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【胸糞注意】私たちマゾ夫婦は一生奴隷調教を受け続ける覚悟です・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

マゾ夫婦の調教体験談

 

[99]: 専属奴隷アケミさん(千葉県)からの投稿 2016/08/09(水)

嘘のような話です。信じてもらいたくて、ここに書いているわけではありません。ある人の指示で書いているのです。

 

私は現在31歳の主婦です。4つ上の旦那がいます。

 

しかし、旦那とは結婚する前からHはしたことはありません。

 

愛情もありません。お互いにただの同居人です。

 

私が16の頃の話です。私には好きな男性がいました。

 

3つ上の兄の親友のKさんです。

 

毎日のようにKさんと兄はつるんでいて、2人とも当時彼女がいたはずなのに、彼女よりも2人で遊びに行ったりする時間の方が長いようでした。

 

Kさんは気さくで、私が悩んでいたりするとドライブに連れて行ってくれたり、話を聞きに食事に連れて行ってもくれていました。

 

そういう事もあり、私はKさんにどんどん惹かれていきました。

 

私は身長が高く、当時でも制服を着ていなければ高校生に見られることはありませんでした。

 

ある晩の事、Kさんと車の中で話をしているときに私の体の話になり、私は格好をつけて、『処女でない』と言い張りました。

 

『まぁ、スタイル良いからな。そこそこモテるだろう。』とKさんも流すように言っていました。

 

そして、Kさんは何を思ったのか、そのまま車をホテルの駐車場へと入れたのです。

 

私は怖さとかで体が固まってしまいましたがKさんは、『処女じゃなきゃ、一回くらい良いだろ?』と涼しげに言ってきました。

 

私は事態が理解できて、ひたすら拒否しました。それを見たKさんは、『やっぱり処女じゃん』と笑って、車を走らせました。

 

からかわれてしまって落ち込んでいると、Kさんに頭を撫でられて、キスをされました。

 

ファーストキスを奪われたのと同時に私は父や兄以外の男性に自分の体に直に触れられました。

 

それ以来、Kさんと出掛けるとそういう事をするようになりました。

 

私もKさんに触ってほしくて、スカートもなるべく短い物を履くようになり、車の中でKさんにたくさん触ってもらいました。

 

それからしばらくして、Kさんに恥ずかしい所もたくさん触られて、車の中でパンツを脱がされるようになっていました。

 

朝からドライブに連れて行ってもらった日の事でした。

 

いつもは目的地に着いたら、パンツを履いて車を降りていたのが、Kさんにパンツを没収されてしまいました。

 

Kさんはパンツを隠したまま私を車から降ろすと、そのままカギを閉めて歩き始めました。

 

スカートが短いので走ることは出来ず、なるべく早足でKさんを追いかけました。

 

すれ違う人だけでなく、後ろから来ている人も、私を辱めているような気がしました。

 

食事中も、私はパンツを履かせてもらえませんでした。

 

それどころか、Kさんは『少し足を開いてみて』とか言ってきて、私も馬鹿だから、それに従ってしまうのです。

 

帰る途中で鍾乳洞に入ったのですが、下半身がいつも以上に涼しく感じてしまいました。

 

人の気配がなくなると、Kさんは私のスカートの中に手を入れてきました。

 

まだ処女だった私の股間を弄ったのです。

 

少し痛いものの、声が響くので声を上げることが出来ませんでした。

 

それから私はKさんの前では女の子の日以外は下着を付けることはありませんでした。

 

1年くらい経った夏休み、家に誰もいなかったところにKさんに来てもらい、私は自分の部屋でKさんに処女を捧げました。

 

マゾ夫婦の奴隷体験談

 

その時、初めてKさんのを上の口でも咥えました。

 

Kさんとほとんど会うたびにHするようになり、他で出来ないようにと、内腿の股間に近い所に油性マジックで小さく落書きをされるようになりました。

 

足を大きく開くと卑猥な事が書いてあったのです。

 

Kさんにある日抱かれていると、大型犬用の首輪を付けられました。

 

何かあるごとに引っ張られて、始めはすごく嫌だったものが、不快には思わなくなってきました。

 

そのうち、私は自分でファッション系の首輪を買い、少し改造してリードが着けられるようにしました。

 

普段から首輪を着けるようなファッションをし、Kさんに会うとリードを着けてもらうようになったのです。

 

うちの近くに大きな公園があるのですが、高校を卒業するころには、そこを全裸でないもののリードを着けて四足で散歩を出来るようになりました。

 

Kさんのモノを『ご褒美』と呼ぶようになったのも、この頃でした。

 

しかし、Kさんは私への気持ちはほとんどないのです。

 

私が大学に進学してからも、Kさんは私と散歩に行ったり辱めてくれました。

 

スカートの中のお尻の穴にバイブを刺されながら、四足で歩くのも人がいなければ平気でした。

 

私が大学を卒業するころ、就職祝いと言われて、ある男性を紹介されました。

 

それが今の旦那です。

 

私はKさんから離れたくなかったので、嫌がりました。

 

居酒屋の個室で紹介されたのですが、旦那の方が年上なのにKさんに敬語を使い、汗もかいたりと、弱みを握られたような挙動不審さだったのです。

 

会計も旦那が済ませている間に、旦那への印象を聞かれましたが、特に興味もなかったので不貞腐れていました。

 

しかし、2軒目に3人で行ったのは、ホテルでした。

 

旦那はベッドの横に全裸で正座で座りました。

 

そのベッドで私は首輪をされて、Kさんに抱かれました。

 

途中で旦那のが大きくなっているのが分かり、『いつ入ってきてしまうんだろう?』と内心思っていた時に、Kさんは「あいつには、やらせないから、安心しろ。」とか言いながらも、私の股間とかを旦那に見せつけるような事をするのです。

 

旦那は私の辱められている姿を見ているだけで興奮し、そして、一人で勝手に果てていました。

 

Kさんは私の体に指1本も触れさせることはさせず、旦那は結局自分で床に垂れた自分の体液を拭いていました。

 

それに対して、Kさんは私に飲ませてくれました。

 

Kさんは「風呂入れてきて」と旦那に言うと、旦那は足がしびれて立てずに、情けないことに全裸で四つん這いでお風呂を入れに行きました。

 

私がKさんの体を流して、一緒にお風呂に入っていると、旦那も入ってきました。

 

Kさんに私がいきなり後ろから持ち上げられて、足を広げさせられました。

 

「○○(旦那)、見てみろよ。」と言われた旦那は私の股間に目をやりました。

 

「もっと近くで良いよ。」と言われた旦那は鼻息が掛るくらいの距離で見てきました。

 

私は嫌で、顔をそむけることしか出来ません。

 

旦那の股間に目をやると、すでに立ち始めていました。

 

旦那の手はすでに握り始めていました。

 

それをおかずに旦那はすでに私が下されていたにも関わらず、浴室で一人でまた果てていました。

 

それから3人で会う事も多くなりましたが、旦那は指1本私に触れられませんでした。

 

Kさんに言われて、就職して2年が過ぎようとした頃に、私たちは籍を入れることになりました。

 

旦那が私に触れたのは、結婚式の指輪の交換と披露宴の入場くらいなものでした。

 

新婚初夜も私はKさんを部屋に招き、旦那は別の部屋を取っていたKさんの部屋で寝ました。

 

新婚旅行も、色々と理由を付けて行きませんでした。

 

結婚を機に専業主婦になりましたが、旦那の目の前でKさんに辱めを受けるのは、今も変わっていません。

 

旦那はそれを見て、一人でしているのです。

 

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コメントは2件です

  1. すげ より:

    こういうのできる男になりてーw

  2. 名無し より:

    漫画やないかーーい!

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