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【朗報】童貞と処女のカップルですが初めて彼女をSEXでイカせました!!!!!

読了までの目安時間:約 9分

童貞と処女の体験談

 

[99]: 巧さん(群馬県)からの投稿 2016/07/29(金)

和美は中学までの幼馴染(特に仲良くはない)で、頭も良かったので俺が落ちた志望校に現役合格していた。

 

母親同士が友達だったこともあり、浪人生の俺に家庭教師をしてくれることになった。

中学卒業以来の再会、初めて家庭教師に来たときの第一印象はデブで可愛くないなあ…だった。

 

でもしばらくすると最初の印象と異なり好きになっていった。

 

一生懸命頑張って第一志望の大学(和美の通っている大学)に無事合格した後、告白して付き合いだした。

 

先日、朝から大学に行くと俺の午前中の授業2つとも休講で和美も1つは俺と同じ授業なので和美のワンルームマンションに行った。

 

この頃になるとまだお互い未経験だったけどエッチするのも時間の問題って感じで、その日も部屋に入るなり抱き合いキスした。

 

すぐに今までの限界点、上半身はブラジャーだけで下半身はそのままの状態になった。

 

胸を揉み顔を擦り付けると上からはあはあと荒い息づかいが聞こえてきた。

 

俺は思いきって再びキスしながらブラジャーのホックを外しにかかった。

 

和美も外されまいと身をよじるので苦労して外すと和美はブラジャーを両腕で隠すように押さえた。

 

そんな和美を抱きしめながらスカートのフックとファスナーを下ろした。

 

和美は慌てたがスカートは床に落ちた。

 

そのまま押してベッドに尻餅をつくように座らせ一気に横たえると和美は「キャッ!」と軽い悲鳴を上げた。

 

手をついたので左のオッパイがあらわになっていて、俺は初めて見るEカップの生巨乳にすぐ吸い付いた。

 

大きさの割りに小さい乳輪の先の乳首を舌でレロレロするとすぐに乳首は固くなって、今まで聞いたことのない声で「あっ!」「ああ!」と体をくねらせ、その反応が嬉しくてオッパイをせめまくった。

 

オッパイ責めをやめると、和美は脱力して大きく息をしていた。

 

その隙に俺は和美のパンティの上からおまんこの部分に手をあてがった。

 

慌てた和美が足を閉じたがパンティの上からでもハッキリわかるくらい湿っていた。

 

「和美ちゃん、パンティまで濡れてるよ…」

 

そう言うと「やだ、恥ずかしい…」そう言って横を向く

 

「ねえ、いい?」とコチラを向かせてしばらく見つめあっていると頷いてくれた。

 

俺は着ている物を脱ぎ和美の足元に回り足を広げた。

 

ブラジャーとお揃いのピンク地に黒の水玉のパンティはおまんこの形にシミができていた。

 

パンティに手をかけると和美は腰を上げてくれたのですんなり脱がす事ができた。

 

初めて見る生おまんこはネットなんかで見るのよりキレイなピンクで、朝にシャワーを浴びていたせいかマンカスもなかった。

 

しばらく見てからクリトリスに吸い付きレロレロすると「あ~あ~あ~」と可愛い声を上げて体をヒクつかせた。

 

俺も我慢の限界で和美に被さると右手を添えておまんこを探ったら入り口であろうクボミを見つけた。

 

押し付けると先っぽが少し沈み和美が「ヒッ!」と息を飲んだ。

 

そのまま行き止まったがもう少し力を加えたらいきなり頭全部が入った。

 

それと同時に和美が「うぐぅ!」と声を上げる

 

俺が進むにつれ「…い、あっ、い、いたっ!いたいたいた…あぁ、痛い!痛い~」と大きく声を上げたが、そのまま突き進んだ。

 

奥まで入った瞬間、一人エッチとは全然違う痺れるような気持ち良さがチンコの先端から脳まで走って、尿道を大量の精液が勢い良く通った。

 

3コ擦り半も持たなかった。

 

童貞と処女カップル

 

射精しても勃起が収まることはなく、また動き出すと和美は再び痛みを訴えた。

 

想像以上の出血の量には驚かされた。 初体験の感想はそれ。

 

夏休みになってからは毎日のように和美としていた。

 

慣れてきた和美は俺の動きにあわせて「あっ!あっ!あっ!あっ!」と可愛い声を上げるようになったけどイカす事はまだできない。

 

だからせめてクリでイカせてみようと思いクンニを和美がイクまで続けることにした。

 

クリを舌でレロレロしだすと「あ~あ~あ~あ~」と可愛い声を上げて体をぴくぴくさせていた。

 

入れるのに全く問題ないくらいに濡れていたけど、レロレロし続けると和美は「あ~あ~あ~あ~」と声を上げながらも逃れようとするので太ももをがっちり抱え込みレロレロし続けた。

 

和美は両手で俺の頭を押し返そうとしたけど負けずに一心にレロレロを続けていたら「あ~~~~~~」か細い声を上げて体をガクガクさせてのけぞった。

 

レロレロしても反応が無くなったからやめて和美の様子を見ると目は開いているけど放心状態で、のぞき込んでる俺が見えてない感じだった。

 

「イケた?」

 

和美はびっくりしたように目を見開きながら頷いた。

 

それからコンドームを着けて入れた。

 

入れたというより吸い込まれた感じで、中もいつもとちがいグニュグニュ動いててすぐにイキそうになった。

 

それでも腰を動かしていると、「あっ!あっ!あっ!あっ!」という声に時おり「アン!」と今までで一番可愛い声が上がった。

 

新たな段階に進めた!

 

その日以来、毎回クリでイクようになった和美はエッチなオーラを出すようになってきて、ブラとパンティのラインがクッキリ出ているワンピなんかも着るようになった。

 

太目の身体にピッタリしたグレーもしくは白のワンピはブラとパンティのラインがクッキリ浮かんでそそられる。

 

和美自身が明らかにしたがってるようなので、ちょっとイジワルして手出ししなかったら和美の方から身体を寄せてきた。

 

キスしてから俺のも口でしてくれるように頼んで、ホントかどうかはわからないけどお肌に良いからと言ってザーメンを飲ませた。

 

ワンピを脱がしグレーのパンティを見てみるとすでにシミが出来ていた。

 

しっかりクリでイカせてからゴムを着けて入れると、いつも通り吸い込まれるように入り和美が「あぁ~ん」と喋り声とは違う可愛い声であえぐ。

 

その反面アソコは別の生き物のようになっていて俺から搾りだそうって感じ。

 

俺の快感を求めて動き出すと「アン!アン!アン!アン!」とこれまた可愛い声を上げた。

 

いつも早漏気味だったが、1回口でイッたおかげで余裕があった。

 

8分過ぎたあたりから和美に異変が…

 

なんと俺だけでなく和美も腰を振り始めた。

 

まだ持たせたくて俺は一定のペースを保ったけど和美の腰を振るペースが激しくなってきてついに「あ~~~~~~」と声を上げてのけ反りだした。

 

チンコがギュギュギュギュギュギュギュと痙攣するように締め付けられてしまいたまらず発射した。

 

和美の上で息を整えていても和美の身体は時々「あぅ!」と声を上げ痙攣のような震えが起きて中も締め付けて来た。

 

立ち上がってパンツを穿いていると、その横で「あぅ!」と声を上げながら痙攣していた。

 

放心状態の和美に聞くと「巧君…エッチでイッちゃった…凄い…凄いよ…凄すぎ…」とつぶやくように言った。

 

変則的ですがようやく和美をイカせる事が出来ました。

 

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