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【衝撃】野外オナニーがやめられない変態JKがコチラです・・・・・・・・・

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JKの野外オナニー体験談

[99]: 淫乱ななさん(宮城県)からの投稿 2016/07/24(日)

久しぶりに恥ずかしいことしちゃいました。

高校1年最後の思い出に新しいピンク系のチェックのプリーツ超ミニを通販で購入して届いたので早速それを穿いてみました。

姿見でななの全身を映してみるとそれだけで膝がガクガクするほど興奮してきます。

 

膝上25センチなので太ももがあらわになって、もしこんな姿を誰かに見られたらと想像するとパンティの奥が熱くなってきます。

 

でも今すぐオナニーをするのは我慢しました。前から想像していたことを実行するためです。 早朝4時に目覚ましで起きてTバックの紐パンと紺のハイソックスをはきました。

 

準備が整って伊達メガネとマスクをつけてこっそりとお外に出ました。

 

春なのにまだ早朝は気温が低く、スカートの中に冷たい空気が入ってきます。 まだ夜明け前なので暗いですが、何となく遠くの方で新聞配達のバイクの音が聞こえます。

 

心臓がバクバクと高鳴って口から飛び出そうです。 歩きながら濡れてきているのが分かり、Tバックの布がお○んこに食い込み快感です。

 

膝を曲げないでソックスを直すフリをしたりして露出を楽しみます。

 

「こんなエッチな格好で・・・ななは変態よね・・・」思わず呟いてしまいました。 そうこうしているうちに駅の明かりが見えてきました。

 

「あーん、どうしよう、絶対この格好見られちゃうよね・・・」

 

ゆっくりと駅の階段を上ります。

 

何度も後ろを振り返って誰もいないのを確認しましたが、足が思うように上がらず何度もつまづきそうになりました。

 

改札を通り、いつものホームに立ちました。

 

まだ始発まで10分以上あるので人はいません。

 

「ななはこんなパンティが見えそうな超ミニで電車に乗る変態女子高生です。ななのエッチな太もももを見てください・・・」と声に出すと頭が真っ白になって軽くイッてしまいました。

 

そうこうしている間に始発電車がホームに入ってきました。

 

思い切って車内に入ると運よく誰も乗っていなく、一番端っこの席に座りました。

 

大きく深呼吸すると少し落ち着いてきました。

 

まるで夢を見ているようでしたが、これが現実だと思うと興奮がドンドン高まってきます。

 

次の駅に着くと小学6年くらいの女の子が4人乗ってきました。話を聞いているとディズニーランドでも行くようでした。

 

でもその次の駅では通勤の男性が数人乗ってきたので、びっくりして急いで電車を降りてしまいました。

 

怖くなってトイレに駆け込みました。

 

パンティを脱いでみるとべっとりとジュースがついていてもう我慢できなくなりました。

 

スカートを捲り上げ片足を便器に乗せてクリを擦ると「はっ、凄い、もうなな、イッちゃう!」3分も持ちませんでした。

 

もちろんそれだけでは我慢できず、胸を出して乳首をつまみながら、お○んこに中指を高速で出し入れすると、

 

「もうダメ、気持ちイイ、またイッちゃう、イク、イク、イックぅー!!」

 

しばらく放心状態でした。

 

誰かがトイレに入ってきた音がしてはっと我に返り、リュックの中の私服に着替えて帰りました。

変態JKの体験談

その翌月は、ゴールデンウイークに母に大阪の父のところに行くことを誘われたんですが、図書委員で学校に行かなければいけないと理由をつけて断りました。

 

昨日も学校にいる時からソワソワして自宅に帰るともうさっさとご飯とお風呂も済ませてお楽しみ時間を始めました。

 

いつものオリジナル制服に着替え、Tバックをはきました。

 

スカートはピンク系のプリーツ超ミニに、初めてルーズソックスをはいたんです。それだけで超エッチ気分に変わります。

 

しばらくそのままの姿で家の中をフラフラしたり、溜まった宿題をしたりして過ごしました。

 

夜10時頃我慢限界で鏡の前に立ちました。

 

ピンクとルーズソックスがコギャルっぽくて、いつものななと全然タイプが違う感じで興奮します。

 

おっぱいを揉んだり、乳首をつまんだり、四つん這いになって腰を上下に振ったり・・・。

 

そしてTバックを外してベッドに入ってソフトタッチオナニーを楽しみます。

 

クリをいじるときは必ず10秒で手を放すというルールです。

 

ここまでならイクことはできないからです。 時計を見ると夜中の2時です。

 

想像していたことを実行する時間が来ました。

 

ベッドから出て玄関に行き、ローファーを履きました。

 

鍵を開けこっそりとマンションの廊下に出ました。通路を歩き出すとコツコツと足音が響きます。

 

「こんなエッチな格好で誰かに見られたらどうしよう・・・」

 

そう思うと心臓はバクバク、つまづきそうです。 エレベーターの隣にある階段にさしかかりました。

 

ここは5階建ての5階で一つ目の踊り場まで降りてみました。

 

ノーパンのあそこからはジュースが太ももまで垂れてきました。

 

「凄い興奮してる・・・これだけでイッちゃいそう・・・」

 

壁にもたれながらお外を見てみました。

 

シーンとしているんですが、ちらほら自宅に明かりがついています。

 

「もしこっちを見ている人がいたらどうしよう・・・なな、もう我慢できない!」

 

ブラウスから乳首を出して壁に擦りつけました。

 

同時に割れ目に指を這わせます。

 

「はっ、これっ、超気持ちイイ・・・」

 

それまで辺りを気にしていたんですが、もうどうでも良くなってきました。

 

「もう見られてもいい・・・ななの変態オナニーを見てください!」

 

階段に座り思いっきり両足を広げクリとお○んこに左手の中指を高速で出し入れしました。

 

「あっ、はっ、もっと、凄い、なな、ダメっ、見て、ななのグチョグチョのお○んこ見て!イクイクイックぅー!!」

 

階段までジュースが垂れていました。

 

ハッと我に返ると「いけない、見られてたらヤバイよ・・・」急いでお部屋に戻りました。

 

しばらく放心状態でなかなか寝付けませんでした。

 

いま思い出しても濡れてきちゃいます。またななはやっちゃいました。

 

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