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【奴隷】お姉さん(22)に射精管理され続けたM男の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

射精管理の体験談

 

[99]: 変態マゾ吉さん(愛媛県)からの投稿 2016/07/23(土)

あれは中学3年の夏休みだった。

 

通っていた塾の夏期講習で国語を教えていた大学4年の女子大生の麻里さんとバッタリ、まだ講習が終わって1週間と過ぎていなかったのでお互いまだよそよそしくなく、俺は麻里さんのアパートにお持ち帰りされた。

 

「弘樹君、やっぱり女の子の事興味あるでしょ?性に目覚める思春期だもんね。女の子とエッチした事ある?」

 

「ないです・・・」

 

「じゃあ、オナニーするとき、何を想像してスルの?」

 

中3男子にとって、大学4年のお姉さんのセクシーさにタジタジだった。

 

麻里さんは1学年先輩と付き合ってたが、3月いっぱいで卒業して別れてしまっていた。

 

その寂しさを中3の少年で埋めようとしたのかもしれない。

 

麻里さんに言われるまま、ズボンを脱いで、パンツを脱いで、チンポを出すと、「どれどれ、ちゃんと剥かないとダメよ。ココ、お風呂で綺麗に洗ってないでしょ。」

 

ムキッと亀頭を剥かれて、黄色い恥垢を拭われた。

 

女性にチンポを握られては、堪らず勃起して、「あら、元気ね。溜まってるの、出してあげようか?」

 

三擦り半とはこのことで、あっという間にドビュッと暴発してしまった。

 

「ちょっと、ずいぶん早いのね。もっと我慢しないと女の子とエッチはできないぞ~」

 

麻里さんは俺を仰向けに寝かせると、鏡台から髪を束ねる黒いゴムを持ち出し、タマを縛りだし、「うーん、片方ずつ縛れないかしら・・・」

 

そう言うと、タマを片方ずつ縛り始めたが、キョロキョロされてちょっと痛かった。

 

「うわーパンパンになった。あとは根本を締めちゃえば・・・うわあ、ビンビンね。」

 

再び勃起させられたチンポの亀頭部分をくすぐる様に優しく撫でられ、出そうで出ない快感地獄に追いやられた。

 

「ねえ、出したい?」

 

「は、はい、出したいです。」

 

「いいわよ、出しなさい。」

 

「出したいけど、出ません。」

 

辛抱堪らず腰を突き上げて、亀頭しか握っていない麻里さんの手の中でピストンをするようにして、射精できる刺戟を求めた。

 

その様子をニヤニヤしながら見ていた麻里さんは、急にギュッと握って扱きはじめ、あっという間に2度目の射精に導かれた。

 

射精の勢いでタマがせり上がり、タマを縛っていたゴムが飛んだ。

 

なおも麻里さんはチンポを苛めつづけ、3度目の射精をさせられ、4度目は空砲、もう勃起も出来ないくらいに搾り取られた。

 

それ以降、俺は麻里さんにチンポ苛めされ、屈辱の射精観察をされたばかりか、「ねえ、おっぱい見たい?見せてあげるから、私のおっぱいでオナニーしてみて。」

 

麻里さんが上半身脱いで乳房を露出し、それを見ながら右手でシコシコして射精する姿をじっくり見られて、「男の子のオナニー始めて見た。」と笑われて、顔を真っ赤にした。

 

そしてお盆前、「私帰省するから、その前に弘樹君の童貞頂戴。」

 

「え?」

 

コンドームを被せられ、マンコにチンポを導かれ、挿入した。

 

M男の射精管理

 

柔らかく温かいマンコの中で、麻里さんに腰を掴まれながらピストンの仕方を指導され、初めて女性器の中で射精した。

 

お盆の帰省から戻った麻里さんは、自分が最も感じるために俺を仰向けにして跨り、グイングインと腰を使って、乳房を揺らしながら感じていました。

 

「まだ出しちゃダメよ!出したらまたゴム紐で縛って強制勃起よ!アアン!」

 

それは、中3の少年のチンポでオナニーしているようで、とても淫らな姿だった。

 

麻里さんは、俺に塾のテキストの解説をしたり、受験勉強も手伝ってくれて志望校に合格させてくれたが、その代り、中3少年をチンポ奴隷として性的な虐待を楽しんだのだ。

 

麻里さんは大学を卒業していなくなったが、女の味を覚えた俺は、高校に行っても年上のお姉さん好きが止められなくて、スーパーの倉庫などでバイトしながら、年上の女性からの誘惑を待ち、お姉さんたちに甘えているうち、ついには母親と同年代の熟女とも関係するようになった。

 

大学時代も年上好きで、女子大生と付き合うことなく、人妻との不倫に興じていた。 そして就職して1年目、俺を指導してくれた先輩は4歳年上の色っぽいお姉さん。

 

女慣れしていない草食系を演じ、お姉さんに教えられたふりをしたが、チンポを見て、

 

「全く経験ゼロってわけじゃなさそうね・・・」と言われ、「もしかして、Mっ気があったりする?」

 

麻里さん以来のチンポ苛めをされた。

 

それもゴム紐ではなく、樹脂製のリングでチンポとタマを効率よく締め上げた。

 

お姉さんが満足するまで強制勃起が続き、締め上げてもダメなとき、ついに、

 

「お尻をこっちに向けなさい。」と言われ、アナルにバイブを捻じ込まれて、前立腺を責められて勃起させられた。

 

今年結婚20年、俺は46歳、お姉さん妻は50歳になった。

 

俺は妻にマゾ調教されて、チンポ支配を受けているから結婚以来、射精管理されている。

 

アナルも前立腺責めで開発され、チンポは尿道に悪戯され続けて小便が真っ直ぐ出なくなった。

 

子供の頃の体験が、その後の人生に大きく関わる。

 

麻里先生は、俺のこの姿を見たら何と言うだろう。

 

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コメントは3件です

  1. より:

    話も素晴らしいが篠田あゆみの身体が良すぎるわあ~

  2. 珍たろう より:

    わかります。親戚3人墓地に送って篠田あゆみを召喚できないだろうか

  3. より:

    篠田あゆみに射精管理されたいっす。。。

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