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51歳の叔母をセックス専用の女として飼い慣らしています・・・・・・・・

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叔母とのセックス体験談

[99]: 誠子さん(北海道)からの投稿 2016/08/09(水)

50を過ぎてなおもはしたない私です。

 

私が32歳の時に前の旦那と離婚をするにあたって、近くに住んでいた従姉の家に厄介になっていました。

 

旦那の浮気から始まった協議は、前の旦那が復縁を望んでいて、かなり揉めてしまい、実家には帰ることが出来ずに前の旦那とはあまり縁のない従姉の家に入ったのです。

 

仕事も辞めて、前からお誘いを受けていた所に決まったのですが、やはり慣れない環境と離婚の件で心身ともに疲れ果てていました。

 

従姉には当時高校2年生の長男がいました。

 

すごくしっかりしていて、妹たちの面倒見も良く、頭の良い子でもありました。

 

私が一緒に住むようになっても気を使ってくれていて、頼りがいはあるし、心優しい子でした。

 

その彼がある夜、私に夜這いをしてきたのです。

 

その日は、会社での飲み会もあり、お酒も入り疲れ果てていたせいか、気付いた時にはパジャマの上のボタンは全て外され、ズボンとパンツはまとめて膝の辺りまですでに下ろされていました。

 

事を荒立てたくなかった私はそのまま寝たふりを続けてしまいました。

 

それに彼は普段は自分を押さえつけているところもあったと思い、そんなので発散できるなら、それでも良いと思っていました。

 

始めは観察されているだけでしたが、そのうち彼が私の体を舐めまわしてきました。

 

それまで6年放置されてきた私の体は純粋な彼の愛撫に自分でも驚くほど素直に反応していました。

 

そのうちズボンとパンツが完全に脱がされ、彼の丁寧な舌遣いは私の足の指先にまで及び、寝たふりを続けていた私は多分声を我慢することが難しくなっていました。

 

彼は私が起きていることに気付いていたと思います。

 

彼は私の敏感なところを探るように愛撫してきて、そのポイントを見つけると、丹念に愛撫したり、舐めてきたりしていました。

 

寝たふりを続けることが出来なくなった私は、いつの間にか脱いでいた彼のが顔の前に差し出されると、自分から頭を寄せて口に含んでいました。

 

その間に私の中に彼の指が入ってきて、強弱着いた愛撫をされると、クチュクチュといやらしい音が暗い部屋に響いているのが分かりました。

 

「良い?」と聞かれて、従姉の子に頷いてしまう私は自ら足を広げて、彼をまるで心待ちにしているかのように受け入れていました。

 

ゆっくりと腰を動かす彼と舌を絡ませあいながら、時折激しく突かれると女としての声を我慢する事なんか出来ませんでした。

 

私の方が年上だし、経験もあるにも関わらず、彼のリードで結局全てを脱がされ、お腹の辺りに出されると、自分から彼のを手に取って、口に含んでいました。

 

一度だけするつもりだったのが、若い彼は復活してしまい、お腹のものは拭うことなく、2回目をしてしまいました。

 

久しぶりに抱かれた私の体は相手が相手なのに、すごく感じていました。

 

翌朝、何事もないと思っていたら、彼は学校に、私は仕事に出るときに、一緒に行こうと言ってきたのです。

 

従姉たちの手前断ることが出来ずにいました。

 

ラッシュアワーの電車に乗ると、しばらくして異変に気付きました。

 

密着していた彼の手が私のスカートの中にすでに入っていたのです。

 

密着していた前の方はほとんど露出している状態で、他から見られまいと私は余計に彼に密着しました。

 

彼の手がパンストの中に入ってくると、私にも変な緊張感がありましたが、彼も鼻息が荒くなっていて、それが耳に当たっていました。

 

前の日の夜の余韻が私の体には残っていて、電車の中なのに、結構感じてしまいました。

 

たまに彼の方に顔を向けて、頭を軽く横に振っていましたが、彼を抑えることが出来ませんでした。

 

私が下りる直前まで続いていたせいもあり、私のスカートの中ははしたない状況になっていました。

 

駅のトイレで直そうとしたら、下着に大きなシミが出来ているくらいに彼に感じさせられたのでした。

 

その日の夜も彼は私の部屋に来ました。

 

さすがにいけない事だと思った私は彼を説得しました。

 

「そしたら、全部脱いで、口でしてくれたら良いよ。」と彼は渋々と言った表情で私に言ってきて、しつこく言われて折れた私は、彼の目の前で自分で全てを脱いで、彼のズボンとパンツを下ろして、口に含みました。

 

彼が布団に横になり、私の体に触れてきました。

 

そのうち私の方が上になって、お尻を彼の顔に向けている姿勢になると、彼は私の股間を舐めてきました。

 

恥ずかしいくらいに濡れた私の中に彼の指が入ってきて、かき混ぜられていましたが、我慢して、必死で彼のを咥えていました。

 

私の愛液で濡れた彼の指が私のお尻に入ってきてしまうと、私はそこを舐められたことはあっても、指すらも入れられたことがなかったので、抜いてほしいと彼に言いました。

 

「最後までさせてくれたら抜いてあげるよ。」と彼に腰を押さえつけられて、何度も言われているうちに、私は彼に言うとおりに最後までしてしまうことになりました。

 

彼に言われた通りに、私は彼に跨り、自ら宛がって、腰を落とす時に、「すごいよ。美知子お姉ちゃんの中に俺のが入ってくよ。」とか言われて、正直背徳感からか少し興奮してしまいました。

 

彼の言葉も巧みで、始めは私が上になり、そのうち後ろからもされ、最後は足を軽く持ち上げられての正常位で、「中に出しても良い?」と聞かれてしまう始末でした。

 

もちろん外に出してもらいましたが、その瞬間、私は彼のそういった存在になりました。

 

彼が気が向いた時に私の部屋に来るようになり、私を抱いて、自分の部屋に戻り、朝も電車の中でたまに触られ、ブラウスのボタンを外されて、胸を触られることもありました。

 

とある休日には従姉の家族が彼以外に留守にした時には、昼間から彼に抱かれてしまう女に成り下がっていました。

 

彼の塾の帰りに車で迎えに行ったときに、車を適当なところに止めて、咥えたこともありました。

 

そんな事をしているうちに、私の離婚が成立し、しばらくしてから私は従姉の家を出ましたが、住んだ場所は従姉の家から徒歩3分も掛からないアパートの一室でした。

 

もちろん彼はたまに来ました。

 

彼と一緒にシャワーを浴びていた時に、「手を使わないで、俺の体を洗ってよ。」と言われました。

 

私は自分の体を泡立てて、彼に擦り付けるように洗っていると、彼も私の体に手を伸ばしてきます。

 

そして、そのまましてしまったときに、彼に初めて中に出されました。

 

一応は注意しましたが、私はその翌日に婦人科に行き、ピルを処方してもらうようになりました。

 

彼にそれは伝えていなかったはずですが、彼はそこからたまに中に出すようになりました。

 

回数が経ると、私は彼に男としての情が湧いていました。

 

彼が部活を引退した記念に、私は彼に言われてお尻の穴でさせてあげました。

 

もちろん私もそれが初めてで、少し緊張しました。

 

そんな甘い関係が長く続くことはないと思いました。

 

彼が大学に入ってから、すぐに同世代の彼女が出来たと聞いた時に、私は自分の彼への思いが強い事を自覚しました。

叔母のエッチ体験

激しい嫉妬が内心あり、彼に抱かれるたびに、同世代の彼女では出来ないであろうと思う事をするようになりました。

 

彼は彼でそれで喜んでくれていたこともあり、私から離れることはないままでいました。

 

社員旅行に行く前日に彼が私を抱いてくれた時に、「そろそろ彼氏でも作った方が良いんじゃない?」

 

その言葉とは裏腹に私の中で彼は果てました。

 

「明日から旅行だよね?」

 

ベッドに横たわっていた私の下の毛をその言葉と共に剃ってしまいました。

 

彼を引き留めようとしていた私は抵抗はしませんでした。

 

そのまま朝まで抱かれた私は寝不足で社員旅行に行きました。

 

しばらくしてから、彼が彼女と別れたと聞いた時には、内心喜んでいました。

 

その思いをぶつけられるような激しいHを彼がしてくれました。

 

一度だけですが、彼が私の仕事中に連絡してきて、「一人でしたいから、近くのトイレでオナニーの声を聞かせて。」と言われました。

 

そんな事が出来る状況ではなかった私は会社を早退して、帰宅して、性欲が有り余った彼の目の前でオナニーを見せ、そのうち彼から手を出されて、抱いてもらえました。

 

そのほとぼりも冷めないうちに、近くのお店に飲みに行く事になり、私は彼から言われてノーパンで行きました。

 

その帰り道に、彼は道端で私のスカートを捲りあげて、後ろからされてしまいました。

 

大学院に進学が決まった彼と私が仕事を休んで、一緒に旅行に行く事になりました。

 

高速を走らせる車の中で運転する彼のを咥えるのは当たり前のようになっていました。

 

途中からパンツを脱がされて、スカートを捲られて、私は外にお尻を突き出すような格好もさせられました。

 

途中に立ち寄ったパーキングの片隅で、自分で上半身を捲りあげたりと、露出プレイがこの旅行を機に始まりました。

 

旅館に着いてからも、誰もいない廊下で、下着を身に着けないままに着た浴衣の前を肌蹴たりもしました。

 

帯で両手を括られたり、鏡の前で彼にされたりと、色んな新しい事をする旅行でした。

 

夕飯がてらに飲んだビール瓶を私の中に入れてきたり、そんな私におもちゃを使いたいからと、帰りに買いにいく約束もしました。

 

1泊2日だったのですが、濃密な旅行の帰りに約束通りに黄色いお店でおもちゃを買いました。

 

そのまま私の部屋に来た彼は手錠をはめた私をバイブなどで可愛がってくれてから、帰って行きました。

 

カメラ付き携帯が出始めると、私にそのバイブを使ってオナニーをさせたり、外での露出プレイを彼が撮影するようになりました。

 

すでに彼から離れられなくなっていることを知っているはずなのに、「他に男、作らないとダメだよ~」とか言いながら、辱めてくるのです。

 

彼が就職してからも、女の影はあったものの、私は構わず彼に抱かれていました。

 

いえ、楽しんでもらっていました。

 

その彼が海外赴任となった時に、さすがに関係は清算されるだろうと思いました。

 

だけど、自分の気持ちがそうはならず、私は彼に抱かれに2か月に1回くらいのペースで会いに行っていました。

 

彼とタクシーに乗った時のことです。

 

日本人だからか、ぼったくられそうになった時に、彼に言われて、私はタクシーの中でパンツを脱ぎ、あそこを運転手に見せました。

 

彼は現地の言葉で何かを言うと、運転手の手が私の股間に伸びてきて、しばらく弄られましたが、タクシーの料金を正常に支払う事が出来ました。

 

恥ずかしい事に彼の目の前で他の男に触られていたのに感じてしまいました。

 

その日の夜、それをネタにされ、全裸でベランダにしばらく放置されました。

 

はしたない女に成り果てていた私は当然の仕打ちを受けたと思っていました。

 

彼が日本に帰ってきた時には、初めて抱かれた時からすでに15年が経とうとしていました。

 

ところが、彼は帰国早々に結婚することになっていたことを、全く知らされていませんでした。

 

この時、初めて彼に泣き付き、喚きました。

 

「たまに相手にしてあげるから」と彼に慰めのように言われて、私は自ら望むように彼に辱められていました。

 

すでに50近かった私を彼は思う存分に辱めるつもりで、服で隠れる所にいっぱい落書きをされて、そのまま私はシャワーも浴びずに会社に行きました。

 

それでも彼の余韻と言うか、そういうのが、自分の体に残っている事で喜びを感じてしまう女になっていました。

 

彼の奥さんが妊娠すると、性欲処理をしに来てくれるようになりましたが、特別に辱められることはなく、ただ抱いて、帰って行くだけの関係になりました。

 

正直、不満が募ると、私は彼に辱められることを想像しながら、自分でしてしまう時があります。

 

長い年月を掛けて、夫婦とは違う男女関係を彼と築いてしまった事を後悔することはないですが、願わくば彼の子供が欲しかったと思います。

 

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