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【告白】双子の兄妹ですが本気で愛し合ってるんです・・・・・・・・

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双子のエッチ体験談

 

[99]: ダメ兄さん(東京都)からの投稿 2016/08/14(日)

妹がいます。二卵性双生児です。

 

自分には他に二人のアニキがおり、親の収入の関係で生活が苦しいとの理由から、実家から自転車で5分位の距離に住む祖父母宅に自分だけ預けられていた。

 

物心ついた頃から両親と兄弟は別に住んでいることを教えられて育ち、週末は実家に帰るという生活を続けていた。

 

実家ではみんな歓迎してくれていたけど、自分としては何で自分ばかりこんな境遇なのか不思議に感じていた。

 

双子の妹とは小学四年生迄は毎週末実家で御飯とか食べていたけど、高学年になると俺は野球、妹はミニバスケで忙がしくなり学校以外では全く会わなくなった。

 

妹は学校でとても人気があり、友人達から羨ましいがられたけど別々暮らしているわけだし違和感を感じていた。

 

俺も背は高いが妹も背が高く、他の子より明らかに大人っぽくて成長も早く、俺とは少し距離が開いてしまった。

 

双子って事で、同じクラスになることは無く、会話なんて月に一度あるかないかだった。

 

中学生になると妹は益々バスケに打ち込み一生懸命頑張っていたけど、俺の方は野球部の先輩から妹の事でからかわれる事もあって(妹は可愛くていいよな。パンツ持ってこい、一緒に風呂入ってるのか?とか)そんなのが嫌になって部活を辞めてしまった。

 

辞めたら毎日やることも無いし、寂しさから俺はグレてしまい、爺さん婆さんでは手に負えないって事と上のアニキが就職し家から出て行った事から自分は中2の夏前に実家に戻された。

 

双子とは言え、滅多に口も聞かなくなっていて別々に暮らしていた同級生の女子と突然一緒に暮らすのは、思春期の男子にとって難しい事なんですよ。

 

しかも周りが「可愛いい可愛いい」って言うから俺も距離をおいて妹をみていたら、そう思えてきてしまったんだ。

 

ある日、学校をサボって実家に帰ると勝手に妹の部屋に入ってしまった。妹が気になって、日記帳を見てしまったんだ。

 

そしたら俺の事ばかり書いてあって、毎日心配している様子だった。嫌われてなくてホッとした。

 

俺はこの家庭では厄介者ではないのか?っていつも感じていたから。

 

又、いけないと思いながらも下着とかもあさってしまった。スポーツブラが多く今思うと子供っぽかったけど、当時はドキドキしてしまった。

 

その日の夕食時は俺は妹の顔を見ることが出来なかった。

 

それから一ヶ月半位だろうか?夏休みになり俺は夜の9時頃遊びから帰って来たら風呂の中から鼻歌が聞こえて来たんだ。

 

直ぐに妹だとわかった。

 

実家は平屋のアパートだから塀もなく風呂は路地沿いにあるのだが、妹は女としての警戒心が芽生えていないのか風呂の窓を30センチ位開けたまま入っていた。

 

いけないいけないと思いながらも風呂を覗いてしまった。

 

そしたら妹の大人になった姿を見て気絶しそうになった。

 

胸は甘食パン位に膨らんでいて、陰毛も既に生え揃っていた。

 

双子のエロ体験

 

小学生の頃はよく一緒に風呂に入っていたけど、その当時からは信じられない位に大人になった妹の裸に夢中になっていた。

 

俺は自宅に入るとトイレに駆け込み妹の裸を思いだしオナニーをしてしまった。

 

それ以来、妹の顔を見れない日々が続いた。

 

夏休み中は、親は仕事で不在、二番目のアニキも部活で不在。

 

そして、妹も午前中は部活で不在だった。

 

妹の入浴を覗いてしまった俺は、思いはつのるばかり。

 

家族全員が出掛けた後、家に一人残された俺は妹の部屋に入って、彼女の色々な物をこっそりと調べる事が日課になっていた。

 

妹は真面目な性格で毎日秘密の日記を着けている。その日記をこっそり覗くのが俺の楽しみになっていた。

 

日記には俺の事を多く書いてあり、俺はこの家庭の厄介者になる事を怖れていたから、その文面を常にチェックしていた。

 

日記には「○○ちゃんが心配。」「いつも淋しそう」「○○ちゃんだけ何で犠牲者なの?」「○○ちゃんを私が絶対に支えてあげたい」とか書いてあった。

 

俺はとても嬉しく、なんて優しい妹なんだろう。と心から感じていた。と、同時に本気で好きになってしまっていた。

 

そして、日記を覗いた後はお決まりの下着拝見だった。

 

初めは突然の妹の帰宅を警戒して、タンスの中の下着を急いで見たら直ぐに仕舞ってトイレでオナニーする感じだったのだが、その内、少し黄ばんだ妹のパンツに顔を埋めて、妹の部屋の中でオナニーするようになってしまった。

 

しかし、俺はその後、何とも言えない罪悪感に襲われ自暴自棄になってしまった。

 

妹は、毎日昼過ぎに帰宅する。

 

俺は一人で高校野球を見るのが好きにだった。野球を辞めてしまった事を後悔していた。

 

そこへ妹が帰ってくると、俺が野球に未練がある事を察してくれて、色々と気をつかってくれていた。

 

今からでもいいから野球部に戻ったらって言ってくれた。

 

妹は、毎日部活で疲れて帰って来るのに、帰宅後直ぐに俺にラーメンやチャーハンを毎日作ってくれる。

 

そんな日々が少し嬉しく感じた。

 

一方で、常に俺は親から愛されて無い。この家族の中で厄介者なんだって思いが強く、淋しい思いしていた。

 

そんな俺は妹と二人っきりになると、自分を制御出来ずに妹に手をだしてしまう気がして、午後から夜中にかけて妹から逃げるように遊びに出掛けてしまう毎日だった。

 

ある日、夜遊びして実家に戻ったら家の中から妹がわんわん泣いている声が聞こえて来た。

 

何かと思って外で聞いていたら、どうやらグレている俺の事で家族と揉めたみたいだった。

 

妹は「いつも○○ちゃんばかり犠牲にして....私と一緒に産まれて来たからなんでしょ!だったら私が出ていく!」って。

 

ああ、やはり俺は厄介者なんだ。この家族からは招かざる人間なんだと感じた。

 

一方で妹に対しては、唯一の理解者としての感謝の気持ちと可愛い同級生という気持ちが入り交じり、心の底から好きになってしまった。

 

今は二十歳です。

 

俺は高校卒業後直ぐに実家を出て同じ市内にアパートを借りて住んでいます。

 

妹はまだ実家に居ます。

 

俺と妹の事は他の家族は気付いて無いでしょう。

 

家族は妹に何処かに彼氏が出来たとは思っているみたいです。

 

妹は仕事が終わると毎晩俺の家に来てくれて、食事を作ってくれます。

 

そのあと週に1~2回くらいSEXしています。

 

そのあと妹は必ず何で双子なの?兄妹なの?と言って泣き出します。

 

たまに夜の街をデートします。人通りの少ない海や夜景の見える小高い丘です。

 

この時は只の恋人同士です。回りの人も違和感無く恋人同士と思っていると思います。

 

こんなに愛し合っているのに未来がありません。

 

妹の寝顔を見ながら書いてます。妹との自慢にもならない関係。

 

続けるべきか?別れるべきか?

 

別れるべきなのは解っています。

 

別れられないのです。

 

異性としてこんなに可愛い女なのに何故双子なのか?

 

何故許されないのか?

 

死にたいです。

 

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