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従姉(18)に処女を奪ってと頼まれてセックスしてしまった結果・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 18分

従姉とのH体験談

[99]: 一輝さん(埼玉県)からの投稿 2016/08/14(日)

当時家が近くて、しょっちゅう会っていた従姉が18歳で短大に入った頃。

 

俺は高校1年の時だった。

 

従姉は小柄で、可愛らしいと身内から見ても思える。

 

そんな従姉と2人で出掛けると、注目を浴びて、俺も悪い気はしなかった。

 

従姉は良くうちに来て、夜通し二人で俺の部屋で話をしていたこともあったりして、誰もそれを従兄弟同士だからと咎める人もいなかった。

 

ある時、俺が当時付き合っていた彼女と初体験を済ませた話をすると、「先にずるい!」と怒られた。

 

当時従姉には付き合っていた彼がいたが、すごく奥手で手も繋いだことすらないと言い始めた時には、さすがに「うそだ~!」と盛り上がった。

 

従姉の彼氏は会った事があったが、どっちかって言うと軽そうな印象も受けていたから、「それはないよ~」と従姉から言われたことを否定していたら、従姉が「自分に魅力がないからかな~」と本気泣きしてしまった。

 

そんな事ないよと慰めているうちに、家が近いから部屋着に近い状態で来ていた従姉にムラムラとしていた。

 

キスをする前に、従姉の服の中に手を入れて、胸を弄っても、従姉は抵抗しなかった。

 

ブラのホックを外して、後ろから両方の乳房と乳首を弄っていた。

 

恥ずかしいからか、両手で顔を覆っていた従姉のシャツを捲りあげて、壁に寄りかからせて、乳首を舌先でチロチロと舐めると、「恥ずかしいよ~」と言いながらも、抵抗は見せなかった。

 

「彼との予行演習だよ。」と言うと、顔を手で覆ったまま頷く従姉の足を開いて、俺は足の間に移動した。

 

壁から少し浮いていた腰に手を回して、従姉の背中側も愛撫しつつ、従姉のズボンに手を掛けて、尻の上の方が見える所まで、ズボンとショーツを下した。

 

そして、ベッドに押し倒すように寝かせる時に、ズボンとパンツを尻の下あたりまで下した。

 

従姉は右手でズボンを前から抑えていたが、俺が従姉の乳房や上半身に舌を這わせたりしていると、手の力が抜けていった。

 

すでに毛の上の方は見えていたから、そこにも舌を這わせてやると、従姉の手の力が一気に抜けて、愛撫をしながら、ズボンとショーツを脱がしてみた。

 

恥ずかしいと足を閉じた従姉に、キスをしながら、足を開くと、顔を真っ赤にしていた。

 

「綺麗だよ」と耳元で囁くと、「ウソでも、嬉しい」と抱きついてきた。

 

その従姉の股間に手を持っていき、優しく円を描くように愛撫をすると、従姉は次第に腰を動かし、足も少しずつ開いていった。

 

手の愛撫は止めずに、俺は上から下へと舌を這わせて、股間をスルーして、太ももの方からまた股間の方へと舌を這わせていった。

 

「ここも綺麗だよ」とか言いながら、まだ処女だった従姉の股間を出来る限り優しく舐めた。

 

「私ばっかりでズルいから、いっくんも舐めてあげる…」

 

恥ずかしそうに言った従姉がすごく愛おしく思えた。

 

俺は自分でズボンとパンツを脱いで、従姉に見せると、従姉は少し観察をして、ぎこちなく口に含んでいた。

 

「大きくなってる」と嬉しそうに言った従姉に「彼のがもっと大きいかもしれないよ」と優しく返してみた。

 

従姉は微笑みながら、咥えていた。

 

少し物足りないので、従姉に先っちょだけ舐めさせて、自分で手でしごいて、従姉の口と言うか、顔に出したら、驚いていた。

 

それから従姉とは、話している時間よりもお互いに体を弄っている時間の方が多くなっていた。

 

夏休みの事だった。

 

俺は彼女とのデートを終えて、夜家にいると、従姉が遊びに来た。

 

すごく不貞腐れていた。

 

従姉もデートだと聞いていて、夏休み前には、彼と手を繋ぎ、キスもしていた。

 

しかし、その先が無く、従姉は「その日がとうとう…」と思っていたが、キスしたら、お互いに帰宅って感じだったらしい。

 

「勝負下着まで用意してたのに~」と目の前で苛立っていた。

 

「へ~ どんな下着?」と冗談で言ったら、従姉は脱ぎ始めて、下着姿になって、「ほら!」と俺に見せつけた。

 

俺は「お~」とうなった。

 

正直、彼女の下着は清楚系で、綿パンしかまともに見た事が無かった俺は、スケスケの下着を間近で見たのは初めての事だったから、言葉を失った。

 

そんな俺に近づいてきた従姉はすでに顔が赤い。

 

「ねえ…」と言って、ベッドに座っていた俺を押し倒してきた。

 

いつもは俺の方から押し倒すようにしていたから、ドキドキしてしまった。

 

そして、いつものように弄りあっていた。

 

いつもと違うのは、従姉の方が積極的だった事だった。

 

顔を真っ赤にしながら、「なんなら、いっくんに処女奪ってもらっちゃおうかな~」と半分冗談、半分真顔で咥えながら言ってきた。

 

「みんな、あれが苦いって言うけど、いっくんのはおいしいよ。」と普段は言わないような事まで言ってきた。

 

「いっくんは、彼女とHしてきたの?」と聞かれて、「してきた」と答えると、「ズルいな~」と笑みを浮かべながら、俺のを咥えたり、しごいたり、時折、自分の股間をおもむろに近づけてみたりしていた。

 

「Hはちゃんと好きな人としなきゃダメだよ」と言うと、「もうあの人の事、好きか分からないよ。」と本当なのか良く分からない事を言いだしていた。

 

「だったら、次に会った時に、自分を試してみれば、良いんだよ。本当に好きかどうかね…」と従姉を説得し始めた俺。

 

「今はあの人よりも、いっくんが好きかも」と半分茶化すように言ってくる従姉を何とか説得して、「じゃあ、今日も飲ませてくれたら、許してあげる」と最後に言われて、従姉に飲ませた。

 

従姉とのエロ体験

 

俺はやけに疲れた状態で、従姉を家まで送っていった。

 

その途中、従姉はいつもよりも俺に甘えてきて、それもそれで大変だった。

 

数日後、まだ夏休み中の事、従姉が真顔で「あの人の事、好きじゃないから、別れてきた。」と言った。

 

俺はきょとんとして話を聞いていた。

 

奥手なのも大事にされている感があるから良いけど、奥手すぎるから不安になると言ったら、何も言わずにホテルに連れ込まれたらしい…

 

そこまで良いのだが、彼が従姉の服を脱がそうとした時に、すごく嫌悪感を感じたそうだ。

 

「この人とは無理だ」って思ったそうだ。

 

結局、ホテルで別れ話をして、泣き始めた彼氏に完全に幻滅してしまったらしい。

 

その日は、珍しく、その話を聞いただけで、従姉を送っていった。

 

帰り際に、キスをしていた時に、私が「19歳の誕生日までに処女だったら、いっくん、奪ってくれる?」と恥ずかしさ半分、真顔半分みたいな感じの表情で聞かれた。

 

「良いよ。」としか答えられずに、「これで、安心だ。」と言って、笑顔で玄関に入っていく従姉を見送るのが、複雑だった。

 

3月生まれの従姉の誕生日まで、あと半年くらいだったが、1人で帰っている途中に、色んなことが頭を駆け巡っていた。

 

従姉はその間に彼氏は出来たが、付き合っては、すぐに別れみたいな事を繰り返していた。

 

俺とも相変わらず弄りあっていたが、別れた理由は教えてくれなかった。

 

そして、3月の従姉の誕生日の時に、デートを要求された。

 

「あれ?彼氏は?」と聞くと、「別れた」と素っ気なく返された。

 

彼女とのデートの約束もあったが、あれこれ理由を付けて、キャンセルして、従姉とデートをした。

 

デート代は従姉が持ってくれたと言っても、飯代くらいだが。

 

夜景が綺麗に見える所に連れて行ってもらった時に、従姉が景色を見たまま俺の手を握ってきた。

 

そこから、お互いの最寄駅まで、ほとんど無言だったが、手を繋いでいた。

 

近くの公園に引っ張られるようにして入り、ベンチに座らせられると、「いっくんの事が本当に好きかもしれない。」と言った従姉は泣いていた。

 

付き合ってきた彼氏たちに、好きだと思って、キスをしようと思ったらダメらしく、それが原因で色々と付き合っては別れを繰り返したと教えてくれた。

 

「今、私が体を許せるのは、いっくんだけなの。」と言った、従姉はもう涙が溢れていた。

 

「彼女いるし…」としか返せなかった。

 

「どうせ、いっくんは従弟だから、最後までは…と言うと、難しいと思う。いっくんは、彼女と付き合ってていいから、私とたまにデートする関係になってくれる?」と言われた。

 

「デートくらいなら良いよ」と従姉の迫力に圧倒されてしまった。

 

それからすごく激しいキスをしていると、従姉はまた涙が溢れていた。

 

「時間遅いけど、いっくんの家に行って良い?」と聞かれて、それがどういう事なのか分かっていたけど、「良いよ。」って答えた。

 

地元なのに、ベタベタとされていると、ちょっと恥ずかしかったが、嬉しかった。

 

従姉は例の勝負下着を着けていた。

 

そして、いつものように、従姉を少し押し倒すようにして、お互いの体を弄りあった後、いつもと違うのは、そこから従姉の処女を奪った事だった。

 

少し足もとがふら付いていた従姉を送り届ける時には、従姉はすっかり恋人気分だった。

 

そんなに距離はないのに、何度もキスをするたびに立ち止った。

 

従姉の家の前に着くと、従姉は泣いていた。

 

「ありがとう。これからもよろしくね。」と言った涙ながらに言った従姉は、玄関に涙も拭かずに入っていった。

 

翌日、従姉の事が心配になって、様子を見に行くと、従姉は俺を部屋に招いた。

 

伯母に声を掛けられて、俺が用意してくれたお茶を持って、従姉の部屋に入ったら、従姉は前の日に会ったのに、まるで数年ぶりの再会のように抱きついてきて、キスをしてきた。

 

少し話をしているうちに、どちらからとでもなく、キスをし、いつしか従姉のベッドの上にいた。

 

従姉はたまに、「いっくん、好き」と何度も言ってきた。

 

している最中に、顔を両手で包まれるようにされて、「嘘でも良いから、2人でいるときは、私を好きでいて。」と言われて、俺も途中から従姉に「好き」と何度か言うようにした。

 

始めのうちは、まだ痛がっていたが、少しずつ慣れてきた従姉は、俺が出そうになると、恥ずかしそうに、「中はダメだけど、飲ませて欲しい」と言ってきた。

 

そして、飲ませてあげると、すごく嬉しそうに笑みを浮かべて、「おいしい…」と言って、手とかに付いていた物も舐めていた。

 

そして、お互いにまた弄っているうちに、昼前なのに2回目が終了していた。

 

伯母さんが下から俺らを昼飯に呼んでいて、慌てて服を着て、昼飯を食べた。

 

従姉は意味深に「いっくんは優しいからな~」とか俺を褒めてきて、なんて返して良いのか分からない俺は、照れているだけだった。

 

ところが、春休みが終わり、学校に行くと、俺と彼女の共通の友達に早速呼び出しを食らった。

 

女3人と男が1人。

 

呼び出したのは、男の方だったが、女3人が現れると、裏に彼女がいるのが分かった。

 

一方的に、「あんたさ~ 浮気してるだろ?私たち見たんだけど!」と女の内の1人に怒鳴られるように言われた。

 

「あ~ もしかして、従姉の事かな?家が近いから、たまに二人で飯を食いに行ったりすることはあるけど~」と少しヘラヘラして、後から彼女の泣き声が聞こえた。

 

「従姉だって~ なんだ~」と落胆なのか安心したのか、分からない声を別の女が上げた。

 

パーテーションの裏側にいた彼女の所に行くと、腰砕けで立てない状態だった。

 

「ごめんな。勘違いさせるような事をして、今度紹介するから。」と言うと、彼女は「私の方こそ、ごめ~~~ん。びゃ~~~」と俺の胸にうずくまる様にして、号泣した。

 

その声を聞いて、ギャラリーが増えて、恥ずかしかった。

 

従姉にその事を話すと、「ちゃんと言った方が、正々堂々と会えるから、良かったじゃん。今度彼女を紹介してよ。」とあっけらかんと言ってきた。

 

そして、彼女を従姉に紹介すると、従姉は特に変わった様子はなかったが、テーブルの下で俺の足をスリスリと足で触ってきた。

 

俺もその頃は、彼女としている時よりも、従姉としている時の方が興奮できたし、気持ち良かった。

 

ある時、従姉としていた時に、初めて従姉は彼女に嫉妬を見せた。

 

「彼女の中に出したことある?」としている最中に聞かれると、一度だけあった事を話した。

 

「だったら、私に2回出してよ。」と従姉が言ってきた。

 

離れようにも、足でがっちり腰を固められていて、「お願い」とまで言われた。

 

俺は危険を承知で、従姉に中出しをした。

 

さらに、従姉は「綺麗にさせて」と言って、自分から咥えると、激しく咥えたから、すぐに復帰した俺に、「お願い…」とまさに懇願するような表情で言ってきた。

 

そして、2回目も中に出した。

 

「いっくんのと私のが混じって、おいしい…」とそれをまた咥えていた。

 

俺はしばらくして、大学受験を理由に彼女と距離を置いたが、実際には、従姉が彼女よりも好きになっていたからだった。

 

その前から、彼女は自分に気が無い事は分かっていたようで、それをきっかけに自然消滅のような感じで、高校卒業してからは顔も合わせなくなった。

 

すでに社会人になっていた従姉は、大学に入ってから、1人暮らしを始めた、俺の家に出入りするようになっていた。

 

たまに、友達が来ると、彼女がいないのに、女物の荷物が増えているのを気にされるくらい、従姉の荷物が増えていった。

 

たまに、出来た彼女もほとんどヤリ逃げみたいな感じになってしまっていた。

 

あまり気持ち良くなかったのが、正直な所だった。

 

俺が大学4年の時、従姉はまだ24歳だったが、親戚の勧めでお見合いをすることになった。

 

相手は、超エリートのお坊ちゃまだった。

 

従姉も俺との関係を終わらせる意味でも、お見合いを受けたらしい。

 

涙ながらに語っていたが、結局お見合いをして、そのまま結婚したのだが、その間も、従姉は今度は就職して、別の所で一人暮らしを始めていた俺の家に来ていた。

 

旦那とは一切しないらしく、不思議な事に旦那もそれをOKしていたのだ。

 

頻度が少なくなった分、従姉は激しかった。

 

しかし、旦那も限界が来たのか、レスを理由に5年間の従姉の結婚生活が終了した。

 

俺はその間に彼女が出来ていて、結婚の挨拶まで済ませていたが、従姉とも会っていた。

 

「いっくんだけ、愛してる」

 

従姉はそう言うようになった。

 

そして、今、従姉は38歳、俺36歳(既婚で子持ち)だが、たまに従姉と外で会ってしまっている。

 

これが一生続くのか、どうか、2人で賭けもしている。


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