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【衝撃】40代女教師のレズ奴隷願望がヤバ過ぎる・・・・・・・・

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レズ女教師の体験談

 

[99]: 愛美さん(東京都)からの投稿 2016/07/18(月)

はじめまして、愛美と申します。

 

先日のお休みの日に書いたお話を投稿させていただきます、拙い文章ですがお赦しください。

 

私は変態マゾヒストです。マゾ女教師です。

 

都立女子高校の教員をしている40代の独身女性です。

 

異性との経験は一度もありません。これからも無いと思います。

 

頭の中は何時も女生徒の事でいっぱいです。彼女達の奴隷として管理される事を夢見ているのです。

 

年下の女性から苛められることを望んでいる私です。

 

目の前を駆け抜けて行く彼女達・・翻るセーラー服のスカート・・

 

思わず駆け寄って、そのスカートの中に頭から潜り込みたい衝動に駆られてしまう私です。

 

学校のトイレの汚物入れの中から、生徒の使用済のナプキンを漁り、家に持って帰っています。

 

中には、酷く汚れた下着を捨ててある事もあります。

 

嬉しくて胸が張り裂けそうになります。

 

一番汚れの激しい所を鼻に当てて、その場でオナニーしてしまいます。

 

勿論家に持って帰って、一晩中愉しみます。至福の時間を過ごす私です。

 

汚物の臭い匂いと、それを口に含む喜びに浸る変態女教師です。

 

こんな変態の私を口汚く罵って下さいませんでしょうか・・

 

変態扱いされればされる程、燃え上がってしまう、端ない女です。

 

こうして文章を書いていうだけで、もう私の彼処は恥かしい程に濡れ滴っています。

 

こんな破廉恥な私でも、日々教壇に立ち、生徒を指導教育している立場の者なのです。

 

今日は、先日の日曜日に休日出勤をした代休として、お休みを頂いている私です。

 

でも本当は学校に行きたい気持ちの方が強いのです。

 

何故なら、私の受け持つクラスに五人、他のクラスにも私の好みの可愛いお嬢様が数名居るからです。お顔を見たいからです。

 

レズ奴隷の体験談

 

そして何よりも、トイレにも入り、その日の新鮮な使用済みナプキンを採取したいのです。

 

私が心の中で崇めるお嬢様方の汚し物が欲しいのです。

 

それが敵わないお休みは余り欲しくありません。

 

彼女達が下校した後、私は残務整理を理由に一人、夜遅くまで学校に残ります。

 

目指すは、彼女の机の横のフックに下げられた布の袋。

 

中には、体操服が詰まっています。

 

多少汚れていても毎回家には持ち帰らずに、教室において置く彼女等なのです。

 

袋の中から、体操服のショートパンツを取り出して頭から被る私です。

 

股間に当たっていた箇所は、主に汗の匂いですが、鼻孔を拡げて息を強く吸い込むと、尿の匂いに混じって微かな分泌排液の匂いに眩暈を起こす私なのです。

 

すみません、こんな私の話しばかりで、呆れているでしょうね。

私は未だかって、処女の身です。この歳になってお恥ずかしい限りです。

年下のサディスチン様の方に傅いて生涯を終えたいとさえ思っております。

 

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