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【マジキチ】うちの子、母親に何度も何度も中出しするんです・・・・・・・・・

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母親に中出しした体験談

 

[99]: 母親失格さん(山梨県)からの投稿 2016/08/09(水)

「オンナは子宮でモノを考える」という女性を卑下する言葉がありますが、私がまさにそんなオンナです。

 

その場の快楽のために後先考えず行動してしまったのです。

 

あれは息子が大学に合格した3日後のことでした。

 

この頃、すでに私と夫は破局を迎えていました。

 

でも息子の受験のことを考えて第1志望に合格するまで離婚は控えようということになっていました。

 

離婚の原因は私です。

 

夫はセックスに関してはすごく淡泊で結婚5年目ぐらいからはずっとセックスレスでした。

 

私は常に誰かに抱かれたいと思う女で、セックスが大好きでした。

 

だから時々不倫していたのです。

 

そして息子が高校3年生の夏休みに、なんと私は息子のお友達と不倫してしまったのです。

 

お友達が家に泊まった日の朝、お友達が全裸で眠っていたのです。

 

そして朝立ちでおちんちんがすごいことになっていたのです。

 

この日、息子とお友達は別行動で、息子は早くに外出してしまいました。

 

「あいつ、なんの用事もないから起きるまでほっとけばいいよ」と息子が言ったので、寝かせてあげていたのですが朝立ちのおちんちんに目を奪われました。

 

息子のおちんちんよりもひと回り大きいものでした。じっとみつめているうちにどうしても触りたくなりました。

(気づかれたら、風邪ひかないようにパンツを履かせてあげようと言えばいいわ)と左手にパンツを持ったままでそっとおちんちんに触れてみました。

 

はちきれそうなくらいのすごい弾力でした。

 

(若いから何回出してもこんな状態が続くのよねえ)と思いながら亀頭だけではなくおちんちんを先っぽの方から根元に向かってぷにぷにと触っていきました。

 

すると突然、お友達が目を覚ましました。

 

そして自分の手でおちんちんを隠しました。

 

「ごめんなさい」

 

息子のお友達は、おちんちん丸出しで寝ていたことを謝りました。私が触っていたことには一言も触れませんでした。

 

「時間あるんでしょ。朝ご飯食べて帰りなさい。キッシー君は朝ご飯はパン派なの?ご飯派なの?」

 

「ご飯です」

 

「じゃあ準備するから、シャワー浴びてきなさい。汗かいて気持ち悪いでしょ」

 

「はい」

 

息子のお友達がシャワーを浴びている間に、朝食を作りました。 朝食を食べ終わると、お友達が帰ろうとするので、引き止めました。

 

おちんちんを見てからだに火が付いた私は息子の一番仲良しの友達だということも忘れてセックスするためにはどうしたらいいのだろうと考えました。

 

そこで私は、息子に彼女がいるのかどうか聞くことにしました。

 

すると息子には彼女がいないことがわかりました。

 

「キッシー君は彼女いるの?」

 

「いないです」

 

「ずっといないの?」

 

「高1の時にはいました。でもわかれました」

 

「じゃあ、高1の時に彼女といいことしたのね」

 

「してないです」

 

「キスはしたんでしょ」

 

「・・・キスは・・しましたけどそれ以上は・・・」

 

「じゃあ、まだ童貞君なの?」

 

「・・・はい」

 

童貞と聞いた瞬間にスイッチが入ってしまいました。

 

そしてその日、お友達を誘惑して童貞を卒業させてあげました。

 

お昼までの2時間に3回も私の中に精を放って帰っていきました。

 

母親とのエロ体験談

 

私的には息子のお友達との関係は1日だけのつもりでした。

 

息子の親友と長く続けるわけにはいかないという理性はありました。

 

でもお友達は息子がいない時を狙ってなんども家にやってきました。

 

「今日だけよ」

 

「ほんとにこれが最後よ」

 

「これ以上はだめよ」と拒否しながらも、若いからだで求められると受け入れてしまったのです。

 

その後は私の方が夢中になりました。

 

セックスになれた若くてバネのあるからだで何度も何度も天国に連れて行ってくれました。

 

セックスできない日が続くと車でラブホテルにいき愛し合いました。

 

ある日、夫にラブホに入るところを見つけられたのです。そして修羅場がやってきました。

 

夫は息子のお友達の家にまで行って文句を言ったのです。

 

相手のお母様からは、息子を誘惑した私を訴えてやるとケンカにもなったようです。

 

そして息子が第一志望に合格した3日後、離婚する話を切り出しました。息子は当然のことながら離婚理由を聞いてきました。

 

「父親らしいことしてくれなかったのに、もし親父が原因なら親父を殺すよ」

 

おとなしい息子がそんなことを言ったので、私が原因だと言わざるを得ませんでした。

 

「なんで不倫なんかしたんだよ。相手は誰なんだよ」

 

「寂しかったのよ」

 

「親父も僕もいるのになんで寂しいんだよ」

 

「それは・・・」

 

「今から相手殴りに行くから教えて」

 

「もうきちんと話し合ったから許して」

 

「母親を盗られたんだから息子にも文句言う権利あるよ」

 

「これは夫婦の話だから許して」

 

息子は怒った顔で自分の部屋に走っていきました。

 

この日の夜、ついに息子に言えた安堵感というかお友達のことを封印できたので少しほっとして床に入って目を閉じた瞬間にドアが激しく開けられました。

 

全裸の息子が入っていきました。

 

「キッシーが全部白状したよ。あいつは自分から母さんに迫ることなんかできない性格なのは良く知ってる。息子の友達誘惑しなきゃいけないぐらい欲求不満なら僕がやってやるよ」

 

息子にパジャマを脱がされ、下着を脱がされた私は必死で抵抗しました。

 

でも童貞だった息子がなかなかおちんちんを入れることができなくてかわいそうになって抵抗をやめて待ち受けました。

 

そして夜が明けるまでずっと息子に犯されました。

 

息子がなんど私の中に精を放ったのか覚えていません。

 

最後に「ごめんね」と言うと私の部屋から出ていきました。

 

夫が家を出た日の夜から、毎晩息子に求められました。

 

私は息子に夢中になりました。

 

平日の夜は1~2度、私が仕事休み前日の夜は何度も何度ももとめられました。

 

夜通しというのは何度もありました。

 

夜通し求められたのに3時間程度しか眠らずに再度求められたこともありました。

 

きがついたらお風呂場で息子にからだを洗われていることもありました。

 

それから10年。

 

息子は28歳になりました。いまだに彼女を作らずに私をずっと求めてきます。

 

盆と正月には親子で温泉に泊まりにいって愛し合ってきます。

 

話のわかるお部屋係の方に親子のセックスを見ていただくこともあります。

 

息子は絶対に彼女作らないと言って私を困らせます。

 

早く孫を見たいので息子に結婚して欲しいのですがなかなか実現できそうにありません。

 

「孫が欲しい」と言えば、かならず「母さんが僕の子産んでよ」と言います。

 

あの日、息子を拒否していたならば今頃孫の顔が見れたんでしょうね。


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