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【母子相姦】46歳の熟女ですが息子のオンナになりました・・・・・・・・

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母子相姦の体験談

[99]: 匿名希望さん(和歌山県)からの投稿 2016/08/08(月)

46歳の女性です。墓場に入るまで誰にも言えない秘密を抱えいます。

 

ネットでなら言えるかもと思い、たくさんの方に読んでいただきたくて投稿してみました。

 

私は今、24歳の一人息子である友哉と男女の密かな関係になっています。

 

若い頃の私は、育ちのせいか貞操観念が強く男性との関係は一切ありませんでした。

 

好きな人が出来てその人に愛されたい気持ちは充分に分かっていましたし、周辺の女の子達もそれそれの彼に抱かれて女になっていったことは知っていました。

 

それなりに知識はありましたし、友達からも聞いたりしていましたが、お付き合いをした人ともすぐに体を求められても拒んでしまい、それが原因となって別れたこともありました。

 

成人してそんな私の前に現れたのが主人でした。

 

この人なら、という気持ちに従い結婚して、主人と結ばれたのが私の初めてでした。

 

主人とは7歳の年齢差があり、成人したばかりの私を引っ張ってくれたのですが、主人も会社役員の道を歩いていて夜の生活はいつも形だけで終わり、私は文字通りにマグロの状態でした。

 

裕也に恵まれた後も、主人との夜の生活は求められたら応じるマグロで、こんなものかなと思っていました。

 

いつしか主人との心の距離も出来てしまい、淋しい思いをしていた私にそっと寄り添ってくれたのが友哉でした。

 

いけない関係だと頭では思っていても、所詮は女の心細い日々だったので裕也の気持ちは私の支えとなっていきました。

 

一年前の春先、私の誕生日を祝って食事に誘い出してくれた夜のこと。

 

裕也の熱意ある言葉を受けてホテルに誘われ、手を引かれてゲートを潜っていました。

熟女母との相姦体験

裕也に抱かれる前、「お父さんしか知らない体だから、優しくしてね」と裕也には言っていました。

 

裕也は、主人しか知らない私の体を大切に扱い、優しく丁寧に愛してくれました。

 

これが本当の愛のある姿なのかな、と思ったほどでした。

 

私の中で長い間、眠り続けていた女の本能みたいなものが友哉の愛撫によって芽を出し、茎を伸ばして花を咲かせていったのでした。

 

恥ずかしさも消えないまま何度も裕也に抱かれていると、開発されたり、発見されたり、私は女の性を自分のものとしていきました。

 

恥ずかしいあそこも裕也は入念に愛してくれ、ついに私は産まれて初めてイクということも経験しました。

 

これが女の頂点なんだ、と気付いた時は40歳をもう越えていたのですから、自分でも信じられないほどに開花して、裕也なしでは生きていけない身体となっていました。

 

初めての体位も、友哉から教わりました。

 

後ろから激しく突かれたり、対面で友哉の上に跨ることなんて初めての体験でした。

 

69の時は、本当に顔から火が出るほどに恥ずかしかったのですが、有やは喜んでくれました。

 

そんな友哉も社会人となって家を出て一人で生活しています。

 

私とは熱く結ばれていますが、今日みたいにどうしても会えない日には、悲しい気持ちでいっぱいになります。

 

こんなお話で申し訳がないほどに、ちょっと話したくて書いてみました

 

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