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小4の頃から従姉(9)のお尻を触っていたマセガキの末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 14分

従姉とのエッチ体験談

 

[99]: FRYさん(愛知県)からの投稿 2016/08/14(日)

うちは、父方の祖父母がマンション経営をしており、そこに父方の親族はうちも含めて、みんな入っています。

 

私には同い年の従姉がいて、幼稚園から一緒なので、幼い頃から良く一緒に遊んでいました。

 

小学校3年生くらいの時に、一緒にお風呂に入っていた時の事です。

 

私はチンコを指差しながら、「触ると大きくなるんだよ」と言った記憶があります。

 

そして、従妹も面白がって触ってきました。

 

それから二人でいるときに、何気なく従姉が私のを触ってくるようになっていました。

 

小学校4年の夏休みの時です。

 

うちで雑魚寝のようにタオルケットを掛けて、他の従兄弟や妹たちと昼寝をしていました。

 

私と従妹は一つのタオルケットに二人で入っていました。

 

そして、私は先に目が覚めてしまいましたが、従妹がこちらを向いて寝ているのを見て、従妹のパンツの脇から手を入れて、お尻を触りました。

 

すると、従妹は寝ている振りをしながら、私の方に体を寄せてきて、タオルケットの中で、私のをズボンの上から擦っていました。

 

親たちの「ホントに二人は仲が良いね~」と呑気な声が未だに耳の奥に残っています。

 

その間、私は従妹のパンツの中で手を入れて、従妹も私が触りやすいように、少し足をずらしていました。

 

その後、2人で買い物に行った時に、当時の秘密基地に二人で行って、お互いにパンツを下して、さらに触りあって、キスまでしました。

 

いつだったか記憶は定かではありませんが、従妹と一緒に通学しているときに、前の日の夜に見たテレビのラブシーンの話になりました。

 

親たちが注意するまで俳優が女優の体に舌を這わせ、乳首にも吸い付くようにしているシーンでした。

 

従妹もそれを見たと言いました。

 

そして、放課後に帰宅してから、しばらくすると従妹がうちに遊びに来ました。

 

一緒に私の部屋で遊ぶことや勉強することも多かったので、別に二人で私の部屋にいることについて、周囲からとやかく言われませんでした。

 

従妹はカモフラージュに勉強道具を持って来ていました。

 

うちの母がお茶菓子を持って来てくれ、戻った後、ちょっとキスをし、従妹は恥ずかしがりながら、全てを脱いで、私のベッドに横になりました。

 

そして、私は無我夢中で従妹の体を舐め回しました。

 

従妹はたまに手で顔を覆うようにしながら、体を私に開くような感じでした。

 

足の指先からうなじの辺りまで、私の舌が従妹の全身のほとんどを舐めました。

 

顔を真っ赤にした従妹でしたが、嫌がる事はありませんでした。

 

次に私が横になり、従妹が私の体に舌を這わせていました。

 

くすぐったさもありましたが、すでにギンギンに立っていて、従妹はそこにも舌を這わせてくれました。

 

「触らなくても大きくなるんだね」と感心するように言われて、従妹はそこからまたそれに舌を這わせながら、手でしごいていました。

 

竿よりも玉の方が気持ち良くて、従妹にお願いして、何度も舐めてもらいました。

 

そして、生まれて初めての射精はオナニーではなく、従妹の手によってしてしまいました。

 

そういった知識も当時は無く、ただただ二人とも驚くばかりで、焦っていました。

 

何かいけない事をして、体から何か悪い物が出てきたという感じでした。

 

ただ焦った二人はティッシュでそれを拭いてから、服を着ました。

 

しばらく親に言い出せずにいましたが、ある時父に、1人でしていた事にして聞いてみました。

 

そして、それが射精であることを知りました。

 

従妹にもそれがいけない事ではなく、人間として当たり前の現象であることを伝えると、安心していました。

 

小学校6年に上がる春休みには、従妹は普通に私のを咥えていました。

 

私も従姉のあそこを平気で舐めることが出来ました。

 

家だけでなく、学校で誰も来ない所を見つけたのを良い事に、昼休みとかに二人でそこに行って、舐めあう事もありました。

 

クラスが別々だったので、誰にも怪しまれることはありませんでした。

 

従妹の胸も徐々に膨らんできて、いわゆるイメージしているおっぱいに近づいていました。

 

学校でもしたのに、帰ってからも、どちらかの家ですることもあり、家でするときには、基本的に親が留守にしている方の家で全裸でしていました。

 

中学も同じ中学で、その頃には、2人ともしている事がどのような事なのかくらいの理解はありました。

 

そして、それが進むと子供が出来るような事もあり得ると言う知識も入ってきました。

 

だけど、止めることが出来ませんでした。

 

中1の夏休みに妹たちを二人で公園に連れて行き、一緒に遊んでいました。

 

夕飯時になり、妹たちをマンションの前まで連れて帰ってから、2人してまた公園に戻りました。

 

アスレチックの上の所が、周囲から死角になる事が分かり、そこに二人で向かいました。

 

従妹はTシャツとパンツを脱いで、私はズボンとパンツを脱いだだけの格好になり、その場に寝転がった従妹の体を舐め回し、従妹も私のを口に含んでいました。

 

お互いにまだ毛がチョロチョロっとしか生えておらず、それが楽しくて、従妹の筋に私のをなぞる様に何度も擦りつけていました。

 

「してみる?」と同じタイミングで言い出して、私は従妹の処女を奪いました。

 

痛みを腕を噛みながら耐えていた従妹の姿に、「本当に回数を重ねれば、気持ち良くなるものなのか?」と思いながら、従妹のお腹に射精しました。

 

帰り際に足もとが少しふら付いていた従妹に、その事を告げてみると、「何回かしてみよう」と言われました。

 

そして、回数を重ねると、本当にお互いに気持ち良くなっていきました。

 

だけど、妊娠のリスクはあるので、ゴムをするようになりました。

 

祖父の部屋でゴムを大量に発見したのです。

 

そのおかげで買う事がありませんでした。

 

使用期限が切れていたかは、知りません。

 

中学2年の夏休みの頃には、従妹は口でゴムを付けることが出来るようになっていました。

 

一度学校でした時に、使用済みのゴムがクラスのゴミ箱に入っているのが、先生に発見されて、学校中が大騒ぎになるほど、大問題になった事がありました。

 

名乗り出ることは、もちろんありませんでしたが、それから学校ではなるべく控えるようにしていました。

 

高校は別々の高校に通いましたが、体の関係は続いていました。

 

そのうちお互いに恋人と呼べる人が出来ましたが、こちらは何だかんだとうまく行き、当時の彼女の処女も滞りなく頂けました。

 

ところが、従妹の方は処女でなかったことを当時の彼氏に物凄く叱責されたらしく、それがショックで別れてしまいました。

 

そして、そのショックを補うかのように、ちょっと関係が激しくなりました。

 

彼女との事をとやかく言われながら、まるで嫉妬されているように、激しい動きをする時が増えていきました。

 

ある時、冗談で「彼女とお尻でしてみた」と言うと、本気で首を絞められ、「私も」と言われて、お尻を突き出されました。

 

もちろん冗談で言った事で、したことはありませんでしたが、そのまま従妹のアナル処女も頂きました。

 

その経験を生かして、後日彼女のアナル処女も頂きましたが、彼女がその時に心に深い傷を負ってしまったらしく、それが原因で別れてしまいました。

 

彼女とは別れましたが、性欲的には問題は全くありませんでした。

 

2人とも大人びていたので、高校生と言えども私服で堂々とホテルに入る事も出来ました。

 

バイトもしていましたが、ほとんどが従妹とのホテルやデート代に消えていました。

 

そのうち従妹がバイト先の先輩と付き合う事になったのですが、Hが下手だと愚痴を言いながら、まだ私と関係をしていました。

 

従姉とのエロ体験

 

私もその時、通っていた塾のチューターの女子大生とお付き合いをし始めていて、年上女性の魅力を感じながらも、どことなく初心な女子大生に少し不満がありました。

 

お互いに不満をぶつけあう様なHをしながらも、それぞれ上手く付き合っていました。

 

大学受験でバイトを辞めたのとほぼ同時くらいに従妹は彼氏と別れました。

 

私は塾に彼女に会いに行っていたようなものなので、別れることは無く、付き合っていました。

 

そして、大学受験が近づいてきて、お互いにストレスが溜まると、どちらからでもなく…みたいな感じになっていました。

 

大学は違う大学でしたが、距離が近く、ちょくちょく外で会う様になっているうちに、私も年上の彼女と別れていました。

 

それでも大学に入って、しばらくしてから従妹は男関係で少しずつ羽目を外すようになっていました。

 

私はしばらくしてから、別の彼女が出来て、あとはサークルもその子の影響で入ったので、多少は遊びましたが、そこまで女遊びは激しい方ではありませんでした。

 

次第に、従妹との関係もフェードアウトしていき、大学2年の夏ごろには関係が終わっていました。

 

関係が復活したのは、25歳の時に、従妹が結婚する直前でした。

 

家は近く、連絡先もお互いにもちろん知っていたものの、従妹が結婚すると言うのは、親から聞きました。

 

直接連絡を取り合う事は、関係が終わってからはなかったのです。

 

ところが、突然従妹から連絡があり、会って話すことになりました。

 

久しぶりにゆっくりと会って話すと、これから幸せになるはずなのに、泣いていました。

 

そして、どちらからでもなく、ホテルに入りました。

 

数年ぶりの従妹とのHで、従妹が「やっぱり一が一番良い」と言ってくれました。

 

事が終わり、帰宅途中に「私が男遊びに走ったのは、あんたに原因があるんだからね」と怒られました。

 

私の代わりを探そうとしていたらしいのです。

 

それが旦那になる人だったと言いました。

 

内心、どうでも良かったのですが、それから従妹との関係がまた復活しました。

 

仕事帰りに会い、肌を合わせて、ご飯を食べて帰るという流れでした。

 

そして、結婚式に、自分が何度も抱いた女がウエディングドレスを着ている違和感がありながらも、結構感動させられました。

 

それでも、従妹は結婚した後も私と関係を重ねていました。

 

それから、私は大学時代からの彼女と28歳で結婚しましたが、それでも従妹との関係が終わりませんでした。

 

30歳の時に、従妹が離婚しました。

 

理由は結婚当初は体の関係はあったものの、その後従妹が旦那を拒否していたのです。

 

そんな事は知らずに、私は従妹とその間も関係を持っていました。

 

一度は旦那さんは、私との浮気を疑いましたが、私はただ相談に乗っていただけと押し通すと、従兄弟だし周囲からも信用され、疑いを回避できました。

 

むしろ、その後の旦那さんが周囲に対して疑心暗鬼で、精神状態を疑われていました。

 

そして、なんだかんだと従妹との関係が未だに続いてしまっています。

 

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