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【衝撃】JKセフレの調教にも飽きたので他人に譲渡してみた結果wwwwwwww

読了までの目安時間:約 9分

女子高生セフレとのエロ体験談

 

[99]: 亨さん(鳥取県)からの投稿 2016/08/04(木)

今都内の大学に通っていますが高2の時の体験を書きます。俺には同じ学校の一つ上の彼女がいました。

 

本命は同級生にいたのですが、セフレというか、体目的というか、顔はいまいちでしたがおっぱいが大きくてムチムチの体は俺の性欲を満たしてくれる都合のいい女でした。

俺に捨てられたくなかったのか、M気が強かったのか何でもしました。俺の要求に応じてAV動画のような恥ずかしいこともしました。

 

中学生の頃から女の子を縛っていたずらしてみたいと思っていた俺は、いつか行動に移そうと思っていました。

 

俺が変態に目覚めたのは4つ違いの兄貴の影響があったからです。

 

中学生の頃に兄貴から制服の女の子を縛った写真を見せられ、ムラムラしました。

 

兄貴が大学生になり一人暮らしを始めてからは、SM動画をよく見せてもらい、うごめくバイブによがりまくる女の子の反応に演技でないのかと興味をそそられました。

 

キンニクバカの兄貴には特定の彼女はいないようでしたが、すごい動画をみせられました。

 

明らかにホームビデオで撮ったこの部屋で、40ぐらいのおばさんを胡坐に縛り、兄貴が犯しているモノでした。

 

女の気持ちよさそうな、狂ったような反応、ことが終わって離れた時の女の黒ずんだアソコ。

 

なにより俺のモノとは比べ物にならない20センチぐらいありそうな兄貴のイチモツ、唾をのみました。

 

アルバイト先の同僚でバツイチ二人の子持ちとの事でした。

 

「たまには若い子とやりたい、高校生紹介しろよ。」と兄貴に言われ、悪いことを思いつきました。

 

その頃本命の女の子が、やっとやらしてくれるようになり、そのセフレと別れなければと考えていました。

 

当然本命の彼女には、変態的なことはできないし何でもできるセフレを失うのはもったいないとも思いましたが、彼女にばれるわけにもいきません。

 

兄貴にビデオカメラを貸してくれるよう頼むと、何かを察したのかニヤニヤしながら快く貸してくれました。

 

数日後、セフレを家に呼びつけ部屋に通しました。

 

高校生の俺がバイブなど持っているはずもありませんが、SM体験談を読み漁り電動歯ブラシと、電気シェーバーを用意していました。

 

恥ずかしがる彼女を制服のまま、どこかで読んだように、足の裏を合わせ足首を抱えるようにビニルテープでぐるぐる巻きに縛りました。

 

目隠しをしてビデオカメラをセットしました。 仰向けに転がすと、白い下着にふくらみが浮き出て何とも言えないいやらしさに興奮しました。

 

まさかビデオに撮られているとは考えもしなかったでしょう。

 

下着の中央を指で刺激すると、いやらしい声を出し、下着が湿って来ました。

 

「とおるくん、恥ずかしい」

 

「恥ずかしがることないよ、これから、もっと気持ちいいことするからね。」

 

そして電動歯ブラシのスイッチを入れました。

 

「・・・・な、何の音?」

 

驚く彼女の股間に歯ブラシを近づけました。下着の上から歯ブラシのブラシのないほうのヘッドをクリにこすりつけました。

「アー、ダメェェ!!!」

 

切なそうな声を出し、身をよじって逃げようとしましたが、刺激し続けると、ガクガクしました。

 

「逝ったの?」

 

彼女が小さくうなずきました。

 

「本当にスケベな奴だなー、縛っていたずらしてくれって言ったり、いたずらするとこビデオに撮ってくれって言ったり」

 

彼女の目隠しを外すとカメラに気づいて「やだ!やめて!」と叫びました。

 

「望み通り、逝くとこビデオに撮ったからね」

 

「そんなこと、言って無い!」

 

「今度は、逝くときの顔も撮ろうね。」

 

電気シェーバーのスイッチを入れ、彼女の股間に近づけました。

 

振動でクリを刺激すると「あー、だめえええええ」と切なそうな声を出し、顔をそむけました。

 

「さあ、カメラの方を向いて」

セフレの調教体験談

髪の毛を掴み、無理やりカメラに顔を向けました。トロンとした顔をして、足をガクガクさせ逝ったようでした。

「あれー、恥ずかしいんじゃなかったの、カメラの前でも平気で逝くんだ。」

 

ズボンを脱いで彼女の顔にまたがり、くわえさせながら腰を振りました。

 

お構いなしに口の中に発射し自由にしてやりました。

 

「二人だけの秘密にするから、誰にも内緒だよ。」

 

彼女に念をおしました。

 

次の日、兄貴にカメラを返しに行って映像を見せました。目を見開くように見入っていましたが、「こんなの撮るんなら、いいもの貸してやったのに」と引き出しからバイブやクスコを取り出し見せてくれました。

 

本当に変態だと思いました。次の週、またそのセフレを部屋に連れ込みこの前と同じように縛りました。

 

仰向けにして、電気シェーバーのスイッチを入れました。

 

「それはダメー、刺激が強すぎる。」

 

お構いなしに、クリにこすり当てました。

 

何をされるかわかってたと思います何の抵抗もせず縛らせてくれたのだから、それなりの覚悟をしていたのだと思います。

 

でも今日は覚悟以上の体験をすることになるのです。

 

よがってきたところで、階段を上ってくる音に彼女も気づいたようで、「誰か来る」と驚いていました。

 

しかし縛られている彼女にはどうすることもできず、ドアが開かれると、大きなバックを抱えた兄貴が入ってきます。

 

「ごめんね、あの映像兄貴に見せたんだ。今日は兄貴がいたずらしたいって言うから。」

 

「え、え・・・ちょっと!え?」

 

彼女が目を見開いて大きな声を出しました。

 

兄貴が持ってきたバッグの中に何が入っているか想像できます。それを使われたらどうなるか妄想が膨らみました。

 

オレは二人を部屋に残しネットカフェに行きました。 3時間ほどたって家に帰り階段を上がると、いやらしいよがり声が響き渡っていました。

 

部屋に入ると、やっている真っ最中でした。 周りにバイブやクスコ、ローターが散らばっていて、こんなものを使われたんだとドキドキしました。

 

事が終わって彼女から離れた兄貴を見て、改めてその大きさに息をのみました。

 

「この子スケベだぜー、底なしだぜ、最初は嫌がったけどバイブの味を知ったとたん、スゲー淫乱になってヨ~」

 

高校生の頃からこんなもの使われて、兄貴のイチモツでやられたらもう元には戻れないと思いました。

 

あれから3年、大学生になった彼女は兄貴と付き合い続けています。

 

ついこの前、リモコンバイブを装着させたまま映画を見に行ったと聞きました。

 

今度はノーパンで満員電車に乗せるそうです。

 

変態兄貴の元、どこまで淫乱になるのか、心配なような楽しみなような。

 

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コメント1件

  1. 名無し より:

    弟のお下がり貰ってんじゃねーよ兄貴w

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