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【驚愕】小6の頃から母、祖母と禁断の関係を楽しんでいます・・・・・・

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親子丼のエロ体験談

 

[99]: エディさん(大阪府)からの投稿 2016/08/09(水)

僕が小学六年生の時、親父が家を出ていき母と二人暮しになった

 

学校から帰って 二人だけで 夕食を済ませて風呂に入るのも 寝るのも一緒だった

 

中学生になって夢精したことを母に言ったら風呂場で洗ってくれた

 

手に石鹸を付け扱く様にして洗い、カリ首の周りに溜まっていた珍カスを指先で綺麗に洗ってくれた

 

その時母の肩を持つ手に力が入り腰に何とも言えない痺れを感じた

 

その日から性に目覚め自我をする様になった

 

二年生になって毎日何回もする様になり母の下着を使うようになって

 

母と一緒に風呂に入っている時に母の身体を見ていると母に女を感じてビンビンに勃ってきて、我慢出来きず後から抱き付いた

 

母は(どうしたの こんなになっているよ したくなったの )と言って優しく微笑んで僕の顔を覗き込んだ。

 

僕は無言で頷いた

 

母はクルリと向きを変え、向き合って両手を広げて(おいで)と僕の頭を胸に抱いてくれチンポを掴み、母の中に入れてくれた

中は温かくて気持ち良い少し入った所で射精した

 

そのまま続けて出し入れして元まで入ったそれから4回中に出した

 

風呂から出てお茶を飲みながら母が、もう少しだから学校には休まずに行くのよと言ってその夜明け方までした

 

その日から毎日母さんを求めて暇さえあれば抱いた

 

そぅしていたら母さんが、「生理が来ないから週末から病院に行くわね。家には婆ちゃんに来てもらうから、その間婆ちゃんと待ってて」と言って週末早くから出掛けて行った

 

昼ごろになると婆ちゃんがやって来て、話をしていると、「母さんは最初から赤ちゃんを産むつもりでいたのよ。母さんが帰って来ても今までのように母さんとは出来なくなるからね」と突然優しい口調で言われた

 

まさか母が婆ちゃんに言っていたなんて・・・

 

あまりに突然なことで驚いて固まってしまった

 

婆ちゃんはにっこりと笑っていた

 

夕食を済ませて風呂に入って居ると、婆ちゃんが裸で入って来て背中を洗ってくれた

 

湯船に浸かって婆ちゃんの身体を見ていると、未だ身体に張りも有りチンポが勃って来た

 

髪を洗う婆ちゃん向かって「したい!」と言って抱き付くと、「髪を洗うまで待って」と

 

シャンプーを洗い流してからコッチを向くと、股を拡げて入れてくれた

 

婆ちゃんが、「久しぶりだから優しくしてね」と言って抱き付いて来た

 

中に三回出して湯船に浸かって部屋に帰って話をした

 

「婆ちゃんならもう妊娠しないから、幾らでもして良いよ」と言ってくれた

 

その夜明け方までやって疲れて眠りに落ちた

 

母、祖母とのエロ体験談

 

目が醒めて気が付くと、婆ちゃんに挿れたままだった

 

朝立ちか、また硬くなってしまい寝呆けたまま中に出した

その日の夜に一緒に風呂へ入りながら、婆ちゃんの下の毛を全部剃らせてもらった

 

ツルツルになった割れ目に指を入れ、かき回しながら吸い付いてクリを吸い上げると、婆ちゃんが声を上げて仰け反って逝った

 

構わず続けていたら叫びながら続けて逝った、

 

もう駄目入れてと哀願して来た

 

僕は婆ちゃんの脚を持ち上げ、まんぐり返しにしてお尻を抱えると奥深くまで突きながら射精した

 

母さんが帰って来るまでには 婆ちゃんは凄い変態になった

 

チンコを見せると自分から足を高く上げて待つ様になった

 

母さんが帰って来た 後五ヶ月で赤ちゃんが産まれるらしい

 

その夜婆ちゃんとして居たら母さんが来て三人でした

 

学校も卒業して 母さんは女の子を産んで帰って来た

 

その子は親父の子として戸籍に登録した

 

僕の子で妹だ

 

婆ちゃんは未だしばらく一緒に暮らすらしい、僕ももう直ぐ働き始める。

 

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