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【胸糞注意】彼氏の友達と1回エッチしたら妊娠してしまいました・・・・・・・

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彼氏の友達とのエッチ体験談

 

[99]: 結衣ママさん(島根県)からの投稿 2016/07/30(土)

孝夫君と私には共通の友達、猛君がいました。

 

今で言うイケメンで、結構女性にも人気のある男性で、一浪していたので孝夫君や私とは一つ上でしたが、学生時代の四年間と社会人になってからも良いお友達でした。

 

孝夫君が転勤で遠距離になって2~3ヶ月に1回くらいしか会えなくなっても、月に1~2回くらいの割合で飲みに行ったりしてました。

 

孝夫君が会社のプロジェクトで忙しくなって、なかなか連絡もつかなく、4ヶ月くらい会えてなくて、かなり寂しい時に猛君と私の部屋で家飲みしてた時に、悪酔いしてしまった私は「孝夫君向こうで好きな人できたのかなぁ…」とか「私捨てられたのかなぁ…」とか泣きながら話してました。

 

猛君は「そんな事ないよ…」とか言って慰めてくれてましたが、私はますます落ち込み「私捨てられたんだ!どうしよう!どうしたらいいの?わかんないよ!」泣き叫ぶように言ったようで、猛君に「落ち着け」って言いながら抱きしめられた。

 

「確かに言う通りかもしれない…あいつ(孝夫君)も男だから…忘れちまえ…」

 

それを聞いて涙がボロボロで「そんなに簡単に忘れられないよ…」言ったら、「俺が忘れさせてやる!」そう言ってキスされた。

 

驚いて跳ね退けようとしたけども、ガッチリと押さえられて、キスを受けてるうち舌を絡める長いキスになり、私はお酒の酔いと、孝夫君にフラれた悲劇のヒロインの気分に酔い、猛君に身を任せてしまいました。

 

キスしながら猛君の手は私に触れてきて、私の身体は久々の心地良さに襲われ、さらなる心地良さを欲するいやらしい女になっていました。

 

触られ続けるうちについに私はイッてしまいましたが、猛君はやめずに続けてきて何度もイカされてしまい、身体は気持ち良さからビクビクと痙攣を起こして力が入らなくなりました。

 

猛君が上になり両足の間に割って入ってきました。

 

押し広げ割入る感覚に痺れこれまで以上の声を上げてしまいました。

 

内側から一杯に充たす感覚に痙攣が止まらなくなり全て充たされた時にイッてしまいましたが、猛君はかまわず動き出し、何度かイカされた後、猛君は私から離れました。

 

身体の痙攣がおさまらないまま、腕枕されていつしか眠りに落ちました。

激しく身体が揺さ振られ目覚めましたが、一瞬何が起こってるのかわかりませんでした。

 

ほどなく痺れるような感覚が走り出し、揺さ振られるのに合わせて声が出初めました。

 

昨晩の事を思い出してきた時イカされてしまい、それと同時に私の中で私の物ではない別の物の脈動を感じ、経験した事のない感触を感じ、私から猛君が離れました。

孝夫君に振られたわけでもないのに振られた気分になり猛君と寝て、孝夫君を裏切ってしまったんだ…自己嫌悪に陥りました。

 

彼氏の友達とセックス

 

昼から会社の女の子と約束あるからって、「大丈夫か?」って言う猛君に帰ってもらい、急いでシャワーしました。

 

いつもサラっと流せる私のヌルヌルが白いネバネバとした塊になって剥がれにくくて「どこまでいやらしい女になってたんだろう…」って思うと泣いてしまいました。

 

シャワーを終えて、鏡に映った私を見ると身体にはおびただしいキスマーク…「ごめんなさい…孝夫君ごめんなさい…」声を上げて泣きました。

その後も孝夫君とは寮の電話取り次ぎ時間内に帰ってこれない為、すれ違いが続きました。

 

猛君と会うのも避け続けました。

 

ある時トイレのカレンダーを見ていて2ヶ月生理が来てない事に気づきました。

 

もともと生理不順で20日~50日で来るのですが、今回は過去最長でした。

 

孝夫君とはコンドーム無しでした事はありませんでしたが、猛君は?コンドーム使ってない?中に出した?頭の中で自問自答してました…

 

仕事を休んで産婦人科に行きました。猛君の赤ちゃんを妊娠していました。

 

お医者さんの問い掛けに私は「産みます」と答えました。

 

シングルマザーでこの子と生きて行こうって腹をくくりました。

 

連絡のつかない孝夫君には孝夫君の彼女でいられる資格が無くなった旨の手紙で別れを告げました。

 

孝夫君からの手紙には資格を無くさせてしまったのは俺のせいだという旨の返事をもらいました。

それからしばらくして急に猛君がきました。

 

孝夫君から私にフラれたと聞いて来たみたいで、会社でもまだ気付かれてなく、自分でも目立つとは気付いてなかったけども、猛君は部屋着の私を見て「まさか…」って言われてしまいました。

 

私は猛君を部屋に上げて全てを話しました。

 

猛君に迷惑をかけない、シングルマザーで生きていくからって話すと、「迷惑も何もあるか!俺の子なんだろ?結婚しよう!」

 

とんとん拍子に話は進んで猛君と結婚しました。

 

式は両方の親族のみでこじんまりと行ない、新婚旅行は行きませんでした。

 

夫になって、父親になった猛君は一生懸命働いてくれて、私が子育てに専念しやすい環境を整えてくれましたが、子ども達が大きくなるに連れ夫婦生活は減っていきました。

 

私が子ども達に手一杯で猛君を後回しにしたせいかも知れません。

 

そして今では今までなかった「出張」が月に1~2回ありますが、出張ではないと思っています。

 

それを黙認しているうちにレスになってしまいました。

 

出張の晩には私はサイトを見たり、昔を思い出して自分で自分を慰めます。

 

当時からお互いを「君」「ちゃん」で呼び合い、それがずっと続いていますから子ども達は両親は仲が良いと思ってるでしょう。

 

今は子ども達と住んでいるし、家族に迷惑をかけてないから良いですが、子ども達が独立して2人っきりになったらって不安があります。

そして先日48歳の若さで孝夫君が無くなりました。

 

孝夫君が人生を幸せに終えたのかはわかりませんが、私の中には孝夫君への罪悪感がまだ残っていたのが再確認できました。

 

でも私は24年前の真実を孝夫君にきちんと話す機会を永遠に失いました。

 

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