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担任だった女教師(34)が処女だったので美味しく頂きました・・・・・・・・

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処女だった女教師の体験談

[99]: 良太郎さん(愛知県)からの投稿 2016/07/29(金)

高校時代の担任だった女教師(かえで)と結婚しました。

 

高校時代はいいなぁと思っていましたけど特に何かあった訳ではなく、教師と生徒だけの関係でした。

 

卒業してからも年賀状は欠かさず送ってはいましたが進学で地元を離れていて会うことはありませんでした。

 

再会したのは地元に就職して配属された先でした。

 

元々自宅は県の最南端で配属先は県の最北端で距離がありましたので自宅から通えず大学に続いて一人暮らしになり、社宅として一室借り上げてもらったワンルームマンションに引っ越し業者に荷物を運んでもらってる時でした。

 

その日は他に何軒か引っ越ししていてその一人がかえででした。

 

偶然にもかえでも異動で4月からの勤務にあわせて同じ日に引っ越してきたのでした。

 

すぐに高校の時のように仲良くなり一緒に食事しに行ったり、スーパーに買い物に行ったりするようになり、半年もすると映画やドライブにも行くようになりましたが清い関係のままでした。

 

その年の忘年会の帰りに俺が駅でタクシー待ちをしていたらかえでもタクシー待ちの列にやってきたので声をかけて一緒に帰る事にしました。

 

一緒に食事しても飲む事のなかったかえでも忘年会では結構飲んだらしくかなり酔っていていつもと違う雰囲気でした。

 

マンションに着いて肩を貸してかえでの部屋まで行くと「良太郎君、まだ大丈夫でしょ?飲も飲も!」とはしゃぐように言ったので

 

「せ、先生!夜遅いんですから静かに!」そう言って玄関に入りました。

 

キッチンを抜けて初めて入るかえでの部屋は本棚が壁を埋めていてこたつとベッドで俺の部屋よりも狭い感じがしました。

 

横長のこたつにならんで座り乾杯して飲み出すと俺も酔いの勢いでかえでに対する想いを打ち明けてしまいました。

 

「も~!冗談でしょ?だって私は良太郎君よりも10歳も年上なのよ?」

 

「年下じゃだめですか?」

 

「ダメとかじゃなくて私は良太郎君の担任だったのよ?」

 

「教え子と結婚した先生もいたじゃないですか!」

 

「そうだけど…でもこんなデブで可愛くない年増のおばさんと良太郎君みたいなイケメン君じゃ似合わないよ!もっと若い子見つけなさい!」

 

食い下がる俺と防戦一方のかえででしたが「先生は俺の事が嫌いなんですか?それとも他に好きな人がいるんですか?」

 

「そうじゃないの、そうじゃないけど…」

 

煮え切らないかえでに「僕は憧れの先生としてではなく、この9ヶ月接してきたかえでさん、あなたが大好きなんです!」そう言って抱きしめました。

 

「良太郎君…」抱きしめるのをゆるめて見つめ合いました。

 

顔をゆっくり近づけていくと目を閉じたのでキスしました。

 

キスは徐々に激しくなり倒れこみ俺自身の歯止めもなくなってしまいました。

 

「嫌…」「駄目…」

 

小声と軽く手で制止する事しかしないかえでをいいことに着ている物を脱がせて今時の女子高生でも身につけないシンプルな白のブラとパンティだけにしてしまいました。

 

ブラを取ろうとした時には少し抵抗が強まりましたが無事に取り去ると大きな胸が現れました。

 

綺麗なピンク色の大きめの乳輪には陥没した乳首がありましたが吸い付き舌で転がすと固く大きくなって飛び出しました。

 

そのような状態でもかえではハァハァと荒い息づかいで声を上げるのをこらえていました。

 

何とか声を上げさせようと頑張りましたがかえでは耐え抜きましたからパンティの方に手を伸ばすと今まで以上の抵抗がありましたが手足を使って脱がせる事が出来ました。

 

ポジションを変えようとした時にかえでは俺の頭を抱き「良太郎君…優しくして…あのね…私ね…したことないの…」

 

この一言は衝撃的でものすごく嬉しくて「僕がかえでさんの初めての男になっていいんですね?嬉しいです、優しくしますね…」

 

ベッドに移り過去の経験を総動員してかえでを潤わせた。

先生は処女

位置を決めて俺の先端がかえでの大事な部分を捉えた時にかえでが「怖い…怖いよ良太郎君…」と言い、改めて俺はかえでの初めての男になるんだと思った。

 

少し力を加えたら頭が少し入ったけどそこで止まりかえでが「はぁ~」と大きなため息をつきました。

 

力を加えましたが進まずかえでは眉間にシワを寄せて耐えているようでしたが更に力を加えたら一気に半分くらい入ってしまいました。

 

「あぅ!」

 

一瞬目を見開いたが再び固く目を閉じたかえででしたが俺が進むにつれて「ぐぅ~うぅ~うぅ~」と呻き出して俺が全部入った事を告げて抱きしめると大きな息をしていました。

 

落ち着いた所でゆっくり動き出すと俺の肩につかまり呻きながら耐えているようでしたが、時々

 

「イッ!」とか「痛い!」とか聞こえてきて、痛みを長引かせるのもかわいそうなので動きを早めてかえでの奥深くに俺の精液を送り込みました。

 

しばらくそのまま抱き合ってから離れるとお互い血まみれで下に敷いたバスタオルに丸い血の痕ができていて俺がかえでの処女をもらったんだと感動しました。

 

その日はシャワーして抱き合って眠りましたが翌朝お願いしてもう一度させてもらいましたがかえでには痛みを耐えるだけの事だったようでした。

 

それ以降普段はお互いの仕事に集中するために普段は訪ねて行かず、週末にお互いの部屋に泊まりに行くようにして愛を確認するようになり何度か危機もありましたが、俺が25歳になって結婚しました。

 

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