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【SM】実の姉(24)を調教して性奴隷にしています・・・・・・・・

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姉をSM調教した体験談

[99]: 雨隷子さん(大阪府)からの投稿 2016/07/22(金)

24歳のフリーターです。彼氏もいるんですが、他の男性に調教され、肉便器として扱われています。

 

その相手は、実の弟です。

 

弟に初めて調教された時のことは覚えてません。極度のショックと緊張と興奮から記憶がないのです。

 

その日からしばらく、悶々とする日を過ごしていました。

 

一ヶ月ぶりに会った彼氏には、毛が無いことを何とか言い訳しましたが、疑われているようでHしてもらえませんでした。

 

その次の日は昼間から弟が、やってきました。

 

言われるまま、ノーパン、ノーブラ、ミニスカートにTシャツで連れ出されました。

 

コインパーキングに車を止め、少し歩いていやらしいポスターのある映画館に連れ込まれました。

 

薄暗い中はお客さんも少なく、数えるほどの人しかいませんでした。

 

シートに座らず、後ろのほうに立って、両手を後ろでビニールテープで縛られました。

 

弟が「痴漢されるの好きだったよな?今日は、柔道部の先輩たちに声かけてあるから、ごつい人たちが、来てくれるぞ。フランスからの留学生も来るから、楽しませてもらえ」そうささやきました。

 

怖いと思いながら、妄想が膨らんでドキドキしました。

5分程して、がっちりした坊主の人たちが、5人やって来ました。1人は、黒人で、まるでボブサップのような体格でした。

弟が目配せをして、5人に取り囲まれました。

 

これから起こるであろうことの、期待と不安に押しつぶされそうになりました。

「かわいいじゃねえか、ほんとにいいのかよ」

 

そう言いながらTシャツの中に手を入れられて、胸をもまれました、何本もの手がスカートの中に。

 

「ノーパンだぞ、それにパイパンじゃねえか!」

 

「おい、足広げて押さえろ」

 

「すげー、ヌルヌルだぜー」

 

ごつい指で中をかき回されました。

 

立っていられないほどの刺激で、両脇を支えられて、かろうじて立っていました。

 

「たまんねー、やらせろよ」

バックから激しくつかれながら、前の人のをくわえました。当然のように中だしされ、頭を押さえて口の中にも出されました。

 

順番に犯され、最後に黒人が私の前に立ちました。

 

その頃には周りの人も気づいて、みんなが集まってきていました。

 

黒人はTシャツも短パンも脱ぎ捨て全裸になりました。

 

その大きさに、みんなが言葉を失い、シーンとした館内に、映画の中の女の人のあえぐ声がいやらしく響きました。

 

太さのわりに、その異様に長いものに恐怖よりも、期待でいっぱいになりました。

 

「おい、足抱えろ」

 

M字に抱えられた私の前に、立ちふさがりました。

姉を性奴隷にした体験談

「おいローションつけろよ、さすがにそのままは入らねえよ」

 

ローションをたっぷりつけて中に入ってきました。

 

今まで何とかガマンしていた声がつい出てしまいました。

 

みんなの食い入るような視線の中、ゆっくりピストン運動されました。そのたびいやらしい声が出てしまいました。

 

メリメリと押し開かれ、奥の奥まで入ってきて、快感とも苦痛とも言えない感覚に襲われ、言葉では言い表せない感じでした。

 

そのうち動きが早くなり、体を抱えられ、腰を密着させてきて、ビクッビクッとなり体の中にあたたかいものを感じました。

 

放心状態の中、ゆっくりと抜かれた後中から体液が逆流してくるのがわかりました。

 

「女はすごいよ、あんな物受け入れるんだもんな。」

 

その言葉を聞きながら、もう彼氏では満足できないだろうな。妊娠したらどうしよう。そうか、今日は安全日だ、などと冷静に考えている自分が、不思議に感じました。

 

映画館から連れ出され、何事もなかったように車に乗り込み、弟から、

 

「フランス人は良かっただろう、あんなの味わったら、普通の男じゃ満足できなくなるんじゃねえか?次はさっきいた先輩の寮に、一晩預けてやろうか?柔道部とラグビー部の猛者が、30人いるぞ、何でもアリで預けてやるから壊されるかも知れないけどな」

 

そう言うとニヤっと笑いました。いやそうな顔をして見せましたが、すごい楽しみなんですけどね

 

末の土曜日の夕方、弟に呼び出され、弟のアパートに連れて行かれました。

 

今日はどんなことされるだろうと期待していると、ミニスカートの中のパンティーだけ脱ぐように命令されました。

 

座らされ足の裏どうしをくっつけて、足首を両手でつかんだ状態で、幅広のビニールテープで縛られました。

 

「ああ、今日もこれから弟に許されないことをされるんだ」と思うと期待と不安でいっぱいになりました。

 

弟がスマホを取り出し、どこかに電話をしました。

 

「いいぜ、準備OKだ」

 

「姉貴、後輩たちにも、結構人気あったんだなー、後輩たち、受験勉強でストレスたまってるみたいだから、今から解消させてやろうとおもってなー」

 

ニヤと笑いました。

 

「まっ、まさか後輩たちが来るんじゃー」と思っていると、ピンポンとチャイムがなりました。

 

「おー、来た来た」

 

弟がドアを開けると、見たことある顔が、3人部屋に入ってきました。

 

弟の柔道部の後輩で、実家に遊びに来たことがある人たちでした。

 

弟が、パンティーを持ち上げ、後輩たちに、見せました。

 

「ウウォー、すげー」

 

「仰向けにしていいぜ」

 

後輩の一人が近寄ってきて、私の両肩を掴み、押し倒されました。

 

「ウヒョー、たまんないぜ」

後輩たちの視線が、一点に集中しているのがわかり、恥ずかしいと思いながら、期待している自分がいました。

 

後輩たちの手が、下半身に近づき、敏感な部分をいじり回し、そのうち指が挿入されかき回されました。

 

「すげー、濡れてる、吸い付くようだぜ」

 

一人の後輩が、顔を覗き込み「感じてる、感じてる、気持ちよさそうだぜ」といいました。

 

私は、すごい恥ずかしいと思いましたが、気持ち良くて、「アアッ」と切ない声を出すしかありませんでした。

 

普通の女の子なら、泣いて嫌がるだろうに、気持ち良くて感じるなんて、なんて淫乱なんだろうと、自分でも呆れました。

 

男の子たちが裸になり、私の前にたちました。

3人とも、ビンビンで、「ああー、まわされるんだ」と覚悟を決めていると、弟が、「これで準備運動だ」とバイブを取り出しました。

 

「おっ俺にやらせて下さいよ」

 

一人が言いました。

 

「ビデオで見て、興味あるんですよ」

 

ニヤニヤしながらスイッチを入れ、私の下半身へ。敏感な所を刺激され、「アッ、アッ、だめ~」逝きそうになり体をよじりました。

 

「やめるな」

 

みんなの見てる前で逝くしかありませんでした。

 

その後3人をかわるがわる受け入れ、「アッ、アッ、いい、もっと~」と自分から求めている自分がいました。

 

こんなことされて、恥ずかしいはずなのに、どんどん淫乱になっていく自分が怖くなりました。
 

 

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