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【義母】妻の母(46)とのセックスが良すぎて止められない・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

妻の母とのエロ体験談

 

[99]: 庄治さん(秋田県)からの投稿 2016/07/08(金)

俺33歳、妻25歳で子供はいません。義母は46歳で4年前に熟年離婚をしたため現在独り身。

 

妻の実家は地方の小さな民宿をやっていて義母が一人で切り盛りしている。その義母と去年から関係を持つようになった。

 

義母の性欲は尋常でない。離婚してから4年間、一度も夜の方はなかったらしく、初めて義母と関係を持った時の乱れ方は凄まじいものだった。 

 

今年も正月に妻の実家に帰省したんでその時の出来事を

 

毎年、年末年始は帰省しています。民宿に着くと義母が出迎えてくれた。

 

義母「お帰り。渋滞どうだった?」

 

妻「毎年だけどすごい渋滞。最悪だよー。あー疲れた」

と、話しながら荷物を運ぶ2人。

 

着物の上からでも判る義母の馬鹿デカいおっぱいやお尻をいやらしい目で見てしまった。

 

それにひきかえ義母は俺との関係などないかのように自然だった。さすがだ。 

 妻とのんびりしていると、あっと言う間に夜になり、温泉に入った後に夕食。

 

牡蠣鍋やサシのしっかり入った高そうな肉など相変わらず精のつくものを出してくれた。 

妻は慣れない日本酒を飲んだせいか酔いつぶれてしまった。

 

しょうがないなと妻を布団に連れて行き寝かせた後、俺はチャンスとばかりにいつも通り温泉に向かった。

 

 

時間的にはいつも義母が入る時間帯だ。俺は入る前から勃起してきた。

入ると義母がちょうどかけ湯をして股を豪快に開いてオマンコを洗っているところだった。

義母「あら、俺さん。来ると思った。」

 

俺「お義母さん、今日も期待して2度目の温泉入りに来ました。期待通りオマンコ洗ってるなんて。」

 

義母「あらあら、今日は入ってくるなりそんなになっちゃって。どうしたの?」

 

俺「精のつくもの食べさせるからですよ。またお義母さんとできると思うともうギンギンですよ。」

 

義母「嬉しい事言ってくれるわね。楽しみね。その前にちゃんと体きれいにしないとね。」

 

俺「じゃあ、きれいにしてあげますよ。」と俺は義母のオマンコを洗った。

 

義母「あん、もう洗ったわよ。」

 

俺「これだけ毛が多いとしっかり洗えてないかもしれないじゃないですか。念入りに洗わないと。」

 

と、俺はオマンコを舐めた。 

 

義母「ちょっと、まだよ。後でゆっくりしましょ。」

 

そう言いながらもオマンコはぬるぬるになってきた。

 

俺「ああ、ダメだ。これじゃキレイにならないですね(笑)」

 

義母「俺さんのも洗ってあげるわ。」と泡をつけて背中を流し、チンポも洗ってくれた。

 

その後、湯に入りあがった。
いつも通り、一旦部屋に戻り妻の様子をうかがった後、離れにある義母の部屋に向かった。 

 

俺「お義母さん、入ります。」といい入り口を開け、中に入った。

 

布団の上にいる義母の横に座り、手を握り、キス。 
 
義母「娘は寝た?」

 

俺「ええ・・・・」

 

と話しながらも手は指を絡めて、キスもだんだんとねっとりした舌を絡めたものに。

 

そしてキスしながら俺はパジャマを脱がせて馬鹿でかいおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいた。

 

時折、こげ茶色の大きな乳輪や乳首を指先で刺激すると義母は「ハァッ」と吐息を漏らした。

 

耳や首筋に舌を這わせて、馬鹿デカいおっぱいへ。

 

俺はむしゃぶりついて、乳首に吸い付いた。

 

義母のデカパイを頬張り舌先で乳首を刺激すると義母は「アッ」と体をピクッとさせて反応。

 

全身をしっかり愛撫して焦らし、ズボンを脱がせた。白のパンティを脱がせて、義母のオマンコが当たっていた部分で我慢汁を拭き、

 

俺「お義母さん、俺もうこんなになってます。」

 

義母「いいわあ。でも何でパンツで拭く必要があるの。まったく。」

 

俺「興奮するんですよ。」と言いながら義母の股を押し広げて股間に顔を埋めた。

 

剛毛な義母の密林をかき分けて真っ赤になったオマンコを舐めた。最初はソフトに、舌を出し入れし、次第に舌を小刻みに動かしクリを刺激。

 

義母は「アァァァァッ!」と獣のような声で喘ぎながら女汁をダラダラ溢れさせた

 

俺の頭を撫でながら身体を上の方によじらせる義母を逃がさないように太ももをしっかりつかみ舐め続けると。

 

義母は「アァァァッ!イクゥッ!」とビクビク痙攣してイッた。

 

俺は義母の手をとり、いきり立ったチンポを握らせた。すると、義母はグッタリと仰向けになったままで手だけは動かし始めた。

 

その絶妙な動きに俺はピクンと腰を逃がしてしまった。

 

根元をしっかり握り、しごく義母。

 

その後亀頭を手のひらで包み込みこねくり回す。

 

俺「ああ、お義母さん・・・気持ちいい。もう出そうですよ。」

 

義母「ちょっと、まだこれからでしょ。」と起き上がりチンポを咥えた。

 

口の中で舌を動かしカリ首を刺激してくる。いつもながら器用なもんだ。

 

その後、「ンッンッ」と前後に動かしフェラ。

 

俺は「ああ・・・」と義母の頭をさすりながら義母の口の中を堪能した。 

 

それからシックスナインに移行して俺たちはお互いの陰部を貪った。

 

義母はオマンコをダラダラに濡らし俺のチンポを絶妙にしごきながらフグフグとおいしそうにしゃぶる。

 

さすがにこれ以上続けるとイってしまって終わるので、

 

俺「お義母さん、こんなに濡らして。もう挿れていいですか。我慢できません。」

 

義母「来て。」と体勢を変え挿入。

 

相変わらず肉厚の陰唇が俺のチンポを咥えこむ様はいやらしい。

 

ズブズブとオマンコに入るチンポ。

 

義母は「ハァッ」と喘ぎゆっくりと腰を動かした。

 

義母とのセックス体験

 

ズンズンとピストンし徐々に速度を上げリズミカルに突いた。 

 

義母「アッアッ、いい!」と喜んでいる。膣内でうごめく襞がチンポに絡みつく。この名器ではどんな男でも即発射だろう。

 

イキになったので挿入したまま止めて、義母にキス。

 

義母「どうしたの?イキそうなの?まだ始めたばかりでしょ?」

 

俺「すみません。やっぱりバレちゃいました?」

 

義母「んもう!いつもいつも!早く動かしなさい!」

 

俺「はい!」と再開。義母は喘いでいる。

 

義母「俺さん、後ろから突いてちょうだい。」と言うのでバックに。

 

後ろから挿入すると、義母はまた大きな声で「アァァァッ」と喘いだ。

 

デカいおしりをしっかりつかみ、俺はお尻に腰を打ち付けた。パンパンと音が響き、お尻が揺れる。 

 

俺「お、お義母さん。すみません、もうイキそうです!」

 

義母「ダメよ!もっと頑張ってえ!」

 

俺は我慢して突いたが限界だった。ギリギリまで突いていると先に義母がイってくれた。

 

正常位に戻そうとチンポを抜いた時、力を抜いてしまいこみ上げてきた。

 

俺は確実に挿入まで間に合わないのがわかり、急いで義母の頭を引き寄せ、顔に向けて思い切り発射した。

 

俺「す、すみません、お義母さん、出ます!」と言いかけて「お義母さ」の時点で既に射精が始まった。

ドビュッ!ビクッ!ビュビュッ!ピュッ!ドクンドクン!ビュ!

チンポは何度も脈打って義母の顔に向けて大量のザーメンをまき散らし、子種がたっぷり詰まった濃い白濁液がきれいな顔を彩った。

 

俺「ウッ!クッ!ああ・・・」

 

義母「俺さん、すごいわね。こんなにたくさん。嬉しいわ。」

 

俺「お義母さん、すみませんいきなり出して。今の顔、すごくいやらしいですよ。」

 

帰省中の5日間、こうやって毎晩義母を抱いていました。

 

あの熟れた身体は何度抱いても飽きがこない。 

 

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コメントは2件です

  1. だい より:

    いいなーオレも嫁の母親とやりてー

  2. 珍たろう より:

    >>だいさん

    目を覚まして!嫁なんていないのよ!

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