ホーム » 妻・彼女 » 【マジキチ】私と妻の2人は両刀ヤクザに調教されています・・・・・・

【マジキチ】私と妻の2人は両刀ヤクザに調教されています・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

ヤクザにSM調教された体験談

[99]: 愛人さん(大阪府)からの投稿 2016/07/18(月)

結婚12年目の会社役員をしています。

 

私は30後半で男を知りました。ネコ(受け側)ですが。

お相手は誠さん(50代の方で元ヤクザでお体には立派な鯉が泳いでおります。)

 

関係をもって約3か月がたった頃、誠さんから

 

「亨、お前かみさんいるよな、一度抱かせてくれよ。たまには女もいっとかないと。それに俺が亨の好きな攻めを良く仕込んでおくからさぁ。」

 

流石に妻にこのこと(ゲイであること)がバレるのは。。。困った。

 

「このことは奥さんには内緒にしておくから、いいだろ。」

 

「内緒なら。。。」

 

誠さんから妻(由紀)の調教への方法と内容を話された。

 

元々こうなったのも淡白な妻せいもあるんだと思っていた。

 

数日後、帰宅するとテンションが異常に低い由紀がいた。

 

「どうしたの?」と聞くと、「ん。何でもないよ。何かおかしい?」と平常を装っていた。

 

就寝前、誠さんからのメールが入っていた。

 

「由紀さんいただきました。ご馳走様。変な気起きない様、ちょっとフォロー宜しく。」

 

画像も添付されていた。

 

全裸立ち、両手で胸とあそこを隠す由紀。両足を開かされて無理やり犯されている由紀。

 

翌日、残業で深夜に帰宅。

 

夕方誠さんからメールが届いていたので寝ている由紀を確認。深い寝息が聞こえた。

 

今日の画像は根元までフェラする由紀とおまんこから流れ出る精子。

 

私はフェラしてもらったことは数回、先っちょだけ。。。

 

翌々日は週末で飲みに行くということで誠さんと一緒に

 

「亨、どうだった。」

 

私は由紀の家での状況を話した。

 

「由紀はお高くしてるけど、俺が完璧にマゾに仕立ててやるからな。」

 

日曜、私は会社の接待ゴルフで早朝から家を空けた。

 

誠さんには事前に話しておいた。ソワソワしてしまい、ゴルフのスコアは散々。

 

そのまま夕食、BARでお酒。帰宅前に誠さんにメール。「GO」とだけ。

 

帰宅すると由紀はお風呂に入っているようだった。

 

夜11時になるが、洗濯物はベランダに干したまま。

 

私はこっそりと寝室へ。

 

生暖かいベット、ゴミ箱にはティッシュが多数。ベットの脇に小さいスーツケース。番号鍵がかかっている。重い。

 

何事もなかったように私は着替え由紀がお風呂から上がるのを待った。

 

リビングのソファーに座ると数々のふき取ったシミの跡、カーペットには陰毛が。

 

誠さんからメールが。

 

「今日はたっぷり調教できた。帰ってくる5分前までお邪魔しました。今日の由紀の写真で楽しんでくれ。」

 

裸にエプロンで家事をする由紀。縛られる由紀。パイパンの由紀。

ヤクザに寝取られた体験談

ソファーで開脚し結合部が丸見えの由紀。裸で誠さんと自撮りする由紀。

 

風呂から由紀が出てきた。いつもと変わらない。

 

「先に寝るよ。」

 

「うん。」

週が明け1日置きに誠さんからメールが。

 

もう、縛りが基本。生フェラ。中出し。写真の中の由紀は嬉しそうにしゃぶり、感じている。

 

2週間くらいしたころ家に帰り夕飯を食べながら由紀が

 

「ねえ、叔父がこっちに来るんだけど、数日泊めてほしいって言ったるんだけどいいかな?」

 

突然のことで良く分からなかったが、「別にいいんじゃない。」と返事をした。

 

「で、遠縁の叔父でわたしは覚えがないくらいなんだけどチョット訳アリで入れ墨があるけど、もう一般人だから。」

 

ここで気づいた。誠さんだな。

 

「もう、一般人なら。ハハ。」

 

「良かった。」

 

嬉しそうな由紀。

翌日、家に帰ると由紀と誠さんが玄関にお出迎え。まるで私の方が訪問者の様。

「亨さん○○と申します。ちょっとだけ居候させてもらいます。」

 

「こちらこそ、狭い所ですが。」

 

3人で夕食を取る。心なしか由紀の機嫌がいい。

 

誠さんは寝室の隣の4.5畳の部屋に寝てもらうことにした。普通であれば子供部屋という感じです。

 

誠さんからメールが来ていた。

 

「仕上げまであと1歩。今日からはwebカメラを設置してあるのでパソコンで動画が見れるからお楽しみに。」

 

私は寝室にタブレットをもっていき布団に入った。携帯の目覚ましを1時30分にセットし早めに寝付いた。

 

携帯のバイブで目が覚めた。由紀はいない。

 

隣の部屋から由紀と誠さんが話している様子が伺えた。

 

私はタブレットで誠さんより指定されたIPを入力した。

 

そこには縛られた由紀と誠さんが写っていた。

 

ディープキスをしながらお尻を叩かれ、乳首をつねられ喜ぶ由紀。

 

自ら誠さんのチンポを必死に咥え、堅くなったチンポに向かってお尻を突き出しおまんこに挿入、直立の誠さんに対し激しく腰振りピストン運動する由紀。

 

「1ヶ月前の由紀は泣いて嫌がっていたのに今じゃこんなに淫乱なマゾ豚になって喜んで鳴いているんだからなぁ。」

 

「あん。あん。」

 

「亨君がこんな由紀を見たらどうなるか楽しみだな。」

 

「えっ。あん。それは許してください。あん。お願いです。」

 

「まあ、いつまで我慢できるかな。もう由紀のほとんどが淫乱マゾ豚で、亨君と顔を合わせる3時間くらいだけが今までの由紀。良く考えればもう80%は淫乱由紀の生活なんだよ。すぐに100%淫乱由紀になるはず。。ふふ。」

 

誠さんが激しく突く。寝室までパンパンと音が聞こえてきた。

 

「あん。だめ。声が出ちゃう。あん。」

 

「亨君は寝てるから大丈夫だよ。んっ。んっ。これでどうだ。」

 

「いやっ。あん。あん。いいっ。すごく。いいぅ。」

 

イヤホン無しでも聞こえた。

 

「あーっ。い。逝くっ。いくっ。いいっ。」

 

15分近く続いた。誠さんも逝ったようだが、由紀がすぐにしゃぶり始めた。

 

「まだ物足りないか雌豚由紀」

 

「はい。誠さん。もっとお願いします。淫乱由紀に誠さんのおちんぽください。由紀のおまんこに誠さんの堅いおちんぽ入れてください。」

 

誠さんは由紀を再び四つん這いにし、左右の手足を縛ったそして由紀のアナルにローションを塗った人指ゆびと中指を突き立てた。

 

「そこはダメ。お願いします。いやっ。」

 

しかし由紀のアナルは2本の指を根元までスルッと飲み込んだ。

 

「おやっ。軽く飲み込んだね。じゃあ。」

 

誠さんはローションの口をアナルにあてがい一気にローションを注入した。

 

「あっ。冷たいっ。」

 

すぐさま誠さんのチンポがアナルにあてがわれ、角度を合わせ一気に突き刺した。

 

「あーっ。」

 

「おっ。淫乱由紀のアナルは簡単に入ったぞ。アナルは経験済かな。」

 

「あんっ。い。いいえ。今日が初体験です。」

 

「俺は沢山のケツの穴に入れてきたけど、由紀のケツまんこはゆるゆるだぞ、どんだけ太いうんこしてるんだまったく。おまんこよりアナルの方が緩い女は初めてだ。まったく。」

 

「いやっ。恥ずかしい。い。いいっ。あん。いいっ。入ってる。いいっ。」

 

「流石、淫乱由紀はもうケツまんこも感じるようになったか。本当にどスケベな女だ。」

気が付くと朝になっていた。途中で寝落ちしてしまったようだ。

 

由紀は朝食を用意していた。

 

ソファーには誠さんが煙草をふかしていた。

 

「おはよう。」

 

冷蔵庫からオレンジジュースをコップに注いだ。

 

味噌汁の味噌を溶く由紀の袖から時より見える手首に縄の跡がついていた。

 

カテゴリ:妻・彼女の最新記事

カテゴリ:寝取り・寝取られの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング