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【カニバリズム】醜女(21)ですが家畜として食べられたいです・・・・・・・・

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カニバリズム体験談

[99]: 家畜ブタさん(兵庫県)からの投稿 2016/07/25(月)

ポチャで眼鏡の可愛くない21歳学生です。

 

10歳位から、「裸にされて食べられる」被虐妄想があります。

 

ブスで性格が悪いので彼がいたことはありませんし処女ですが、女として見てもらえないので男友達は何人もいます

 

先日、大学のサークル友達の和也の家で、家人が旅行中なのを良いことに皆で酒を飲み、気が付いたら皆帰り二人だけで飲み続けていました。

 

酔いのせいで「私、昔は料理されて人に食べられて死にたいと思ってたんだ。」と告白すると、

 

和也も「俺は子供の時、女の子を食べる料理ごっこをしていたなあ。」と告白しました。

 

二人とも酔っぱらっていて「お前、旨そうだから食べてやろうか?」

 

「私、まだバージンを守りたいんですけど。」

「お前のバージンなんかいらないよ。身体を食べたいから服を脱げ。パンツは履いてていいから。」

 

「だめよ。無駄毛の手入れもしてないのに。」

 

「ばか、家畜の豚が料理される時に無駄毛なんか気にするか。パンツ履かせてやるだけ感謝しろ。」と言われました。

 

私が酔いに任せてショーツ1枚になると、和室の応接台に寝かされ、和也は両手に肉料理を食べるときに使うナイフとフォークを持ってきました。

 

「なんで目隠しするの?」

 

「処刑される時は、目隠しされるだろ。」

 

「あっ、そうか。」

 

「あまりしゃべるな。豚のくせに。」

 

「わかった。大人しく殺される。」

 

「よし、いい子だ。覚悟は良いな。」

 

酔いで火照ったポチャの私の身体を金属製のフォークが突きました。

 

両腕、両足、首、わき腹と突かれたり、切るまねごとをされる内に、酔いではなく心地よさ広がり、息も荒くなりました。

 

和也はフォークとナイフで私の身体を切り分けるふりをしながら、

 

「良く脂の乗った豚だな。」

 

「肌は真っ白だ。」

 

「あっ、鳥肌が出てやがる。生意気に感じてんのかな。」と私の被虐感をあおる心地よいことを離します。

 

「さて、一番美味いところを頂くか。」と言うと、21年間私自身しか手を触れたことのない乳首の先端を突きました。

 

私が思わず「あっ、だめ。」と叫ぶと、「うるさい、切り取ってやる。」と、フォークで乳首の先端を抑えて、その周りにナイフを滑らせ乳首を切り取るような動きをされました。

 

とたんに乳首から電気のような快感が全身を走り、私は目の中に白い光が飛んだように思え、身体が硬直しびくっ、びくっ、と何度も痙攣しました。

食べられたい人間

身体から力が抜けて心地よいぐったりした感じになり、和也の「いったかな。」という声が遠くで聞こえました。

 

私がのろのろと身体を起こすと、和也が嬉しそうに「お前、今いったろ。俺女の子をいかせたの初めてなんだ。」と言ってきました。

 

応接台から降りるとショーツがぬるぬるした液でびっしょりなっていて、急に恥ずかしくなりました。

 

和也の勧めで入浴すると、和也も入ってきて「お前可愛いよ。また料理させろ。」と言いながら、ポチャ体型の私の身体を洗ってくれました。

 

明日の日曜日に、また和也の家に招待されています。

 

和也が私のことが好きなのではなく、身体だけが目当てなのは十分わかっていますが、また明日、和也に料理されに行きます。

 

和也からバージン串刺しの刑にされても後悔しません。

 

あれから11月中に1回、12月に入って3回も和也から料理されました。

 

2回目からは全裸でした。

 

料理される前に身体の中をきれいにしておくと言われ、オシッコをさせられたり、お尻の穴にイチジク浣腸をされ汚いものを排泄させられました。

 

家畜を屠殺する前には当たり前ですよね。

 

風呂で身体中をきれいに、でも乱暴に洗ってもらいます。

 

豚だから乱暴にされて仕方がないんです。

 

風呂から出ると全裸のまま応接台に縛り付けられます。

 

初めて縛られた時、「怖いか?」と聞かれましたが、「豚が暴れないように縛るんでしょ。」と答えると、

 

「よし、良い子だ。」と褒めてくれました。

 

和也は私の目の前で、ナイフやフォーク、肉たたき、すりこぎ、フライパンなど私を料理する道具を見せてくれます。

 

千枚通しを見せながら「乳首に紐を通す穴を開けるぞ」と脅され、少しドキドキしましたが「そうね、解体した後それで天井から吊るすんでしょ」と平気を装いました。

 

目隠しをされたら、いよいよ私の解体料理ショーの始まり。

 

いつも、和也の手で操られる調理器具が私の肌を心地よく動いていきます。

 

乳首は本当に敏感で、ここを突かれると何度でも逝ってしまいそうです。

 

お腹や太股、下腹にもナイフが走ります。

 

私が快感をこらえて身体を震わせると、和也はとても嬉しそうに「豚がおいしくなるぞ」と言いますし、

 

恥ずかしい穴から汁がお尻の方に流れると「うまい肉汁が出てきた」といいます。

 

割れ目を指で押し広げられ、大陰唇、小陰唇、クリトリスとフォークで突かれ、ナイフで切られたり抉られたりするごとに、目から火花が散るような快感が走ります。

 

クリトリスをフォークで突かれて、いつも気を失います。

 

私は気が付くと、いつも和也は目隠しをとってくれて、嬉しそうに「また死んだね。おいしかったよ」と言ってくれます。

 

和也に処女を上げても良いと思っていることに変わりはありません。

 

でも、私みたいな眼鏡ブスが、皆の人気者の和也に恋人並みに処女を奪ってもらうなんて、とてもおこがましいと思っています。

 

12月20日に逝かされた後、縛った縄を解こうとする和也に、「このまま、すりこぎであそこを突き破って良いよ。」と言いました。

 

和也は少しびっくりし、「これでか?」とすりこぎを手に取り、私の割れ目に押し付けかけました。

 

でも、「いや、これは痛過ぎるよ。」と言って離しました。

 

私は、「豚が騒がないように口にパンツを詰め込んで良いから」と和也を促しましたが

 

「すりこぎではもったいないよ。可愛い豚ちゃんは今度俺が食べてやるから。」と言ってくれました。

 

私だけ気持ち良くしてもらったのに、ズボンの下で大きくなってる和也の男の子が可哀想で、「じゃあ、ご褒美に和也のミルクを豚に恵んで」とずうずうしく催促しました。

 

和也は「えーっ、飲んでくれるの」と驚いて、私が「うん、豚に飲ませて」とせがむと、男の子を取り出し、私の口に咥えさせてくれました。

 

男性のあそこの本物を間近で見たのは初めてでしたが、透明のぬるぬるが先端を覆っていて、口に含むとかすかにしょっぱい味がしました。

 

本で読んだことを思い出し、歯を当てないように気を付けながら舌を動かしていると、和也が「うおー、出すぞ」と大きな声を上げて、私の口の中に和也の精液があふれました。

 

青臭さと少し苦みと塩味を感じましたが、私にはありがたくおいしくおもえました。

 

男の子を抜いた和也に「豚に貴重なミルクをありがとう」と言うと、

 

あわてたように縄を解いてくれて「お前って本当に可愛い豚さんだな」と言って抱きしめてくれました。

 

結局、昨年は私はまだ処女豚のままです。

 

でも和也の手でされるのなら、本当にするこぎでも構わないと思っています。

 

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