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【悲報】JK(16)が体育倉庫で角オナニーに没頭していた末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 4分

Jkの角オナニー体験談

[99]: 沙里さん(北海道)からの投稿 2016/07/25(月)

私、ヘンタイなのかもしれません。

 

まだ16歳の女子高生なのにです。

 

でも、最近、性への欲望が大きくて、ときどき枕とかを自分のアソコに押し当てたりしてオナニーをするんです。

 

気持ちよくって、からだが震えて、たまらないんです。

 

ある日、地元の卓球クラブで練習したあと、なぜか急にがまんができなくなって、一人で倉庫の中に入って、マットの先をアソコにおしあて、胸を自分で揉んだりしていました。

 

気持ちよくなってきた、そのとき、後ろから物音が聞こえたんです。

 

なんとすぐ後ろにOBの若い男のコーチがいて、見てたのです。

 

彼はかっこよくて、少しきになるひとでした。

 

彼にいろいろされることを想像してオナニーしたこともあります。

 

でもまさか、その彼に見られるなんて。

 

私は恥ずかしくなって、逃げ出そうとしました。

 

でもコーチは、私の腕を捕まえ、マットに押したおしたのです。

 

「とんでもないガキだな。そんなにやってほしいのならオレがやってやるよ」

 

私はびっくりして身体がかたまってしまいました。

 

彼は私をハダカにするとおおいかぶさって来て、私のいろいろなところにキスをしました。

 

私は心臓がばくばくして、なにがなんだか分からなくなりました。

 

「ずいぶん濡れてるな、お前、もう立派な大人だぜ」

 

彼がそういいながら、私のアソコにアレを押しつけてきました。

 

私は、はっとして、「それはまだだめ、やめて」、と言いました。

 

でも彼は、わたしの肩をおさえつけて、私のアソコのなかにアレを入れてきたのです。

 

ずん、という痛みが、私の身体にかけめぐりました。

 

「痛い!」

 

私が悲鳴をあげると、彼は私の口に私のパンツを押しいれました。

 

私は、痛いこと以上に、はずかしさでいっぱいでした。

 

彼は、私の両あしを肩にかついでゆするんです。乳房を揉みながら。

 

こんなはずかしい格好は思いもしませんでした。

 

やがて彼は、うお!と声をあげると、ようやく私のアソコからアレを抜き出して、私のおなかの辺りに、すごい量の白い液を出したのです。

 

「お前、なかなかよかったぜ。またやってやるから、早く着替えて帰れ」

 

そう言って彼は出てゆきました。

 

私はぼうぜんとして、でも、気をとりなおして着替えました。

 

マットには血のあとが残っていたので、ごしごしとふいていると、なんだか自分がみじめになって、泣いてしまいました。

 

その後、しばらく練習には行く気がしなくなってサボっていましたが、やはり彼のことが気になり行きました。

 

そうしたら、彼はもうコーチをやめていていませんでした。

 

私、あのときのことを想像して、ときどき、倉庫でオナニーをしてしまうんです。

 

私、ヘンタイなのかもしれません。

 

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コメントは2件です

  1. 彰です より:

    珍太郎さん

    元気ですか?

    病気してませんか?

    ビデオ紹介もついたんですね
    そしてすごい勢いの投稿ですね

    皆さん凄いですね

    平凡なことしかしてない僕には
    刺激が強いですね

    珍太郎さんの投稿も心よりお待ちもうしております

  2. 珍たろう より:

    >>彰さん

    ありがとうございます、元気で生きておりますw
    皆さんスゴイですよねー、自分などまだまだです。

    久しぶりに動画アップしましたのでよければ♪

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