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短小コンプレックスを拗らせて下着女装に走った男をご覧くださいwwwwww

読了までの目安時間:約 23分

下着女装の体験談

 

[99]: ハルミさん(埼玉県)からの投稿 2016/08/08(月)

あるスーパー銭湯に行ってきました。

 

小さい仮性包茎のチンポをタックした金玉袋で包み、特殊な接着剤と透明なテープで固定して、股間を女性器のようにしました。 勿論下着は女性物のパンティとタイツを履きました。

 

ブラジャーまで付ける勇気はありませんでした。 理由は裸になった時にブラジャーの跡が付いていると流石に恥ずかしくて。 下足入れで靴を入れ、受付まで行く間にタイツを履いた足を掃除をしていた女性にシッカリと見られました。

 

女性の目線が私の足に向けられ,次に私の顔を見たのを見逃しませんでした。

 

(あっこの人タイツを履いている!・・・どうして?・・・変態だわ!・・・)っと思っているかなぁと、一人で妄想していました。

 

受付でロッカーの鍵をもらい、ついでに受付の女性の足を見ると私と同じくらいの透け色の黒タイツ足でした。

 

同じメーカーのタイツを履いているのかなぁと、又々勝手な妄想をしました。 更に受付で垢すりを予約しました。

 

今回の目的は、脱衣所で下着女装をドキドキしながら着替えること、タックした股間を年寄りに見せつけること(同年代や若い奴らに見せるのは、流石に勇気が無いので)、脱衣所や風呂場を掃除に来る女性にタックした股間を見せること、垢すりの韓国女性にタックした股間を見せることです。

 

まずは脱衣所のロッカー室です。 数人の方が着替えていたり、体を拭いています。 悔しいですが、殆どの男性のチンポは私の物よりかなり立派です。 若い奴らは勿論、年寄りですら立派なチンポが股間にブラ下がっています。 羨ましいです。 ズル剥けチンポ(見栄張り剥き含む)と皮被りチンポの割合は、6対4か7対3程でしょうか?!

 

勿論私は本来、短小の仮性包茎です。 でも今日は可愛い疑似オマンコに変身しています。 私のロッカーの周りに2人ほどの男性がいました。 1人は30才位の男性で、太く長いチンポをブラ下げて体を拭いています。亀頭もプリプリっと太く大きく、薄マグロ色です。 この男性のチンポを横目で見ながら(立派なチンポだなぁ!・・・結婚しているのかな?・・・奥さんはこのチンポを咥えて、ヒィーヒィーと泣いているんだなぁ!・・・俺のような粗チンをこいつの奥さんが見たら、私の旦那のチンポ最高って言うなぁ!)と、思いました。

 

暫くするとこの男性は、とっとと服を着て行っちゃいました。 私のロッカーの3つ4つ横の男性は70代位の男性でした。 体を一生懸命拭いています。 私はまずロッカーの扉を開け、履いてきたジーンズを脱ぎ、タイツ姿になりました。 ピンクのパンティが透けて見えます。 横目で男性を見ましたが、私の方を見ている感じはありませんでした。

 

(ほらほらっ女性物のタイツを履いた変態だよ、爺さん見てごらん!)っと思っていました。 他の人が来るのを恐れて、サッとタイツを脱ぎ、両足を揃えてたたみました。 今度はパンティ姿です。 腰周りにフリフリのレースが付いた、どう見ても女性物のTバックのピンクのパンティです。 何度も女性物の下着でこのような場所に行っていると、だんだん過激な下着になってきました。

 

今度は爺さんの視線は私のパンティにきました。 チラチラと見ています。

 

(今時の若い者は、派手なパンツを履くんだなぁ! とか 奥さんや娘、孫より可愛いパンティだなぁ!)と思っているのかと妄想しました。 私は何食わぬ顔でパンティを脱ぎ、ロッカーに押し込みました。 股間はタックして女性の様になっていますので、チンポはブラ下がっていません。 陰毛も綺麗に整えていますので、余計にイヤらしく見えるはずです。 上着も脱ぎロッカーに押し込んで全裸になりました。 チンポのブラ下がっていない股間を見せつけるため、勇気を振り絞って爺さんに話しかけてみた。

 

私 「お風呂どうでした・・・空いていましたか?」

 

体を爺さんに向けて、少し足を開いて見せた。 爺さんは私の問いに答えながらも目線はシッカリ股間に注がれています。

 

(お風呂は空いていた)と答えてくれましたが、首を一瞬捻りましたので、(アンタの股はどうなっているの?何でチンポが付いていないの?)と思ったなと、勝手に妄想しました。 タオルで股間をシッカリと隠しお風呂へ向かいました。 かけ湯を浴びると陰毛が濡れてより女性ぽくなりました。 湯船に浸かっているときは、足を開いて股間を晒していました。 陰毛がユラユラ揺れて良い感じです。 その先にチンポはありません。 私の目線で見る限り女です。

 

(ほらほらほらっお風呂にチンポの無いおっさん顔の女性が居ますょ~皆さん見て下さい!)と思っていました。 入り口のドアが開き、洗い場の掃除に女性が入ってきました。 頭の髪は軽い茶髪で二つに結んでいます、年の頃は40代だろうか、先程フロアーを掃除していた女で私のタイツ足をガン見した人です・・・

 

(案外若いな~いろんなチンポを見たくて働いているのだろう!。慣れたらチンポを見ても何も感じないって人には言っているかもしれないけど、性癖は直らないよ!。タイツを履いた俺のチンポがどれ程のものか気になって見に来たのかなぁ?)っと勝手に思いました。 先回りで洗い場に行きました。 幸い洗い場には私しか居ません。 洗い場の椅子の上に桶を置いたり、ゴミ箱の中をチェックする彼女が近づいてきました。

 

股間をタオルで押さえながら彼女の前まで歩いて行き、少し手前で彼女の作業の邪魔になる位置にワザと立ち、「ご免なさい」と言うと、 彼女は、「大丈夫ですよ」とチラっと私の顔を見ました。 (今だ!)と思い、ワザとタオルを落としてみせた。

 

「あっ」

 

「ハイ、どうぞ・・・ええっ・・・すみません・・・」

 

やりました!案の定、彼女はタオルを拾ってくれて、私に手渡ししてくれました。 しゃがんでタオルを取ってくれたので、彼女の目線は私の股間です。 私は少し足を開いていたので、彼女は私の股間をガン見したはずです。 彼女は(あっこの人ってタイツを履いていた人だ!・・・何でタイツを履いているんだろう?・・・奥さんの物かな!・・・自分の物かな?・・・男物のタイツって売っているのかなぁ?・・・ウフフ、タイツを履いた変態さんのチンポを見てやろう!・・・巨根かな粗チンかな?・・・皮被りの包茎だったりして!)と思っていただろうと妄想しました。

 

しかし実際に彼女が見たのは、巨根でも無く,皮被りの粗チンでも無く、股間にチンポが無い自分のオマンコに似た股間だったのです。 彼女の言葉(ええっ)に、確信を持ちました。 彼女は(えっどうして?・・・何でチンポが無いの?・・・女なの!・・・もの凄く小さいチンポかも!・・・もう一回見てやろうかな!)と思っているだろうと又々妄想しました。

 

横目で彼女を見たら、何回も振り返って私の方を見ていましたから、間違いないと思います。 と言うわけで、脱衣所とお風呂場の間の湯切り場に先回りし、彼女を待ちます。 小さなフェイスタオルで体を拭きます。 股間のチェックもしました。 お風呂の熱で金玉の袋もフヤケて良い感じの疑似オマンコに成っています。 彼女がこちらに向かって来るのが横目で見えたので、頭にタオルを持って行き、髪を拭くふりをして、タオルの間から見ていました。 股間の疑似オマンコは丸見え状態です。 一度見られていますが、超ドキドキします。

 

開きドアが開いて彼女が入ってきました。 私は頭を拭きながらタオルの隙間から彼女を見ます。 私が思った通り、彼女は私の股間をガン見しています。 時間にして2.3秒ですがシッカリと見ていました。 私は全然気づかない振りをして髪を拭きます。 もう一度彼女が私の股間をガン見しました。 で、彼女が首を傾げたときに、思い切って彼女に話しかけました。

 

「今日は空いていますね~」

 

「はい、そうですね・・・平日ですから・・・」

 

女は笑顔で答えます。

 

「もう、めっきり寒くなりましたから、こういう大きなお風呂は体が温まるし良いですよ。私は冷え性ですからね~足なんか直ぐに冷えちゃって・・・」と、私がタイツを履いている事を彼女が気づいているか、探りを入れてみた。

 

「あっ、だからタイツを履いていらっしゃるのですね?!冷え性だからですね!」

 

彼女の言葉に、思わず(うぉ~やったぁ~!・・・この女、やっぱり俺がタイツを履いているのを見てやがる!・・・そうだよ俺は変態だよ!・・・実はタイツの下にはピンク色のパンティも履いてきたんだよ!・・・それも見せたいなぁ!)と、思いました。 と、同時に金玉袋に包んだ粗チンが、ちょっとだけ勃起しそうになりました。

 

ここで俺が下着女装の愛好者であることを暴露しようか迷いました。 で、色々と探りを入れて、この女はどういう女か見てみようと思いました。

 

「えっ、タイツ履いてるの見られちゃいました?!、恥ずかしいなぁ!」

 

「冷え性だったら良いじゃないですか、暖かいですもんね~タイツって!男性用ですか?」

 

女は結構馴れ馴れしく話しをしてきます。 話をしながら私の顔を見ていますが、時々私の股間をチラ見しています。 疑似オマンコが気になっているようです。

 

「そうですね、暖かいですねタイツって・・・あれは女性用ですよ、コンビニに男性用って売っていませんからね~。レジに出すとき、結構恥ずかしいですよ・・・サイズもL-LLが丁度かな・・・TLがあれば最高だけと、コンビニには無いからね・・・。」と、ワザと詳しく言ってみた。 女はニコニコ笑いながら、

 

「え~詳しいですね・・・コンビニより靴下屋さんかデパートで買った方が良いかも」

 

「そうですね、でも、そういう所って定員さん、女の人って多いでしょ!やっぱり恥ずかしいなぁ」

 

(そんなお店で買うんだったら、男性用のタイツってあるだろう!態々女性用のタイツ買う必要ってないでしょ!この女、俺が女性用のタイツしか履かない、買わないって思っているなぁ!)と、思いました。

 

「足も綺麗ですし、むだ毛のお手入れでもしているんですか?」

 

女が色々と探りを入れてきたようだ。 ここは引かずに押した方が私に有利になると思い、「あっハイ・・・タイツから透けるすね毛って気持ち悪くって,抜いちゃっています。ついでに色んな箇所も整えています!」

 

私の言葉に女は(クスッ)っと笑いながら、「そこの毛も綺麗に整えているのね、素敵ですよ!」と、女は私の股間を指さしながら言いました。 私の陰毛は逆三角形に近い長方形に整え、長さもほどよい感じでカットしています。短からず長すぎず、疑似オマンコの割れ目を程良く隠す感じです。

 

私は(おお~やった!・・・女が食いついてきた!・・・俺の疑似オマンコを堂々と見ている!・・・もうちょっと足を開いて、チンポが無いのを見せつけようか?・・・ここで下着女装愛好者だと告白しようか?)と、色々と考えました。

 

「あ~、股の毛ですね、ボーボーに生えているのって気持ち悪くって、で、整えています。小さめのパンツ(パンティ)を履くんで、はみ出しているのって格好悪いでしょ?!まっ誰に見せる訳でも無いですが・・・」

 

「へぇ~素敵じゃないですか!脱衣所で見せて下さいよ・・・こっそり・・・」

 

「ええっ・・・恥ずかしいなぁ・・・あっ私みたいに股の毛を整えている人って居ますか?」

 

私は(釣れた~この女はこっち側(変態)の女だ!)と、思いました。

 

「綺麗に整えている人って見ませんね。でも、ツルツルに剃っている?生えていない?人って何人か見ましたよ!あそこも小さいと子供っぽくて可愛いですけど、皆さんこんなに大きくって!ドキッとしました!」

 

女はその手でチンポの大きさを表現した。かなりの巨根だ。

 

「ん?あそこって?」

 

「あ~ん、オチンチンよ、もう~分かってて聞くの~!」 (女の口からオチンチンって聞くと凄く嫌らしく聞こえました!)

 

「もう毎日色んなチンポが見れて嬉しいでしょ?!ぶっちゃけどう?そのツルツルに剃っちゃってる人も貴女にチンポを良く見て欲しくて剃っているんだよ!」

 

「最初は恥ずかしくって直視出来なかったけど、慣れてくるとそうでも無いわよ、でも、年寄りのは駄目ね!ちょっと気持ち悪くって!!若い男や格好良い男のおチンチンはシッカリ見させてもらってる、あっこれ内緒よ!」

 

「ハハハ、誰にも言いませんよ!で、好みのチンポってどうなの?やっぱり大きいのって好き?」

 

「そうね~大きいのって嫌いじゃ無いわ!でも、綺麗な形?色?が好みかな」

 

私は、(笑いながら喋るこの女はかなりの好き者に思えました。かなりのチンポネタを持っているなぁとも思いました。女性に他人のチンポと比較され、粗チンと馬鹿にされると興奮する私にとって最高の女だと思いました。)

 

「あっ1つ聞いて良いかなぁ,フロアーでタイツ足の貴方が気になって、で、ちょっと見に良い男だからオチンチンも見てやろうって思ったの・・・大きいかな?包茎?かなって・・・でも・・・その~・・・貴方の其処にオチンチンがな無いじゃない・・・どうなっているの?まさか女性?まさかそれは無いわね!極端に小さいの?失礼じゃ無かったら教えて!」

 

「あ~私の股間ですか!チンポは小さいですよ!」

 

「小さいって・・・全然あの~付いていませんよ、オチンチン・・・女の人のソレみたい!」

 

「う~ん、話そうかな~どうしょうかな~」

 

「うん、何々」

 

「どうしょう・・・退かないでね・・・」

 

「はい!」

 

「私のチンポ、非常に小さいんです。小指の第一関節くらいしかありません。女性のクリトリスくらいです・・・もちろん包茎で,勃起しても小指の長さにもなりません・・・恥ずかしいですから直視しないで下さい・・・」

 

ワザと落ち込んだように話しました。

 

「あ・・・ご免なさい・・・嫌なことを聞いちゃいましたね・・・」

 

謝りだしたので、ここで明るく、 「嘘で~す!」

 

「えっ?」

 

「ご免なさい!さっきの話は嘘です、粗チンですけど、もう少し大きいですよ!私のチンポは。」

 

「えっ??でも、オチンチン付いていませんよ・・・」

 

「ご免ご免、これは私の趣味でチンポを隠しているの。女のオマンコみたいにして!」

 

「えっ???どう成っているの?趣味って?」

 

女は私の股間を覗き込もうとしましたが、軽く手の平を当てて隠しました。

 

「H」

 

「お願い!見せて!」

 

「え~、恥ずかしいな~でも、少しだけだよ」

 

私は手の平を退けると、女は私の股間に前に跪き、そこを覗き込みました。 女の目線が私の疑似オマンコの近くにあります。

 

「うわ~どうなっているの?本当にオチンチンを隠しているのね・・・改めて見ると女の子とちょっと違うけど、十分だわ・・・」

 

「おいおい、余り近くで見ないでよ!流石に恥ずかしいから(嘘)女のオマンコとちょっと違うってのなら、貴女のを見せてよ!それで研究するから(笑)」

 

女は赤い顔をしながら、「え~どうしょうかな~・・・あっ趣味って何?」

 

「下着女装!」

 

「うん?」

 

「下着女装!!」

 

「下着女装?何?女性物の下着を着けるってこと?!」

 

「そう!下着女装!変だよね!そんな趣味」

 

「う~~ん・・・人それぞれかな~」

 

「お~、話が分かるじゃん!女物の下着って可愛くて素敵じゃん、肌触りも良いし。パンティなんか履いていると、何か邪魔でしょ、股間の膨らみが!女性っぽく無いじゃん!じゃ隠しちゃえばって発想で、それがエスカレートして普段でもチンポを隠して女に成っているんだ・・・」

 

「・・・良く分からないけど、良いと思うよ。趣味って。」

 

「貴女の趣味はチンポ鑑賞だったりして!」

 

「かもね~・・・」

 

「本当!?」

 

「えへへへっ。ねぇタイツの他に何か着てきたの?」

 

「パンティ・・・ピンクのTバックでフリフリのレース付き!可愛いよ!」

 

「へぇ~良いかも、ねぇ見せて!お願い!履いた姿をみたいなぁ!」

 

「良いけど!俺たちちょっと気が合うね!仲良くなる?!」 思い切って言いました。

 

すると、「うん!良いよ!」

 

「他の男のチンポの話を聞かせてくれる?!」

 

「えっ?オチンチンの事?何で?」

 

「他の男の立派なチンポと俺の粗チンを比べて貶して欲しいかも・・・駄目?」

 

「ハハハっ貴方そっち系のM?!良いわよ!沢山オチンチンネタならあるからね。毎日何十本も見ているから、貴方の可愛いオチンチンと比べてあげるわ」

 

女の言葉に接着剤を突き破って粗チンが飛び出しそうになりました。 そこを(グッ)っと我慢して、耐えました。 濡れた体はすっかり乾き、彼女と一緒にロッカー室へ行きました。

 

彼女は他の人が来ないように見張りながら、 「大丈夫よ、今なら誰も来ないわよ!パンティ履いても良いわよ!」

 

女がニコニコしながら言いました。 私はロッカーの扉を開け、股間を隠していたフェイスタオルを放り込んだ。 女の前で堂々と全裸です、股間も女性化して。(もう慣れてきましたが)

 

私はロッカーの中からパンティを手に取り、彼女に広げて見せると、 「へぇ~可愛い、色も良いわね~、サイズはL!私と同じだわ~今誰も此処に居ないからゆっくり履いてみせてね」と言う女につられて、私はそのパンティをユックリ履いてみせた。

 

左、右足を通し、ユックリとたくし上げ、両の尻にバック部を食い込ませた。 股の間から陰毛がはみ出ていないかチェックして、女の前でクルリと一回転半して、お尻を突き出して見せた。

 

「あ~ん、可愛い!良いわ、似合う似合うわよ!・・・ねぇ、結婚してるんでしょ!奥さん、知っているの?」

 

「うん、嫁公認!パンティも嫁のお古を結構貰ったかな・・・(粗チンの貴方は、男物の下着を履く資格無し!私の古くなったパンティで十分!)って言われて。本当の話だよ!」

 

「え~本当・・・凄~い・・・奥さんも!」

 

「貴女、旦那は?」

 

「・・・まっ色々とありまして、10年くらい前に×1です。子供もいませ~ん!」

 

「あっご免!嫌なこと聞いちゃったね、本当にご免ね・・・」

 

「ううん、良いの!貴方、仲良くなってくれるんでしょ?!」

 

「変態な俺で良かったら、よろしくね!」

 

「オチンチンの話で虐めてあげるわ!」

 

「お~最高じゃん!おっと、もうそろそろ垢すりの予約の時間だ・・・」

 

「垢すり・・・え~っと、今日は金ちゃんだわ!」

 

「金ちゃん?」

 

「韓国の女性で金○さんで、金ちゃんって呼んでるの。気さくで楽しい人よ」

 

「じゃ、金ちゃんに俺のオマンコを見て貰おうっと!」

 

「垢すりは全裸でするから、金ちゃんも毎日オチンチンを見てるわよ,聞いた話だと勃起しちゃう人も居るんだって!貴方のお股を見たら、金ちゃんビックリしちゃうわ。ちょっと楽しみ!ウフフっ」

 

「じゃちょっと行ってくるね」

 

「私、あと1時間で上がりなの。此処の施設のカラオケボックスで待ち合わせしない?!色々と話をしたいわ!」

 

私は彼女に履いて見せたパンティを脱ぎながら、「うん、良いよ!1時間後ね」と言って、再び全裸になりました。

 

もう、彼女の前では股間を隠しません。 すると彼女は(ス~)っと手を伸ばして私の股間にタッチしました。

 

そして、 「金ちゃんにシッカリここを見て貰いなさい!垢すりだけに、本当は包茎オチンチンの皮を剥いて垢すり(チンカス)して貰えば良いのにね!じゃ後でね!」

 

「うん、またね~!」 彼女と約束を交わし、お風呂場横の垢すりコーナーへ向かいました。


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