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【胸糞】他人妻に中出し後は精液が漏れないようタンポン詰めて帰します・・・・・・・・・

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他人妻に中出し体験談

 

[99]: 中出し太郎さん(岡山県)からの投稿 2016/09/07(水)

大人の分別があって、美しい40代の人妻達。 娘や息子の友達から憧れの目で見られる美人妻。

 

たまらなくなった若い男性からナンパもされる彼女達は女の自覚を決して忘れていないが、子供や夫の手前、女を封印している。

 

妻として、母親として、一見しあわせな家庭に不満はないかのようだが、実はこのまま年を重ねて、「女」の人生にリミットがくることにあせりを感じている。

 

家族として接する夫は、やさしいけれども、「女」として見てくれてはいない。 そんな妻達が、私の愛すべき対象であり、好物だ。

 

特に、細身の女性、小柄な女性が大好きだ。

 

そもそも大学生のときから、大人の女性、特に人妻が大好きで、家庭教師先の奥さんや、アルバイト先の人妻事務員、臨時コーチをしたテニスクラブの主婦会員、果ては友人の母親複数まで、とにかく、チャンスを狙っては、人妻喰いに熱をあげていた。

 

若い女性でも、「人の彼女」には食指が動いたから、年上好きと、寝取り好きが混じっているのかもしれない。

 

我ながらゆがんでいるなと、普通に女子とつきあったこともあるが、長続きしなかった。めんどくさくなる。

 

一時期、処女膜破りの数を友人と競ったこともあるが、いわゆる、あとくされ、があり辟易としたからやめた。

 

きつきつもいいけど、やはり、背徳感に苛まれながら、抑え切れない反応で応えてくれる、人妻が、もっと言うと、人妻の膣が最高だった。

 

以来、社会に出てから今まで、結婚もせずに人の奥さんばかりで性欲を満たしてきた。自分でも病的だと思う。

 

友人の奥さんでも、街で見かけた人妻でも、今なら、部下の妻でも、クライアントの妻でも、狙った女性をかなりの確立で手中に収めている。

 

伸びやかな細身の肢体の後ろから、経産婦にも太いと言われるものをズブッと入れると、膣襞がえもいわれぬうねりで太い幹に絡み付いてくる。

 

力強く抽送すると、まるで、いい性能を持ちながら、長らく使われていなかった装置をメンテナンスするように、「女」のメンテナンスをしている気持ちになる。

 

女は徐々に汗ばみ、紅潮し、乳首を立てて反応し、牝の部分からはとめどもなく液体が流れでてくる。

 

良妻賢母であったはずの女の中に潜む「牝」がうごめき、開花するのを目の当たりにすると、私との性行為が、女としてのメンテナンスに役に立っていることを実感するのだ。

愛しているもの同士は、相手のすべてを受け入れる。

 

キスはキスだけに終わらずお互いの唾液を飲みたくなるし、相手の汗まみれになることに幸せを感じる。

 

これまで何十、何百人の妻達とセックスしているじゃないか、と非難はあるかもしれないが、目の前の女性を愛する気持ちにそれほど嘘はない。

 

いわゆる愛情、とは違うかもしれないが、愛しいのだ。

だから、彼女達の夫や、子供達には申し訳ないけれども、一夜をともにすると、彼女達も、「こんなに愛されたことはない」と言って、愛情に応えてくれる。

 

愛する人とは交じり合いたい、というのが本能なのだろう。

 

私の唾液や、果ては人妻にとって禁断の、夫以外の精液を、彼女自身の中へ、奥へと取り込もうとする。

 

分別がある女性達なので、最初は安全日に、避妊具をつけて、と望む。

 

しかし、私が生を切望すると、それに応えて、ピルを飲む。

 

最近は婦人科専門の医者が、事故処理も含めてピルやアフターピルを処方してくれるところが増えているようだ。

 

でも彼女達に準備がないときは私がアフターピルを与える。

 

性行為が終わり、家庭に帰る段になると、膣内には私の精子がうごめいていても、頭は落ち着いて、さすがに家庭を壊すことは望まない。

 

心苦しいのは、女性の中に、どうしても私の子を望み、産んでしまうことがあることだ。

 

ピルを飲まず妊娠したとしてもおろすケースがほとんどだが、中に、子供を産みたい、と産み、夫の子として育てる女性がある。

 

特に血液型でばれないと踏んだ場合などだ。 彼女達は自己責任で、子宮の奥に私の濃くて大量の精液を射出することを望んだのだが、やはり少し心苦しい。

 

しかし、人妻の膣に射精する、この素晴らしい世界から、もう抜け出すことはできない。

 

最近の趣向は一晩中抱いた人妻をシャワーも浴びさせず、私の汗まみれのまま化粧させ、家に返し、次の一日の様子を報告してもらうこと。

 

膣にはタンポンで精液を溜めたままにして・・。 少々エスカレート気味で、子供の成人式の前の日に抱き倒し、体液したためたまま着物で行かせたりなど、背徳感高まるシチュエーションをいろいろ工夫している。

 

華奢な人妻の、子宮が破れてしまうのでは、と少々心配しつつ、今日もまた、家族不在の自宅を訪れて、二児の母親である人妻の膣奥に大量射出で性欲解消予定である。

 

 

 

【珍たろうの一言】

これは鬼畜紳士ですわ(´・ω`・)

 

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