねしょをしていました。

 

しかし、これだけでは終わらずその日を境におねしょをするようになってしまいました。

 

後始末をする看護婦さんが大変だと母親がオムツを履くという案を考えました。

 

おむつはさすがに嫌でしたが母親が承諾してしまいました。

 

承諾した後すぐに看護婦さんが

 

「今日からこれを履いてね」とおむつを持ってきました 。

 

僕は実際の年齢よりも背も体重も無かったため小学生の低学年の子が履く柄のようなおむつを用意されてしまいました。

 

恥ずかしく履くのを拒否しているとナースコールで他の看護婦さんを呼ばれ体を抑えられ無理やりおむつを履かされました。

 

その後は基本的にトイレでしたが、おむつを履いてる為、看護婦さんも漏らしても大丈夫だと思ったようでトイレに行きたくなりナースコールを押しても他の子が同時にナースコールを押した時はその子が優先されるのです。

 

結局おむつに漏らしてしまい看護婦さんにおむつ替えをされました。

 

時には男同士だから恥ずかしく無いとの理不尽な理由で同じ部屋の子に見られながらカーテンもされずにおむつ替えさせられました。

 

ちょうど見舞いに来た自分の母親や他の子のお母さん逹に見られたりしました。

 

恥ずかしく隠すと

 

「赤ちゃんみたいにおもらしするのに何恥ずかしがってんのよ!男らしく堂々としなさい」と母親に叱られ隠す事も許されず、恥辱だらけの入院でした。

 

僕がマゾとなってしまったのは、その時の経験の影響が大きいと思います。

 

 

 

【珍たろうの一言】

僕も小学生の頃、女子にツバを掛けられたことがありました。

 

助走つけてビンタしたけど(´・ω`・)エッ?

 

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