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【メシマズ】生徒のJKにモテまくりの淫行教師をご覧ください・・・・・・・

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淫行教師の体験談

 

[99]: マーさん(石川県)からの投稿 2016/07/30(土)

高校の時、担任の先生とHしてしまいました。

 

先生は当時52歳でしたが、オジサンというよりオジサマというほうが、雰囲気が合っていたと思います。

 

私は同世代とか若い人より、お父さんくらいの年齢の人が好きで、いつも40~50代くらいの人を好きになってました。

 

先生は、教師としてとても信頼の厚かった人で生徒たち・保護者間でもすごく人気ありました。 私も尊敬していたし、憧れから一人の男性として、好きになりました。

 

あまりプライベートなことは話さない先生でしたがもう何年も前に奥様と別れたらしい。。というのは友達から聞いたことがありました。

 

高3の、ちょうど今頃の時期・・

 

勉強に行き詰っていた私は、先生に「放課後相談したい」と話したら、先生は「今日学校早めに閉めちゃうから、外で会おうか。」と言われました。

 

人目もあるので私たちは、学校から2駅ほど離れた路地裏の喫茶店で待ち合わせました。

 

後から先生が入ってきて、相談事を少し話し始めたのですが、急に先生がそわそわして「ここ、出ようか?…急いで」と言い始めて慌ててお店を出て先生の車に乗りました。

 

どうも、先生が以前赴任していた学校の元生徒さんが入ってきたらしく「別に、やましいことなんてないんだけどね、誤解されるかもしれないから」と言ってました。

 

「外で話すの、難しいし、僕のとこでいいかな。。」って言われてビックリしたけど、嬉しくて「・・はい。」と返事をしました。

 

車で1時間くらいのところに先生の住むマンションがありました。

 

かなり高級感のあるマンションで、少し驚きました。

 

私は田舎の戸建育ちなのでお洒落で高級感のあるマンションのエントランスにきょろきょろとしてしまい先生の部屋に入る時は、超!ドキドキしてました。

 

…なんか、、独身貴族!?と思うようなシックで落ち着いた部屋に、もう陽が落ちて窓から眺める街の夜景がきれいで、ついうっとりとしてしまいました。

 

先生はコーヒーを入れてくれて「話、聞こうか。」と、私の正面に座りました。

 

私は、まるで高級ホテルにでも来たような気持ちになってしまって勉強の話をしたくなくなってしまいました。

 

「…あの、、もういいんです。。なんか、、先生の部屋に来たら。。あんまり素敵すぎちゃって、、」

 

私は気恥ずかしさで、しどろもどろになってしまいました。

 

「…まあ、、ゆっくりしてっていいから。。お腹すいたなあ。。何か作ろうか?これでも俺、独り暮らし長いし、料理は得意な方なんだ」

 

先生は優しく微笑うと、台所へ向かっていきました。

 

私も一緒にお手伝いして一緒に夕飯をいただきました。

 

先生はワインを飲んでいて、私も「飲みた~い!」とわがままを言って無理やり先生からグラスを奪って飲んでしまいました。

 

好きな先生と、こんなお洒落な部屋で、一緒に夕飯食べれるなんて。。

 

思いがけないシチュエーションにも、気分がハイになって酔っていました。

 

ここから先は、記憶もおぼろげなんですが多分私から酔った勢いで「せんせ~、、好きーー!」って言ったのは覚えてます。

 

そのあと、フラフラして倒れそうになった私を先生がとっさ「大丈夫か!?」と、体を支えてくれた時にしがみついて、キスまでしてしまいました。

 

もつれるようにソファーに二人横になった時に「せんせい、スキ。。。」って耳元で言ったのも覚えてます。

 

その後は流れで?!Hしてしまいました。 学校では普段、すごく紳士的な雰囲気の先生なのにHの時はメチャクチャ激しくて、ビックリ・・・

 

…それもなんか、気持ちいいトコ、全部知り尽くしてるっていうか・・

 

高校教師のエロ体験

もう、何度もイきまくって、色んな体位でしちゃいまいた。。

 

こんなの、初めて~!ってくらい感じまくって恥ずかしい喘ぎ声も出してしまって。。 最後の方は、気を失っちゃってたみたいで気付いたら先生のベッドの上でした^^;

 

あんなに感じちゃって恥ずかしくて、ベッドから出てこれないでいました。

 

そのあと、先生がシャワーから出てきて私とあまり目を合わせてくれなくて、なんとなくお互い、気まずくなってしまいました。

 

「ごめん、何で、俺。。。」

 

謝られると、ちょっとショックでした。

 

なんか間違い犯しちゃった、みたいで。。確かに、良くない関係だけど。。 私は思わずムッとした顔で、さっさと着替えて「せんせー、さよならッ・・」って出てきてしまいました。

 

その後先生から電話かかってきたけど、わざと出ませんでした。

 

それから学校でも先生と気まずくなってしまったけど先生と全然話せなくなっちゃったのが寂しくなって土曜日に先生部屋に直接、行ってしまいました。

 

「こういうの、スキになっちゃったもん負けだよね!?」

 

「せんせいは、ズルいよ!!」

 

泣きながら先生に抱き付いてました。

 

そのまま、またなだれ込むように、先生とHしました。

 

「もう、謝らないでね」というと先生は恥ずかしそうに笑って頷きました。

 

高校時代は、先生と秘密の関係を続けてました。

 

放課後や土日は、先生の部屋で勉強教えてもらってHも・・してました。

 

先生、見かけによらず?Hは激しくて体育会系?でそのギャップがまたたまらなくて何度もイってしまいました。。

 

プレイもだんだん過激なものになっていって目隠し・縛られて、言葉攻めされながら犯されてる感がたまらなく、感じました。

 

私、すっかり先生の事、独占したつもりでいたんですよね。

 

先生、50代だし、、

 

私のほかに女の人の気配も無かったしお互い好きでしょっちゅうHしてたから、すっかり安心してたんです。

 

私はあまり成績が良くなかったので「受験上手くいかなかったら、せんせー、責任取ってこのままお嫁さんにしてね?」って冗談ぽく言ったら、「こら、そんな甘えた根性じゃダメだぞ?」と言って受験3週間前はHお預けで一緒に頑張って、思っていたところより良いところに合格できました。

 

先生が、共学だと心配したので一応、お嬢さん大で有名どころに合格できました。

 

大学生になっても、先生のマンションには通い詰めて高校時代と変わりなく過ごしてました。

 

籍は入れてないけど、普通に奥さんがするようなことしてすっかり結婚したようなつもりになってました。

 

でもある金曜日、先生の帰りがすごく遅くて、メールしてみたけど返事がないな・・

 

それが最初のきっかけでした。 先生が帰ってきたのが11時ごろで、どうしたの!?って聞いたら

 

「生徒の相談に乗って、その後資料作りしてたらこんな時間になっちゃった。ごめん、ごめん。。」

 

そんな感じでサラッと言われたので先生、生徒思いで熱心なので、「しょうがないなあ~~、そんな時は、ちょこっとメールしてね?」と言いました。

先生はなんとなく疲れてる様子で、その日はHもしませんでした。

先生の様子が、かなり変わったと思ったのが秋の修学旅行の後でした。

 

旅先で全然メールもくれなくて、帰ってきた時に「先生、紅葉の画像くれなかった~、楽しみにしてたのに・・」と言ったら「…言いにくいんだけど、しばらく、会う時は、外で会おう。ここに来るのも、控えてほしい」なんて神妙な顔つきで言われてしまって。。。

 

その一言だけでも、すごくショックで「…別れた方がいいの。。?」と涙目になってしまいました。

 

「いや、そうじゃなくて。この近くに生徒の家があるのが分かって、、シイナとはちゃんとしてるつもりだけどキミはつい半年前まで、僕の生徒だったから。やっぱり色々、言う人はいるからね。。勝手言って、ごめん。。」

 

先生も、少し落ち込んでる風に見えたので私もそれ以上は、我儘言わないことにしました。

 

先生の家に行かなくなって、外で会おうと思っても逆に人目に付くからと前より頻繁に会えなくなっていきました。

 

私は寂しくなって(Hもしたくて)アポなしで先生のマンションまで行きました。

 

セキュリティーがしっかりしてるマンションでしたが住人の後について、中まで入っていきました。

 

私と前後して、私の母校の制服を着た女の子が、エレベーターで一緒に乗り合わせてきました。

 

小柄で黒髪ロング・色白の、瞳が大きな可愛い子で同性の私でも、一瞬見とれてしまいました。

 

その子も、同じ階で降りて・・

 

先生と同じマンションに住んでるのかな。

 

先生、この子の事言ってたのかな?そんな風に思ってたら。。

 

その子が先生の部屋の前に立ち止まってドアが開き、中に入っていきました。。。

 

…私は、膝がガクガクして立っていられなくなるくらいショックで。

 

頭の中でずっと、何で・・?なんで・・?って繰り返してました。

 

ただ、単純に、生徒の悩みを聞いてあげてるだけなのかもしれない。

 

先生は、優しいから。。。 私は身をひるがえしてとりあえずマンションを出て、近くのファミレスでその子が出てくるのを待ちました。

 

・・・すごく、すごく長い時間。。

 

10時近くなって、その子が出てきました。

 

夕方から4時間も、先生の部屋にいたことになり。。 もう、これは、決定的かもしれない、、

 

そう思うとメチャクチャ哀しくなって、その場で泣いてしまいました。

 

次にその子に会ったのは、先生のマンションの近くの駅で。。でした。

 

そしたら、その子から「あの・・・シイナさん、、ですよね?」と、声をかけられました。

 

私はビックリして、声もでなくて黙ってると「・・あの、、先生と、別れてもらえますか!?」と、唐突に大きな声を出したかと思うと泣き出したので「ちょっと待って!ここで泣かないでよ~!」と、その子を駅前のドーナツショップに引っ張っていきました。

 

。。なかなか泣き止まなくて

 

まったく泣きたいのは、こっちの方なんだけどな、、なんて思いながらその子が落ち着くのを待ちました。

 

「…先生とは、、どういう関係なのかな?」

 

思い切って聞くとその子はまた涙をぽろぽろ落としながら「…あの、、最初は、私の片想いで。。相談に乗ってもらったり。。でも、気持ち、抑えられなくて。。告白、、したんです、、でも、最初はふられました。。

 

…シイナさんのことは、人づてに噂で聞いて。。せんせい、教え子と付き合ってるって。。だけど、せんせいのこと、諦めきれなくて。。あの日。。強引に、先生のとこに押しかけて。。それで、、、」

 

「…シたの?」

 

その子は真っ赤になって、俯きました。

 

そんな話、もう聞きたくない。私は先生の裏切りに目の前が真っ暗になっていきました。

 

「…もういいわ。私から先生に話聞くから」

 

立ち上がろうとしたら「お願いです!!私、せんせいのこと、好きなんです!!先生以外、考えられないんです!!」とまた、泣き出してしまいました。

 

私はその子を連れて先生のマンションに一緒に行きました。

 

その子にインターホンを押させて、はにかみながら、ドアを開ける先生。

 

私も一緒だったことに、先生は驚きを隠せないでいました。 「し、シイナ!!」

 

私は強引に中に入ると「先生、この子と会うために、私をシャットアウトしたの?」

 

「…いや、、そんなつもりは。。」

 

「シイナさん、私が勝手に先生好きになったの・・先生の事、責めないで。。。」

 

「ユイカ君。。。」

 

(へえ、ユイカっていうんだ・・)

 

「…せんせい、ごめんなさい。。。(涙)」

 

「…先生、なんかこれじゃあ、私が邪魔者・悪者みたいだよね。っていうか、、私そんなに先生の事、この子ほど、マジに思ってないから」

 

先生は少しびっくりして私を見てました。

 

「私ね、先生の事は、禁断のカンケイっていうのがちょっと刺激があってつきあってたんだよね。それに先生見かけによらず、Hもすごかったし。。キモチより、身体の関係って思ってたから。

 

…だから、私より、先生の事ちゃんと思ってくれてるユイカさんだっけ?この子の方が、先生残りの人生幸せになれるよ?」

 

…なんか一気にババーッと喋ってしまいました。

 

「…じゃね。。ユイカさん、先生H激しいから、身体壊さないでね」 そう言って去ってきました。

 

マンションを出てから、泣きながら走って帰りました。

 

本心は、先生が好きで…メチャクチャ好きでした。。

 

だけどあの時、自分が傷つかないようにああ言うしかなかったのとあまりにもユイカという子の気持ちが純粋で可愛くてこの子にはかなわないっと思って身を引くしかない。。

 

そう思ってしまいました。 あれから先生ともまったく会ってないし同窓会も行っていませんが風のうわさで、ユイカという子が妊娠して2人で遠くに引っ越しして結婚したみたいだ、という話は聞きました。

 

切ない想い出です。

 

だけど先生の事は嫌いにななれませんでした。

 

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