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【闇深】近所のJS(10)と付き合って中出ししまくってます・・・・・・・・

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JSに中出し体験談

[99]: ロリ親父さん(大分県)からの投稿 2016/08/02(火)

近所の小学5年生の女の子を連れ込んで、悪戯をしている

 

神社のお祭りなので、行ってみたら、顔見知りの可愛い女の子が、いたので、なにか食べるかいと聞いたら???そうね焼きそばとカキ氷を食べたいと言っているので、ごちそうしてやった。

 

今、家に誰もいないので、遊びにこないと言ったら、まって此れ食べてから行くからと言ってきた。

 

先に行っているねと言って部屋の中に入って着ている服を脱いで、上は裸で下はステテコ姿になって、女の子を待っていた。

 

玄関のチャイムが、鳴ったので、お入りと言って二階の部屋に行くように伝えた。

 

中から玄関の鍵を閉め二階に向かった。 女の子が布団が、敷いてあるけれど、どうしたのと聞いてきたので、面倒なので、そのままにしておいたと話をしたら

 

「ふう~ん・・・」

 

「うんまあ・・・テレビ見る?」

 

「うん」

 

テレビのスイチを入れスカーパのピンク映画を見せたら、「嫌だーこんなの見ているの?」 背中から抱きしめ膝の上に座らせ、一緒に見ようと言ったら返事が無かった。

 

初めてなのか恥ずかしそうに見ている

 

テレビ画面では男と女は裸で男はマンコ舐めているシーンだった。

 

抱きしめていると女の心地よい香りが、漂ってくる

 

チンコが、ギンギン立ってしまった。

 

違和感を感じたのか、お尻をモジモジさせている

 

服の上から胸を揉んだら・・・駄目・・・止めて

 

「チョトだけ、いいだろう」

 

「う、うん・・・」

 

前向きにさせ頭を押さえて、キスをしたら目を丸くしながら耐えていた。

 

テレビ画面ではチンコをマンコの中に入れて腰を動かしていて、女が声を出しながら抱きついているシーンだった。

 

女の子は目を閉じて腕を首に回してきたので舌を入れ絡ましたら、ゥプ・ゥプ言いながら其の気になってきた。 キスをしたまま女の子を押し倒してスカートとパンテイを脱がした。

 

ステテコとパンツを膝までずらしたら、女の子は何をされるか分かったので、嫌よ止めてと声を出した。

 

股の間に膝を入れて抱きしめているので逃げようとしても逃げられないでいる

 

マンコの穴にチンコを宛がえ腰を入れたら、穴を抉り空けるようにチンコが奥まで入っていった

女子小学生とのエロ体験談

女の子が、痛いと声を出し悲鳴を上げた。

 

奥まで押し込んでからゆっくり小刻みに腰を動かしていると気持ち良くてたまらない

 

女の子は涙ぐんで堪えているので、「痛かった御免ね・・・」と謝った時、このまま抱いただけで帰すと親に言われると思い、口説き落とす事にした。

 

「前から好きで好きで、たまらなかったんだよ・・・」

 

口説きながら腰を動かしていると女の子が、「本当に前から好きだったの?」と聞いてきた。

 

「本当だよ、合うたび告白しょうと思っていたけど言えなくて御免よ」

 

「うーん分かったわ・・・」

 

心の中で、よしよしと思った 女の子が着ている上の服を脱がそうとしたら、自ら脱いできた。

 

俺もステテコとパンツを脱いで裸で抱き合って腰を動かした。

 

「気持ちいい、凄く気持ちいい・・・」と声を出しながら腰を動かしていたら、女の子が、「そんなに気持ちいいの・・・?」と聞いてきた。

 

「凄く気持ち良いよ」

 

「そうなの?私は痛いだけ」

 

「慣れれば痛くなくなるよ。他の男女のカップルも気持ちが良いからセックスしているんだよ」

 

「・・・うーん、そうなの」

 

会話をしながら腰を動かしていたら出そうになってきた。

 

気持ち良くて抜こうと思っているうちに精子を穴の中に出してしまった。

 

「次会ったら、またさせてね」

 

「・・・私の事好きなんでしょう?」

 

「好きだよ毎日一緒にいたいくらいだよ」

 

「・・・分かった」

 

母子家庭の女の子だけれども、親が怒ってきたらどうしょうと思っていた。ハラハラしながら・・・・・

 

朝歩いていて親と顔を合わしても、挨拶するぐらいでなにも無かった。

 

親には言わなかったんだと胸をなでおろした。

 

夕方、女の子と顔を合わしたので、「お母さんは何時ごろ帰ってくるの」と聞いたら21時頃だと言ったので神社の横のベンチにおいでよと誘った。

 

誰かに見られないかと心配していたので「暗くて周りから見えないから大丈夫。だからおいでよ」と言ったら「ウン」と返事をした。

 

「先に行っているから、長めなスカートを穿いてきてよ」と言って家にバスタオルを取りに行った。

 

神社の所にあるベンチで、待っていたら女の子が、やってきた。

 

「・・・待った?」

 

「大丈夫、少しだけ」

 

「・・・そお」

ベンチにバスタオルを敷いてからズボンとパンツを膝まで下げてベンチに座った。 女の子にパンテイを脱ぐように言って脱がさせた。

 

こちらにおいでよと言うと、膝を跨いで座ってきたので、抱きしめながらキスをした。

 

チンコが硬くなっているのでマンコに宛がえ手前に引き寄せたら、チンコが穴の中に入って行った。

 

舌を絡ませながら腰を前後に動かしていると、女の子も自分から腰を動かしていた。

 

40分ぐらい腰を動かしていたら気持ちよくて出そうになってきた。

 

女の子と舌を絡ましながら、ぅぷぅぷと精子を穴の中に流した。

 

すぐには抜かず舌を絡ませながら腰を動かしていたら女の子が、「そろそろ帰らないと」と言い出したので、抜いてからタオルでマンコを拭いてパンテイを穿かせた。

 

暗闇の中を女の子は家に向かって走って行った。

 

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