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【衝撃】母親(41)ですが、息子の子供を妊娠したい感情って変ですか?

読了までの目安時間:約 6分

息子の子供を妊娠した体験談

[99]: 麻実子さん(沖縄県)からの投稿 2016/08/09(水)

今から4年前、高校生だった息子の徹也は少し荒れていた時期でした。

 

不良グループと付き合うようになり、家に帰って来ない日が当たり前のように続きました。

 

私(当時37歳)と主人の夫婦関係は完全に壊れていて、それが大きな原因にもなっていたことも分かっていました。

 

何とか高校を卒業すると就職した徹也は家を出て行ってしまい、それを機に夫婦関係が更に悪化。

 

その先にはもう離婚しか道がありませんでした。

 

離婚することを徹也に話すと、「好きなようにしたら」と投げやりな言葉で、家には近付きませんでした。

 

それから3年後、もうすでに離婚して一人暮らしを始めていた私の前に、徹也がふと現れたのでした。

 

5月の母の日に近い日でした。

 

私の一人の部屋に、鉢の素敵な花を贈ってくれたのでした。

 

嬉しくて嬉しくて、私は今までの母親としての自分を後悔して徹也にも謝ると、今まで私に見せたことのない笑顔で接してくれました。

 

その夜は久しぶりに私の手料理をふるまい、今の現況を話し合い、和んでいきました。

 

食後にソファで並んでお茶を飲みながら、「一緒に住もうか?」と徹也が言ってくれたのでした。

 

贈ってくれたお花よりももっと嬉しくなったそのひと言に、私は思わず涙腺が緩み涙を流してしまいました。

 

そんな私を抱き寄せてくれ、徹也の優しい胸の中で泣き続けました。

 

その涙を拭ってくれ、徹也の顔を見るとすっかりと大人になった若い青年の顔で、私を見て微笑んでいました。

 

何かの愛しさが、私の全身を襲いました。

 

母親が息子に感じる愛情とは別の何かが心を走り抜けました。

 

所詮は女だから頼れる男性が近くにいて欲しいという気持ちに加えて、男性というものを徹也に意識したのは、同時でした。

 

優しく包まれている徹也の胸の中で、徹也の顔が接近すると、その意味を理解した私は、静かに目を閉じていました。

 

徹也の唇が重なって来た瞬間の私は、母親ではなく徹也にとっての、そして自分にとっても女を認めていました。

 

静かな部屋で熱いキスが続きました。強く抱き締められれば抱き締められるほど、熱い感情が高まり、私の口紅は徹也の唇ですっかりとはがされていました。

 

長く熱いキスがお互いの気持ちを確かめたかのように終わると、黙って私達は見詰め合いました。

 

「抱いて・・」と小さくいった私の言葉は、正直で本心でした。

 

「こう?」と言い、徹也は強く抱き締め直してくれたのですが、「ううん・・そうじゃなくって」と答えていました。

 

私の真意を察したのか、徹也は「俺で、いいの?」と言い、私はコクリと頷いていました。

 

軽々と私を抱き上げた徹也は、私のベッドまで運んでくれました。

 

そしてその夜、私と徹也は未知の世界に入り、母と息子以上の深い絆を、初めて深く結ばれた体内で感じ取っていました。

息子とのエロ体験談

その後、私は引っ越しをして、徹也と一緒に暮らし始めました。

 

表札やポストには、徹也の名前の下に私の名前が書いてあります。知らない人が見れば、夫婦のようなものでしょうか。

 

それからの徹也とは夫婦のような関係になり、私の下着も徹也が選んでくれて、もう十組の下着が箪笥に揃っています。

 

お風呂も私の生理の時以外は一緒に入り、一つのベッドで抱かれた後に眠ります。

 

ある夜、愛し合った後に徹也の腕枕の中で、私達のような関係の記事をネットで見たことを話してくれました。

 

「私は息子と愛し合っています。その息子との赤ちゃんが欲しいと思っています」という海外のものでした。

 

「どう思う?」なんて徹也から訊かれると、「その気持ちはよく分かるわよ。愛する男性の子供を欲しいと思うのは、女性なら誰もが感じるはずよ」と答えていました。

 

避妊はしっかりとしてくれています。

 

叶えてあげられないと知ってはいても、頭の中では徹也との愛の結晶を宿して、お腹の中で育て、産んであげたい、もう一度女として出産してみたい、という気持ちは今でもやはり消えません。

 

「あれを着けないでやってみる?」という徹也に、私は一人で想像していました。

 

徹也の放つ愛の証を膣の奥深くでじかに受け止め、それが子宮へと向かっていく姿を、想像していました。

 

私自身がピルなど避妊の用意をしていないので、受け止めれば妊娠する可能性は高く、その先にある女としての自分の幸せみたいなものを感じてみたい、膨らんでいくお腹を撫でながら過ごしてみたい、という願望は、抑えきれない縁まで達しています。

 

そんな愛し方、愛され方を徹也と共に実現している今、何の障害があるのか分からなくなっています。

 

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