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【鬼畜】女(36)ですが死んだ両親の墓前でセックスさせられてます・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

墓場でのセックス体験談

 

[99]: 奈津美さん(香川県)からの投稿 2016/08/07(日)

はじめまして、36歳の独身OLです。

 

両親が相次いで亡くなってしまい、昔から付き合いのある2つ年下の後輩君に手伝ってもらって、家の中を片付けていました。

 

両親もこの後輩君をすごく可愛がっていて、後輩君も自分の結婚式に私と私の両親を呼んでくれるくらいだったので、軽い気持ちでお願いしていました。

 

元々3人で住んでいた家に、二人きりでいるなんて、変な考えも私にはありませんでした。

 

「なんなら徹底的にやろうよ。」

 

後輩君に言われて、丸一日掛けて、二人で家じゅうを掃除しました。

 

シャワーをそれぞれ浴びた後で、お礼にと近くのお店でお酒を飲んだ帰りに、後輩君が我が家に忘れ物をしたと言って、一度寄りました。

 

私は後輩君を見送った後、久々のお酒で悪酔いしてしまったようで記憶がありません。

 

翌朝起きると、ベッドで全裸で寝ていました。

 

ベッドの下にはタオルが落ちていましたが、何か不思議に思っていました。

 

酔っていたし、疲れもあったから、思い違いだろうと思いました。

 

しばらくして、また後輩君にお願いごとを頼んだ時でした。

 

「他にお願いできる彼氏はいないの?」と冗談っぽく聞かれて、もう10年以上いないことは知っているはずなのに、聞かれたから、少し腹が立ちました。

 

後輩君は悪気がなさそうで、むしろ不思議な表情をしていました。

 

とりあえず家に上げた時に、「だって、こんなの送られてきたから…」と後輩君が私にスマホを見せてきました。

 

メールを見させられたのですが、文面には私に近づくなと言う内容で、後輩君は添付してあったものは見せたがらなかったのですが、私が強引に見てしまうと、それは私の部屋で私が誰か男性に抱かれている動画だったのです。

 

私を抱いている男性は無言で、私の恥ずかしい所のアップまでありました。

 

「だから、言ったのに…」と後輩君は私に言いました。

 

一気に気まずい雰囲気になったのは分かりましたが、頭が真っ白になり、何が起きているのかも分かりませんでした。

 

あの晩、私が誰かを部屋に入れたのか、それとも忍び込んできた誰かにレイプされたのか、今でもそれは解からないままです。

 

後輩君が私に何かを言っているのですが、それも耳に入ってこないで、全てが無音になっていました。

 

背中を後輩君に叩かれて、ようやく我に返り、一緒に作業をしました。

 

後輩君が帰ろうとしたときに、「寝るまで一緒にいてあげようか?」と言われて、不安の方が大きかった私はお願いしてしまいました。

 

さすがにお風呂には一緒に入らなかったものの、添い寝をしてくれた後輩君が、「あんなの見ちゃったから…」と私にキスをしてきました。

 

両親を亡くしたばかりで、こんなことになってしまい不安の方が大きかった私は、後輩君の激しいキスを受け入れ、手が部屋着の中に入ってきても拒否することはありませんでした。

 

10数年ぶりに男性に抱かれる喜びを不安と共に知りました。

 

それに後輩君の愛撫がすごく上手で、頭が昼間とは違う意味で真っ白になっていました。

 

朝方まで抱かれて、後輩君は一睡もせずに、うちを出ていきました。

 

それからまるで不安を払拭してくれるかのように、時間が合えば、後輩君に抱かれるようになっていました。

 

生理になろうが、2日も空けられると不安になり、私の方からお願いして、後輩君に来てもらうようになっていました。

 

半年くらい経ったときに、後輩君に「奥さんとは子作り、私とはオナニー代わり」と言われました。

 

私が言い返そうとすると、「だって、不安なだけでしょ?」と言われて、そのまま事が始まってしまい、図星を付かれたこともあり、それで良いとさえ思いました。

 

そのうち後輩君が「手を使わないで」とかこういうこと言ってみてと言うようになってきて、私はそういう事に疎いので、後輩君が言ったことを繰り返し言っているうちに、自然といやらしい事を言えるようになっていました。

 

厭らしい事を言われる事にも喜びを感じるようになっていました。

 

念のためと言われて、ピルも服用するようになると、中に出してくれる喜びも知りました。

 

墓場でのエロ体験談

 

そして、後輩君が私の事を仕事で使うロープで縛ったりするようにもなると、私はネットでそういうのを自分で見るようになり、言われるまでもなく、自分でネットの通販でバイブとかローターとかを買いました。

 

浴室で縛られて、ローションを全身に塗られた時に、私はお尻を後輩君に捧げていました。

 

もう誰かに変な動画を撮影されたことの不安なんかよりも快楽を求めていました。

 

友達と旅行に行く前日に、後輩君は私の下の毛を全て剃りました。

 

さらに、体に落書きをされて仕事に行ったこともあります。

 

仕事上着替えるときも一人で、和服を着るので、見えることはないにしても、恥ずかしくてたまりませんでした。

 

それなのに興奮してしまっていることを後輩君に言ってしまうと、彼は私の体に落書きをした後で、私を下着を着けさせずに着替えさせ、両親が眠る墓前へと連れていかれました。

 

そして、私は後輩君に言われるがままに、全てを脱ぎ、その姿を両親に晒して、後輩君は私の体を弄りながら、「お世話してますから、安心してください。」と言ったのです。

 

私は墓前で彼のを咥え、そして、お墓に手を付けて後輩君のを後ろから入れてもらいました。

 

その時に、私は知らなかったのですが、両親は後輩君と私を結婚させたがっていたことを、後輩君から言われました。

 

「違う形だけど、こうなったことは良い事なんだよ。」と後輩君に言われて、納得してしまうくらい、私は後輩君の虜になっていました。

 

そこから私は後輩君を私の方から楽しませようとして、色々とおもちゃが増えていきました。

 

地元の仲間内での飲み会に、私は自らリモコンバイブを仕込んで、後輩君にリモコンを渡すと、さすがに驚いていました。

 

それでも楽しんでもらえたみたいで、私は満足する女になっていました。

 

ところが、後輩君に子供が産まれると、私は相手にしてもらえなくなりました。

 

たまに相手してもらえても、本当にオナニー代わりでした。

 

不満が募りましたが、私は自ら買ったおもちゃで自分を慰める事しか出来ません。

 

そのうち私は自分でリモコン系を仕込んで、楽しむようにもなっていました。

 

こんなんだから、不安もあり、彼氏なんか出来ません…。

 

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