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母親(45)の巨乳巨尻を観てるだけでイキそうです・・・・・・・

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巨乳巨尻母のエロ体験談

[99]: 匿名さん(宮城県)からの投稿 2016/08/09(水)

ボクは、22歳の大学生です。自慢の母親との話を聞いてください。

 

今年のゴールデンウィークに二年ぶりに実家に帰省しました。

 

僕は、一人暮らしを始めてから彼女とは言えませんが好きなタイプのガールフレンドが出来ました。

 

帰省する前日に、遊園地でデートしたばかりでした。

 

実家に着くまでは、そのガールフレンドのことで頭が一杯でした。

 

しかし、実家に着き僕の実の母を見た途端・・・

 

そのガールフレンドなど、煩く小便臭い子供に思えました。

 

そして、暫く封印していた母に対する邪な感情が一気に僕の体を熱くします。

 

勿論アレは一気に怒張し、母が巨乳を揺らしながら仰け反る妄想が浮かんできました。

 

子供の様な単に可愛い系の服を着たガールフレンドとは違う、母の熟れきってムチムチして豊満な体。

 

全体的に細く見えるのに、大きく真っ白なオッパイ、重量感のあるヒップ。

 

タンクトップではないが、巨乳の谷間が大きく開いた淡いワインレッドのノースリーブ。

 

ノースリーブの袖口からは、オッパイと脇のシワもモロ出しで見えている。

 

白のタイトミニスカートがそのノースリーブをギュッとウエストに絞り込んでいるので、巨乳が更にシャツを伸ばし張り出して見える。

 

タイトスカートには、ミッシリと量感感のある大きなお尻が生地に張り付くようだ。

 

そして動くとその盛り上がったお尻が揺れるように形を変え、前から見ると三角ゾーンが大きく凹み下腹部の女の丸みに生地が張り付いている。

 

僕は、たまらなく欲情しアレを押し付けてみたくなった。

 

「やっぱり、母がいい。母としてみたい。」

 

実家にいる間、毎日その様な思いに悶々とし、食事やテレビを見たり、話をしている時など、僕のアレは痛くなるほど大きくなっていました。

 

僕は母にこの想いを解って欲しい気持ちで、母のネットリして濡れた様な唇、鼻腔をジッと見つめていました。

 

そして、一人暮らしの自分の部屋に帰る日、母のクローゼットからワインレッドのショーツを見つからない様にリュックの奥に入れて来ました。

 

母は、僕を車で実家の最寄の駅まで送ってくれましたがその途中に車中で、

 

「俊樹・・・何だか母さんの顔を妙にジッ見つめる様にしてたでしょ。何かあったの?」と唐突に聞いてきたのでドキドキし、

 

「え・・んいや、何でもないよ。」と変な答えを返したきりでしたが、母のその言葉と、熟れた匂いに堪らずアレが我慢できずにイッてしまいました。

 

母が精液の匂いに気がついたらどうしようという不安と、もしかしてソレに気がついたら、と言う期待が僕を駅まで悶々とさせていました。

 

一人暮らしの部屋に着いた僕は、いつの間にか母に内緒で盗んできたショーツを手にしていました。

 

「やっぱり・・・母がいい・・・」

 

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