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性処理用のペット奴隷(18)がブッ壊れるまで躾けてみたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 26分

性処理ペットの体験談

[99]: ユウスケさん(群馬県)からの投稿 2016/08/12(金)

大学時代からの付き合いの友達で、かなり仲良くさせてもらっているのだが、3歳年下の妹がいて、こいつはスタイルはモデル並だが顔はいまいち、性格が悪い。

 

そんな女でも今ではかなり従順になっているのが、また面白い。

 

初めて告白をしてきたのは、女が18歳で高校の卒業式の日だった。

 

性格が悪いせいか、そんな日でも友達に誘われて、飲みにも行かずに家にいるのが不思議だったが、俺が遊びに行くと、ドライブに連れて行けとしつこく言われて、お母さんにも言われて連れ出してやった時だった。

 

もちろん丁重にお断りした。

 

人に彼女がいないのを良い事に、兄貴の携帯を盗み見て、勝手に俺の連絡先をゲットした女は、それからしつこく誘ってきた。

 

理由を付けて、断っていたが、あまりにもしつこいから、一度ちゃんと話してやろうと思い、会ってやる事にした。

 

何度も俺が振っていたせいか、男性経験がないのに、事あるごとに「私はモテる」という話を散々されたが、その中で面白かったのは、「私の手コキとフェラはみんな褒めてくれるよ。」と言ったのだ。

 

その時にはすでに家からだいぶ遠ざかり、そこの最寄駅からもだいぶ離れていた。

 

適当な所に車を止めて、俺は「だったら、手コキとフェラが本当に上手かったら、付き合ってあげても良いけどな。」と言うと、女の顔が引きつっていくのが分かった。

 

さらに、小ぶりな胸に手を伸ばすと、女の体が一瞬で固まった。

 

「ほら、やっぱり、経験ないんじゃん。やたらとそういう嘘を付くんじゃないよ。」と言って、女から手を離した。

 

また車を走らせて、海岸沿いの駐車場に入り、「ここまで来たから、もう満足でしょ?」と引き返そうとしたら、「嘘じゃないもん。」と言って、ギアをDに入れようとした俺の手を抑えた。

 

「だったら、してみせれば良いじゃん。」と俺はベルトを外す素振りをすると、女の方から手を伸ばしてきて、開き直ったのか、やや乱暴にベルトを外されて、ジーンズも下された。

 

「お兄ちゃんには言わないでよ。」と言われたが、それはこちらのセリフだと内心思っていた。

 

そして、パンツの上から触ってくる手が震えてるのが分かった。

 

俺の顔をどこか怯えて見ている感じもした。

 

手の震えが徐々に激しくなっていくのが分かると、「やっぱりしたことないじゃん。もう良いよ。」と言って、少し強引にジーンズを上げようとすると、

 

女はそれを遮ってパンツの中から俺のを取り出すと、それを見つめながらぎこちなく手でしごき始めたが、あまりのぎこちなさに俺は何も感じなかった。

 

「こんなもん?」と言ってみると、結構悔しかったのか、女は俺を一度睨んでから、助手席から身を乗り出してきて、口に含んだ。

 

やはり下手くそだった。

 

女の呼吸が荒くなるが、俺は立たない。

 

「そんなんじゃ立たないし、気持ち良くもないよ。」と言うと、女は無我夢中に咥えたり、手でしごき始めた。

 

徐々に俺も気持ち良くなり、触られていたから、それなりに大きくなった。

 

俺は女の尻に手を伸ばして、スカートをたくし上げていく、女も早く終わらせたいからか、たくし上げやすいように少し腰を浮かせた。

 

パンツの中にいきなり手を入れると、何かをお願いしているような弱い目つきで見つめてくる。

 

助手席に膝を置かせてスカートを捲りあげると、女の尻が外から丸見え、女はそれにも関わらず無我夢中で俺のを咥えていた。

 

パンツも膝まで下してスカートも捲り、恥ずかしい所を弄っている姿を外に晒した。

 

「処女なのに、こんなに濡らしてさ~」とのんきな口調で言うと、恥ずかしかったのか一度動きが止まった。

処女だから指を入れると痛がったが、「ほらほら、口が休んでるよ。」と言うと、痛みに耐えて、また咥えだす。

 

「こっちの穴なら、平気だろ?」とアナルに指を入れていくと、また動きが止まったが、「こっちでするのもアリだよな?」と言うと、ゆっくり頷いてから、また咥える。

 

「胸も触らせて」と言うと、自分でボタンを咥えたまま外すので、俺はそこに手を滑らせた。

 

肘で女の頭を押さえながら、立ってきた乳首を抓ってこねくり回した。

 

「これくらい耐えられなかったら、Hなんか出来ないよ。」と言うと、涙を流しながら耐えていた。

 

時間は掛かったが、女の口に出してやった。

 

最後は俺が自分でしごいて女は口を当てているだけだったが、ちゃんと飲ませた。

 

「そんなんで俺と付き合おうなんて、無理だよ。」

 

「上手になったら、付き合ってくれるの?」

 

「俺が満足出来ればなあ」と冗談混じりで答えておいた。

 

帰り際に女の方から、「他の男で練習したりするのはダメなんでしょ?」と聞かれて、「お古だったらいらない」と答えておいた。

 

それから女は俺を暇さえあれば誘う様になっていたが、俺は相変わらず気が向いた時にしか誘いに乗らなかった。

 

それも、車の中で咥えさせて、俺は好きなだけ女の体を弄って、帰すという非情な感じで、いつかは諦めると思っていた。

 

大学院受験もあったが、難なくパスし終えると、少しエスカレートさせてみた。

 

女が一人で家にいる時を見計らって、遊びに行ってみた。

 

いつもの兄貴の部屋ではなく、女の部屋へと入ると、女は喜んでいた。

 

「付き合うからには、裸も見ておきたいと思ったんだよね。」と言うと体が固まったのが分かった。

 

「どうせ後々見るかもしれないし、品定めってあるじゃん。」とか言っていると、馬鹿な女は納得して服を脱ぎ始めた。

 

手は震えていて、ゆっくりとした動作だったが、目の前にパンツだけの女が立った。

 

胸を隠そうとする腕をどかせて、「下は脱がないの?」と言うと、パンツに手を掛けたものの、震えが大きくなっていくのが分かる。

 

「早くしないと兄貴も帰ってきちゃうよ?」と言うと、目を瞑ってパンツを脱いだ。

 

近くに寄らせて、ベッドに座った俺の開いた足の間に立たせて、乳首を舐めてみた。

 

プクッと膨らむように固くなっていく乳首を軽く噛んだ後で、目の前に座らせて、足を開かせた。

 

手は後ろに置かせたから、女のアソコが丸見えになった。

 

「処女マンコか~」と言いながら、そこに指を少し這わせると、女の顔が真っ赤になった。

 

「次は向こう向いて四つん這いになって」と言うと女の体が少し震えていたが、明るい部屋の中で俺に尻を突き出すように四つん這いになった。

 

俺は尻の割れ目を広げるように、臀部を両手で広げた。

 

女の体の震えが大きくなっていくが、構わずアナルに舌を這わせて丹念に濡らすと、「こっちの穴は痛くないからな~」と指を少し強引に入れていった。

 

「自分で動いて」と言うと、前後に自分で腰を動かし、俺の指が少しだが出し入れされる。

 

「前よりは気持ち良いだろ?」と聞くと、「気持ち良い」と素直に答えた女の顔は火が出るかと思うくらいに赤かった。

 

「チンコ咥えたいか?」と聞くと、「おちんちんしゃぶらせてください」と素直に言った。

 

「そうやって毎回ちゃんと許可を貰わないとダメだよ」と言うと、女は俺のを握りながら、「おちんちん、しゃぶらせてください」と言って、俺が頷くのを見てから口に含んだ。

 

玉や尻の穴も舐めさせてみると、素直に舐めていた。

 

「俺に処女を奪って欲しい?」と聞くと、咥えながら、女は目をこちらに向けて頷いた。

 

「付き合わなくてもいいから、処女だけでも奪って欲しい?」と聞くと、何か考えるように間を取り、横に頭を振った。

 

だけど、その考えが変わるまでにあまり時間は掛からなかった。

 

俺の家で家族が旅行でいない時に、女をオナニー代わりに呼び出してみた。

 

女は喜んでうちに来た。

 

すぐに女を脱がせようとすると、少しだけパンツにシミが付いていたから、パンツだけの姿にして、そのシミを大きくしてやることにした。

 

少し弄ってやると、シミは大きくなっていった。

 

それでもまだパンツの上から弄っていると、本当に表にまでヌルヌルとしてきた。

 

「キスしてやろうか?」と言うと頷いた。

 

不細工な顔に目を瞑ってキスをしてやると、それが実は女のファーストキスだった。

 

嘘のような話だと思うが、処女なのにパンツの上からまるでローションでも塗ったかのように濡れていて、透けているどころの話ではなかった。

 

俺も少し驚いたが、楽しめるとも思った。

 

少しパンツを食い込ませただけで、クリがぷっくりと透けていた。

 

そこを指で何度もしてやると、面白いように女からどんどん溢れてきた。

 

その状態で、「処女を奪って欲しい?」と聞くと、思わず頷いてしまう女に、「処女を奪ってください」と何度か言わせてから、自分でパンツを脱がさせた。

 

毛や太ももが女の愛液でまみれていた。

 

そんな女が「しゃぶっても良いですか?」と俺のベルトに手を掛けて聞いてきた。

 

頷くと嬉しそうにベルトを外して、ズボンとパンツを一気に下すと、いつもよりも厭らしく舌を這わせてから、口に含んだ。

 

寝転がらせて、足を大きく広げさせて、「処女を奪ってください」、「おちんちん、ください」と言わせながら、俺は処女を奪っていった。

 

不細工が痛がり、苦悶の表情を浮かべるのは、それはそれで、美人よりも良いかもしれないと思った。

 

弄りまくっていたせいか、血は出ずに、そんな事は個人差がある事とは知りながらも、女に「処女じゃなかっただろ?」と言葉で苛めながら、自分のペースでそこに出入りしていた。

 

女が痛がる姿がまた良かったが、それなりにきついので、こちらも始めは痛かった。

 

だが、それでも構わず細い女の体を持ち上げて、奥まで何度も突いていくと、俺も絶頂を迎えそうになった。

 

処女を失ったばかりの女の口元に持っていくと、多分女は無意識だろうが、舌先で俺の先端をチロチロと舐め、俺は手でしごいて、女の口に出した。

 

さらにそのまま口に含んだままにして、俺のを復活させると、愛液で十分に濡れたアナルまで奪ってみた。

ペット奴隷の体験談

アナルとあそこと交互に出入りした物も、最後は女に咥えさせた。

 

女を帰らせた後で、女の立ち位置を俺は性欲処理として完全に扱う事を決めた。

 

と言うのは、その時にアプローチしていた他の女性がいたのもあった。

 

そして、後日無事に付き合う事になった。

 

友達への罪悪感は始めはあったが、そのうち消えた。

 

「手コキとフェラが上手くなったら付き合ってあげる」が、いつしか「Hが上手くなったら、付き合ってあげる」になっていた。

 

女は回数を重ねると、逝くようになるまでそんなに時間は掛からず、かなり濡れやすいせいか、潮も吹くようになるまでもそんなに時間が掛からなかった。

 

大学院に進学した俺は研究室の合間に女に会う様にしていたが、そろそろ結論を伝えるべきだろうと思っていた。

 

そして、ある時に事が終わり、女に咥えさせている時に、「付き合ってあげるけど、誰にも言わない事が条件だよ。」と言うと、

 

女は口をそこから離して、嬉しそうに「誰にも言わない。お願いします。」

 

「しばらくは忙しいから性欲処理みたいな感じになっちゃうかもしれないけど、それで良いなら。」と言うと、舞い上がっていた女はそれでも嬉しそうに頷いて、また咥えていた。

 

「ほんとに、誰かに言ったら、その時点で終わりだよ。」と言うと咥えながら頷いた。

 

そこまでしていたのに、不思議に女に情が湧くことは無かった。

 

それは自分でも不思議だと思った。

 

逆に女の方は俺に対する気持ちが徐々に全うなものから逸れているような感じもして、それを利用させてもらった。

 

それから事あるごとに女に「性欲処理」という言葉を用いて接してみた。

 

女にも何度も言わせてみた。

 

すると、不思議なもので、「私はユウスケさんの性欲処理だから」と平気で笑顔で言う様になった。

 

ある時の事、俺が「家に誰もいないし、溜まったから来て。」とやや強引に呼び出してみると、女は出先にいたにも関わらず、「仕方ないな~」と素直に呼び出しに応じた。

 

それでもまだ『自分は彼女』だと思っていた節が所々に見られたから、ある時うちに泊まらせて、翌日学校に行かせる時に、女の体に油性マジックで落書きをした。

 

始めは嫌がったが、「俺をもっと楽しませてよ。」と言うと、素直に書かれていた。

 

服から見えるか見えないかと言うのもあった。

 

そして、そこから俺を楽しませるのが女の存在価値であることを刷り込むことにした。

 

ある程度性欲処理と言う事が刷り込まれていたから、それは結構時間は掛からなかった。

 

2か月もかからずに女は自分の口から「ユウスケさんが喜んでくれるのが嬉しい」と本当に性格の悪い女がそこまで口にするようになった。

 

女が就職活動を始めるとリクルートスーツの中は油性マジックで落書きだらけの体で面接を受けて、俺の所に帰ってきて、また辱められる。

 

俺の方はすんなりと就職も決まり、学生生活最後の夏休みを謳歌しようとしている時に、女が新しい水着を買ったから海に連れて行って欲しいと言ってきた。

 

そして、モデル体型だからか、ビキニは良く似合ったが、それ以上の感情はまったくなかった。

 

しばらく海に入った後で、砂浜で女だけに酒を飲ませてみた。

 

俺は運転があるから飲めないけどと言いながら、女を飲ませた。

 

弱いくせに昼の強い日差しの中で飲むと酔いがすぐに回る事を知らないから、結構すぐに酔っていた。

 

俺はその場を少し離れて、放置すると、サングラスをしていて顔が隠れているせいか、女はすぐに声を掛けられていた。

 

俺は近くにいた二人組の多分まだ10代の男性二人に声を掛けて、女の方を見て話した。

 

「俺が立ち去った後で、あの女、好きにしても良い」と言った。

 

俺はビールを買って、女が待つところに戻った。

 

女は完全に酔っていたが、俺からビールを受け取ると、「たくさん声かけられちゃった。」と嬉しそうに言った。

 

「付いていかなかったの?」と意地悪く聞くと、「だって、ユウスケさんいるし。」と言われたから、

 

「次に声かけられたら、付いて行ってみてよ。どうなるか試してみたい。」と言うと、「ほんとに良いの?」と不思議そうだが、酔眼を向けられた。

 

「帰るまでに戻ってくれば、俺は良いよ。せっかくなんだから楽しまないとね。」と言った。

 

「でも…」と言われたが、「良い?次に声を掛けられたら、付いていくんだよ。」と言うと、頷いた。

 

俺がビールを飲み干すと女も真似して無理に飲み干して、少し吹いていた。

 

俺は女から紙コップを受け取ると、それを捨てに行く振りをしながら、さっき声を掛けた二人組に目をやった。

 

俺に気付いて、女に近づいていき、たまに俺を気にしながら、声を掛けていた。

 

女はフラフラと立ちあがって、2人に引っ張られるように付いていった。

 

駐車場の方に連れて行かれていく女を余所目に、俺は海の家のカウンターで飲んでいた。

 

1人でいた人妻さんと話をしながら時間を潰し、しばらくしてからフラフラで2人に支えられるように戻ってきた女を遠目に見ていた。

 

男性2人は俺に気付くと、申し訳なさそうな顔をしながらも、すっきりしたような感じに見えた。

 

女が一人で海に入っていくのが見え、しばらくしたら再び自分の所に戻ってきた。

 

どうやら予想通りの事をしてくれたみたいだった。

 

まぁ、でも、それなりにショックを受けているみたいで俺が戻っても、申し訳なさそうな表情をして、時々見てくるだけだった。

 

「たくさんしてもらったの?」と聞くと、頭を横に振った。

 

「2人いたから、1回ずつかな?」と言うと、女は無言で俯いた。

 

「良かったじゃん。経験人数が2人増えたじゃん。」と言うと、「だって、お古は嫌なんでしょ?」と震える弱々しい声で聞かれた。

 

「いや、今となっては別に良いよ。」とあえて冷たく言ってみた。

 

帰りの車の中で女は荒れた。

 

「なんでどうでも良いの?性欲処理だから?」と助手席から睨みつけられながら言われた。

 

「お前は俺を楽しませれば良いんだよ。それで良いんだよ。」と言うという所から別れ話的な物が始まった。

 

最後にと言う事でホテルに連れ込んでみると、駐車場では「そんな気分になれないから…」と言いながらも、部屋に入りベッドに倒れ込めば、素直になった。

 

紆余曲折あったものの、最中に「だから、お前は俺の性欲処理なんだって。」と言うと、それでも良いから傍に居させて欲しいと、女の方から言い出した。

 

女が完全に陥落した瞬間だった。

 

記念に短く処理されていた下の毛を完全に剃らせてもらった。

 

ホテルの出入りで女の態度はまるで違った。

 

帰りはペットみたいなものだった。

 

甘えてきては、こちらの気持ちを向けさせるのに必死な感じだった。

 

女の事を内心本気で馬鹿にしながらも、家まで送り届けた。

 

車を降りる前に性欲処理以上の存在にはなれない事を改めて確認しても、本人は納得していた。

 

「他の男としてる所が見たいと言ったら、出来る?」と聞くと、「ユウスケさんが喜んでくれるなら、平気。」と涙目で答えるほどだった。

 

翌日、夏休み中の大学に女を呼んだ。

 

夏休み中と言えども、大学にはそれなりに学生が所々で勉強している物だ。

 

「自分がキモイと思う男性に声を掛けて、Hしてきて。」と女に言うと、涙目で女は頷いた。

 

一緒に図書館に入り、女はオタク系の男にまず声を掛けていた。

 

断られていた。

 

何人か声を掛けた所で、1人の男が席を立って、女を連れて図書館の一番奥にあった誰も来なそうなトイレへと入っていった。

 

俺は後からついていくと、しばらくしてから先に男がすっきりした表情で出てきた。

 

すっかりと落ち込んだ様子でしばらくしてから女が出てくると、「あと4人ね。」と声を掛けた。

 

午前中だけで3人行けた。

 

午後もすぐに捕まり、最後は中出しさせた。

 

多分、女の気持ちはボロボロだったと思うが、「これってホントに嬉しいの?」と聞かれたのが、女としての抵抗だったのだと思う。

 

「楽しいよ。〇〇がボロボロになっていく姿を見ているのが…」と言うと、顔が青ざめていた。

 

中に出されたのに、シャワーを浴びることも出来ない女は惨めに感じたと思う。

 

それでも申し訳ないくらいに何の感情も湧かなかった。

 

むしろ、性格の悪い女がボロボロになっていく姿が面白くさえ思えた。

 

そのままシャワーを浴びさせることなく、夕方までカラオケで時間を潰した。

 

その間に何もしなかった訳はなく、女の体に油性マジックで落書きをして楽しんだ。

 

居酒屋に飲みに行き、サラリーマン風のスケベそうな親父がトイレに行くところで女に声を掛けさせた。

 

中には怪しんで何もしないのがほとんどだったが、それでも2人ほどトイレの個室に入ったと報告を受けた。

 

「経験人数10人達成じゃん」と言うと、女は複雑な顔をした。

 

ホテルに連れて行き、そこでようやくシャワーを浴びせて、ご褒美に抱いてやると、「どんどんダメになってく」と途中で女が呟いた。

 

それでも俺のを厭らしく舐められるようになり、いちいち許可を求めてくる姿勢は変わらなかった。

 

「嫌なら、他で彼氏を作れば良いじゃん。」と言うと、事が終わった後で、「さっきの本気で考えても良いの?」と聞かれた。

 

「別に良いよ。」と言うと、女は泣き始めた。

 

俺が就職しても、女との関係は続いていたが、彼女とも続いていた。

 

そこからしばらくして、女が就職する直前に「彼氏が出来たから、もう会えない」と連絡をしてきた。

 

別に何も思わなかった。

 

2年くらい音沙汰は無く、俺は兄貴経由でしか女の状況を聞かなかったが、ある時女から泣きながら電話が掛かってきて、離婚することを聞かされた。

 

結婚していた事もおぼろげにしか聞いてないのに、急にそんな事を言われても困った。

 

彼氏と言うか、旦那が陰でギャンブルをやっていて、借金をしていたのが、督促状が来たことで発覚し、一度目は旦那の両親からお金を払ってもらい解決したが、すぐに二度目の督促状が来ての事だと教えてくれた。

 

俺もその時は彼女へのプロポーズのタイミングを計っていた時だったから、会おうとも思っていなかった。

 

それを伝えたはずなのだが、そういう時に限って、偶然に会ってしまい、家に帰そうとするも、車から降りてくれず、仕方なくドライブに行くと、女の方から、「また性欲処理にしてくれますか?」と突然言われた。

 

よほど情緒不安定なのだろうと思い、なんとか宥めて、実家に連れて帰した。

 

そして、今では女は心の病に掛かってしまい、家から一歩も出ることなくふさぎ込んでしまっている。

 

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