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【驚愕】ポニーテールの優等生JK(16)の性癖がマジキチ過ぎるwwwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

優等生JKとのエロ体験談

[99]: 園田さん(静岡県)からの投稿 2016/07/24(日)

私の名前は園田晴美です。

 

ある公立高校に通う二年生。

 

勉強が出来て真面目、教師からも信頼が厚くクラスの委員をしている。

 

だが。クラスメイトからは男子女子を問わずにキツネ女と呼ばれて疎まれていた。

 

前髪を切り揃えた何の片哲もないポニーテール。

 

細くつり上がった眼に冷たい感じの銀縁眼鏡。

 

スッと通った鼻筋に薄い唇。頬もコケた感じで身体を含め全身が細い感じ。

 

もちろん乳も尻も貧弱だ。

 

そんな容姿からと、あと常に誰かと口喧嘩している攻撃性から付いたアダ名がキツネ女だ。

 

そしてそんな私だから男子はおろか女子に友達はいない。

 

それは苦でも何でもないが。ひとつ困った事に私は性欲が異常に強いのだ。

 

男子を好きになるとかいう事は皆無だがスケベな事はしたくて堪らないのだ。

 

男友達がいれば誰かれ構わずにやりまくれていたのだろうが。

 

そこは叶わずオナニー三昧の日々だった。

 

そしてこの性欲の強さがもっとも顕著に現れるタイミングもセックス用の男友達を作る妨げになっていた。

 

男女を問わずに相手を蔑み罵倒している時に私の股ぐらはジンジンと疼いてくるのだ。

 

悔しさを滲ませた顔や泣きそうな顔を見ていると私のパンティの股布はグチョグチョに濡れてくるのだ。

 

だから口喧嘩のあとは休み時間であってもトイレに籠りオナニーに耽る毎日であった。

ある日の朝。

 

昨晩もオナニーのし過ぎで寝不足気味、欠伸を噛み殺し駅のホームに立つ私。

 

電車が来た。

 

ドアが開くと。後ろにいた奴等に押され反対側のドア付近まで流された。

 

ふと見ると。ドアの外を見るように違う学校の女子高生が立ち、その後ろに同じクラスの野口が立っていた。

 

野口……小太りで不潔な感じがする何をするにも口だけの小物男子だった。

 

(お前、前の女子高生にくっつき過ぎだろ)

 

注意しようと思ったが野口の右肩の角度がおかしい事に気がついた。

 

女子高生の後頭部をジッと見つめる目付きも怪しい。

 

横からこっそり女子高生の顔を盗み見ると、俯き気味でなんか泣きそうな困ったような顔をしている。

 

(もしや!?)

 

ゆっくり電車が動きだし私は野口と女子高生の間を覗くがぴったり密着してるし混んでるしでなかなか見えない。

 

だが電車が揺れて混雑に隙間が出来た。

 

見えた。

 

その隙間から見えた。

 

(こ、この野郎)

 

女子高生のスカートが不自然の形に膨らみ。

 

その中に野口の手が差し込まれていた。

 

しかもいかにもズリ下ろされた感じのピンクのパンティらしき物がスカートの裾からチラチラしていた。

 

野口の野郎、痴漢してやがる。

 

誰に見せる訳でもなく私はニヤリと不敵な笑みを浮かべていた。

その場は流して。

 

学校では、野口の野郎は普段とかわる事なくアホ面をさげて授業を受けていた。

 

それも程なく進み。昼休み。

 

残す授業はあとひとつ。

 

その前に。

 

「おい!」

 

私は廊下で教室に入ろうとする野口を呼び止めた。

 

「あっ?」

 

小心者のくせにムカつく態度を取りやがる。

 

まあいい。

 

「電車での事を先生に言われたくなかったら放課後残ってろ」

 

私得意の低い声での恫喝。

 

「あ、えっ、」

 

私の一言で一瞬にして顔面蒼白になった野口。

 

何かを口ごもっていやがる。

 

こんな惨めったらしい顔を見てると本当に興奮する。

 

早くもパンティの股布に熱い物がジュワッと拡がってくるくらいだ。

 

だが続き後のお楽しみ。

 

「わかったな」

 

私は念を押すと呆然とする野口を尻目に教室に入っていった。

 

放課後。

 

トイレやなにか時間を潰す私。

 

無償にオナニーしたいが今は我慢だ。なにせ私はいいネタを掴んでいるんだ。

 

これを有効活用しない手はない。

 

だから頃合いを見計らいながらも早足で教室へと戻ってしまった。

 

(おお、ちゃんといやがる)

 

野口の奴。

 

落ち着かないのか他に誰もいない教室の後ろソワソワしてやがった。

 

私はニヤニヤと性格の悪そうな笑みを浮かべ教室に入る。

 

「で、電車の事って?」

 

往生際の悪い野口はすっとぼけるつもりなのか?だが声はうわずっていやがる。

 

「おいおい、とぼけんなよ」

 

私は背骨をゾクゾクさせながら野口に近づき。

 

「女のケツを触ってただろ、この痴漢野郎!」

 

「あっ…あれは…」

 

私の剣幕に押され野口をしどろもどろ。

 

「往生際のわりぃ野郎だな、いいか?私の言う通りにすれば黙っていてやるよ」

 

不気味なうすら笑いを浮かべる私。

 

ビビったように何度も頷く野口。

 

よし!

 

「おめーよぉ、いつもあんか事してんのか?」

 

ヘラヘラ笑いながら問いつめてやる。

 

「た、たまに…」

 

今にも泣きそう野口。

 

やっぱ一方的に口撃するとまんこがゾクゾクしてくる。

 

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