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【驚愕】バブル時代の未成年売春事情が闇深すぎるんだが・・・・・・・・

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未成年売春の体験談

 

[99]: 通りすがりの熟年さん(三重県)からの投稿 2016/07/31(日)

昭和30年に地方都市に生まれ、昨年還暦を迎えてジジイの仲間入りを果たした男だ。

 

中流家庭の男の子は、中学を出ると、近所の未亡人や出戻り女で筆おろしをした。

 

俺が筆おろしをしたのは、丁度、大阪万博の頃だった。

 

もちろん上流の金持は違っていて、下流の貧しい家は悲惨だった。

 

あくまでも噂だったが、下流家庭で女の子がいれば、上流家庭のお坊ちゃんのセックス相手にさせられ、用済みになればオヤジ達の玩具になって、その後は水商売のパターンのようだった。

 

次男坊の俺は、そんなクソ田舎を離れて東京へ出た。

 

家を継がない代わりに三流でも大学へ行かせてくれた。

 

マイペース、NSP、甲斐バンド・・・有線でよく聞いていた。

 

その頃、関東の田舎県の女子中高生を面白いように釣って、破廉恥なマネをする連中と付き合っていた。

 

バイト先で知り合ったそいつらは農家の次三男坊で、決まってローレルやマークⅡのシャコタンに乗っていた。

 

奴らの教養は中学生程度も無くて、分数の計算もできなかったから、ある程度の強要がある俺を「セイガク」とか、「インテリ」と呼んでいた。

 

田舎臭いセーラー服を着た、これまた田舎臭い顔立ちの女子中高生を奴らのヤサに連れ込んで、セーラー服は脱がさないで下だけ脱がせ、マンコを弄りまわして性調教しながら、乱交セックスしていた。

 

俺がさせてもらっただけで20人くらいの女子中高生がいた。

 

セックスに対しての恐怖心は全くなく、そんな見た目ウブそうな女の子を愛撫して性的な快感を教え込んでいく誰かがいて、そのお下がりが回ってきているようだった。

 

最も若くて印象深かった中2の女の子は、年端もいかないあどけない顔しても開発済みの体はアクメを知っていて、喘ぎ声を必死で抑えようとする様子が可愛すぎた。

 

幼さの残る田舎美少女が次々と入れられたチンポにヨガりまくり、清純そうなセーラー服で仰け反って見せた壮絶な絶頂の姿は、とても衝撃的だった。

 

小太りのあまり可愛くない女子高生は、セーラー服が脱がされ輪姦されて、体中に精液をぶっかけっけられて陵辱されても、股を開いて次の挿入を待つド淫乱だったなんてこともあった。

 

俺は大学卒業と共にそんな奴らと手を切って、都内の不動産屋で働いた。

 

昭和50年代、高度成長期は終わったが、今から比べたらいい時代だった。

 

とっかえひっかえ女遊びを繰り返していたが、27歳の時、勤め先の不動産屋の隣の花屋に勤めていた20歳の娘と恋仲になり、生まれて初めて処女喪失を経験した。

 

清純な子で、この子と結婚しようと貯金して、3年過ぎたとき、「私、故郷へ帰らなければならなくなりました。3年間、とても楽しかったです。」

 

一方的に別れを告げられ、半狂乱の俺だったが、不動産屋の社長の話では、故郷でご両親が世話になった名士の後妻になるとのことで、23歳の彼女は50歳のオヤジの元へ嫁いだようだった。

 

不動産屋の社長が色々慰めてくれて、女を忘れるには女だと、いろんな女が買える地下トルコ(ソープの前はトルコと呼ばれていた・・・)に連れて行ってくれたが、そこから派生した、かなりヤバイ場所もあった。

 

そこは少女売春の巣窟で、会員でなければ入れなかった。

 

時代は昭和末期、空前の不動産好景気で、俺は1回のボーナスで500万円もらっていた。

 

狂った時代の幕開け、そう、バブル到来だった。

 

この少女の館の入会金だけで100万円、バブルでなかったら会員になれなかっただろう。

 

この、少女の館の会員になっても毎回入場料だけで10万円かかった。

 

そこでは、発育途中の少女を品定めして、自由に楽しめるのだが一人ひとり値段が違った。

 

小学生(或いは小学生に見える中学生かもしれないが・・・)は、一晩で10万円から高い子は20万円もした。

 

中学生(或いは中学生に見える高校生かもしれないが・・・)は一晩で5万円から高い子で15万円で、高校生に見える子はいなかった。

 

入場料が10万円だから、再安値で一晩15万円かかるのだ。

 

俺は、そんな少女の館に月に2~3回のペースで通い、幼い身体を楽しんだ。

 

髪型とコスチュームはリクエストできて、俺は、田舎の中学生が着ていたダサい公立中学のセーラー服を頼んでいた。

 

清純に見えるために髪型は三つ編みをリクエストするので、ショートカットの子は選ばなかった。

 

でも、大人しくて清純そうな顔をしたショートカットの可愛い子が、禿げ散らかした四十がらみの中年太のおっさんと部屋に消えていくのを見ると、その父娘のようなセックスを想像して羨ましく感じたものだ。

 

俺は、綺麗な割れ目をした長い黒髪を三つ編みにしたセーラー服美少女をM字開脚にさせて、ピンクのマンコをクパァと広げて、チンポをおねだりするのがたまらなく好きだった。

 

凌辱的にローションまみれのバイブをワレメに強引に挿入され、快感にのた打ち回る三つ編み少女を見ていると、嫌なことが全て忘れられた。

 

彼女達は、借金のカタに親に売られたロリ美少女で、鬼畜な男達に処女を奪われ、拷問的な陵辱をされて淫乱な体に仕上げられてショーウィンドウに並んだのだ。

 

どんなにお気に入りの子がいても、ある一定の年齢になるか、借金を払い終えればお払い箱になり、ショーウィンドウから消えた。

 

消えた女の子は、最後、会員達がガラス窓越しに見守る円形のステージで、羞恥の極みに晒されるのだ。

 

店を去る最後の仕事は恥辱ショーで、可愛いロリ少女が、ローターで辱められながら羞恥調教されて、マゾ少女と化していく様子を生で見られるのだ。

 

売春のエッチ体験談

 

円形ステージはゆっくり回転していて、観客は公平に楽しめる配慮があった。

 

手足を縛られ、バイブを挿入されながら陵辱される子が、自分のお気に入りで再三指名した子だったりすると、ああ、あの時が彼女の最後だったんだ、もう、彼女を抱けないんだ・・・と名残惜しく思う半面、清純顔で凌辱される彼女を見て、興奮もしていた。

 

中学生みたいに華奢な美少女を縛り上げ、マンコを全開にさせてバイブで羞恥凌辱プレイの連続で、恥ずかしがろうが気絶しようがお構いなしの常軌を逸した凌辱と調教が行われていた。

 

結婚を夢見ていた女性に去られて、独身のまま少女を買って過ごした数年間、何十人もの年端もいかぬセーラー服少女を抱いてきた俺は、多分、彼女達に2,000万円くらいつぎ込んだと思う。

 

そして、バブル崩壊・・・

 

不動産屋は営業規模を大幅に縮小し、俺は身の振り方を決めねばならず、止むを得ず退社して田舎へ帰った。

 

田舎はまだバブルの名残があって、その東京とのタイムラグを突いて、地方銀行の不動産管理部門に35歳で再就職した。

 

そこでは下働きだったが、東京での不良債権地獄を見てきた経験を活かして、早期に担保整理を進言し、非道ではあったが融資先を限定することで出来る限りの簿価の正常化を図り、決算の粉飾を最小限に抑えた。

 

その功績が認められて、中途採用にもかかわらず36歳の年齢に相応のポジションを与えられた。

 

「君はいつまで独身でいるつもりかね?」

 

取締役の一人に言われ、某支店長の娘を紹介された。

 

彼女はこの地方都市に唯一あるお嬢様私立女子大の付属高校教員で27歳だったが、見るからにお嬢様学校の先生らしい清楚な出で立ちで、長い髪に白いカチューシャをして、まるで女子大生のようだった。

 

「私、36歳ですけど大丈夫ですか?」

 

「私だって27歳、もう、賞味期限が過ぎてますから・・・」

 

その頃、女はクリスマスケーキと言われ、24が食べ頃、25が賞味期限、26だと売れ残りと言われた。

 

俺の年齢より彼女の年齢が重視され、紹介されて1か月の時点で、結婚を考えるかどうかを早く決断しろと急かされ、「結婚を決める前に、色々知りたい事や試したいこともあるから急かされても困りますよね。」と言ったら、

 

彼女は、「私はあなたを気に入りましたから、良かったらご賞味されますか?大学を卒業して以来、使ってませんけど・・・」と、大学時代の彼氏が最後の男だったことを匂わしてきた。

 

ラブホで脱がすと、俺好みの華奢ボディ、身長が160㎝位あるのでロリではないが、27歳よりは顔も体もずっと幼く見えた。

 

処女ではないが、長らく放っておかれたマンコはかなりきれいだったが、一応クモの巣を払うようにクンニして、トロトロにさせて恥じらう様子を楽しんだ。

 

チンポに時折歯が当たるフェラはブランクがあるから仕方なかったが、チンポの味を思い出した体をクネらせ捩らせ悶えさせ、もう少しで逝かせられそうなところまで持って行けたが俺が持たなかった。

 

それでも感じた久しぶりのアクメに、恥ずかしそうにしていた。

 

清楚な教師ルックよりも、全裸で淫らなときの方がより幼く可愛く見える不思議な女だった。

 

お互い、身体も気に入って結婚の意思を示し、顔を合わせて8か月で結婚した。

 

1女1男を儲け、昨年退職したが下の息子はまだ大学生、なのでまだ嘱託で働いている。

 

女房は出産して教師を辞めたが、4年前、上の娘が短大に入学したのをきっかけに、友人の塾を手伝って講師をしている。

 

そして2年前、下の息子が大学進学で東京に出たと同時に娘が就職、勤務地が遠いので息子共々家を出て行き夫婦二人になった。

 

俺は還暦を過ぎたが女房はまだ52歳、閉経して中出しし放題の黒アワビがこの頃とてもおいしい。

 

「あなたって、セックス慣れしてたわよねえ・・・東京で、何院の女の人、泣かせたの?」

 

「バカ言うな。泣かされたのは俺の方だよ・・・」

 

何十人と抱いたセーラー服少女のことよりも、花屋の娘が頭を過ぎった俺だった・・・

 

彼女・・・54歳になった彼女は今、どこで何しているだろう。

 

27歳年上の夫は、とっくに亡くなっただろうなぁ・・・

 

そんなことを思いだしていたら、急に昔の思い出を書き残したくなって、悪戯に投稿をしてしまった。

 

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