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母親(40)がデカチン息子のオナニーを覗いてしまった結果・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 22分

息子のオナニー体験談

 

[99]: 明日香さん(石川県)からの投稿 2016/08/15(月)

ショックでした。頭では判っていたけど息子のあんな姿を見たのは・・・。 一昨日の深夜。

 

寝る前に息子の部屋から漏れ出た光を見た私は、息子に早く寝るように促すために息子の部屋のドアノブに手を掛けました。

 

すると、ドアの隙間からベッドに腰掛けて一心不乱に股間を擦る息子の姿が見えました。

 

『健司が・・・オナニーしてる・・・。』

 

息を荒げ、顔を歪めながら、ゴシゴシとしごきたてる息子の姿に、私はショックからその場を動けなくなっていました。

 

そして、ぼそりと呟いた「か・・・母さん・・・。」という息子の口から出た私への言葉。

 

真っ赤に腫れあがった股間を見て、異常な興奮を感じていました。 刺激的な光景に自室にフラフラと戻った私は、母親としてこんな時にどうすれば良いかを知りたくなり、パソコンを立ち上げていました。

 

ネットで調べたら教育関係のサイトに同じような母親の目撃談がいくつかヒットしました。

 

そんな中にはそれまで仲の良かった親子が母親がそれを目撃したとたん、息子が反抗期になってしまったような例も。

 

ウチは比較的なんでも話せる仲の良い親子です。

 

事情により母子家庭で二人っきりですので、そんなことになったらと思うとゾッとします。

 

焦った私はさらに調べると、そんな中の幾つかの体験談に、信じがたいものを見つけました。

 

『え・・・自分の息子と・・・?』

 

それは息子の性処理をする母親の話でした。

 

溜まっている精液の処理をしたあげたり、そして・・・中には自分の身体を使って女性の身体を教えてあげるというような人も。

 

『信じられない・・・。』

 

でもそんな驚愕な体験談に興奮してしまっている自分がいました。

 

『あの子のアソコ・・・大きかったわ・・・。私の名前・・・なんで・・・健司も・・・母さんとこんなふうにしたいの?』

 

答えの出ない想いに頭は混乱するばかりでした。

そして昨日の朝。

 

私はあんな所を目撃した翌朝にどんな顔をして息子に会えば良いかわからなくなっていました。

 

休みなので息子はまだ寝ています。

 

『昨日、あれからもずっと・・・してたのかしら・・・。だったらもう少し寝かしてあげても・・・。』

 

とはいえ、9時ぐらいになると、いくら休みとはいえさすがに起こさなきゃと思いました。

 

『いつもどおり・・・いつもどおり・・・。』

 

そんな事を呟くながら、息子の部屋に向かいました。

 

ドアをあけるとカーテンからの薄日が差し込むベッドの中で、息子はまだ大の字になって寝ていました。

 

意識しないようにと思いながらも股間の部分につい目がいってしまいました。

 

『あ・・・お、おっきくなってる・・・。』

 

パジャマのズボンの中心部分が大きく盛り上がっていました。

 

ぼーっとして、しばらくそこを見てしまっていましたが、ハッとしてなんとか平常心を取り戻すと、息子をゆすって起こしに掛かりました。

 

「け、健司。朝よ、起きなさい。」

 

「う、う・・・ん。」

 

息子はまだ眠たいのか、むにゃむにゃと返事をするだけです。

 

「起きて。・・・か、母さん、パジャマ洗濯したいから。・・・その・・・パジャマ脱いでくれる?」

 

「う、う~ん。パジャマぁ・・・?・・・う~ん・・・ちょっと・・・待って。」

 

寝ぼけながらも私の声が聞こえたのか、息子はもそもそと寝ながらパジャマを脱ぎ始めました。

 

そしてTシャツとトランクス姿になると、また大の字になり、すぐに寝息が聞こえ始めました。

 

トランクスの中心は先ほどより大きく盛り上がっているように見えました。

 

そこをみていたら、中がどうしても見たくなり、つい口から「パ、パンツも洗おうか・・・?脱いでくれる?」というセリフが出ていました。

 

でも、今度は聞こえていないのか、寝息ばかりで反応がありません。

 

「か、母さん、脱がせちゃうわよ?・・・いいよね?脱がせるからね?」

 

そういって、トランクスの腰の部分を掴むと、それを力を入れておろしていました。

 

すると『ペシン』という軽い音と共に大きくしなったオチンチンが一旦下腹に当たると、それはすぐに鋭角にそそり立ちました。

 

『す・・・すごいっ・・・。』

 

薄日の中、しなやかに締まった体の中心で、立派なオチンチンがこちらに背中を向けていました。

 

あのツクシみたいだったオチンチンが、今は先端もふくらみ太さも長さももう一人前です。

 

綺麗・・・と素直にそう思いました。

 

そして、軽く口を開けて寝息を立てている息子の寝顔を見ているたら、胸の奥がキューンとして来てしまい、長年の欲求不満も重なり、衝動的に息子の唇に自分の唇と合わせていました。

 

唇を割り、舌で息子の口の中を舐めまわすと、息子の目が大きく見開きました。

 

「んあ・・・えっ、母さん!?え・・・なになにっ?・・・んむっ?」

 

驚く息子の上にさらに覆いかぶさり、私はまた激しく唇を合わせていました。

 

「ちょ、ちょっと母さん、どうしたのさ?」

 

息子は何が起きているのか判らずに混乱しながらも怒っていました。

 

「ん?健司ってかわいいなぁ、って思って。」

 

「かわいいって・・・何言って・・・、わぁ!なんで裸!?・・・パ、パンツは!?な、なんで?」

 

ようやく自分の股間が丸裸と気づいた息子は慌てて股間を両手で隠していました。

 

「さっき脱がすわよっていったじゃない。・・・ふふふ、今更隠しても手遅れよ。母さん、しっかり見ちゃったんだから。」

 

「えっ~~!?マ、マジで!?」

 

「だって、そんなの大きなのがブランブランって起ってるんですもの。お母さん、見ちゃうわよ。・・・ふふ、健司のオチンチン、大きくなったのね~。」

 

「もうっ・・・。み、見ないでよぉ。」

 

「あらっ、せっかくそんなに大きくなってるのに・・・。いいじゃない、お母さんに見せてくれても。・・・健司だってお母さん想像しながら自分でしてるんでしょ?お母さん、昨日、見たのよ?」

 

「えええっ~!な、な、なに・・・、なんで!?見、見てたの?」

 

「ふふふ、ああいうことする時はちゃんとドアを閉めてしなさい。まったく・・・お母さんの何を想像して慰めてたのかしらね・・・。あんなに気持ち良さそうにここゴシゴシ擦って。」

 

私はそっと手を伸ばすと、息子の手を優しく払いのけ、オチンチンをそっと握っていました。

 

「うあ・・・か、母さん・・・!」

 

「ふふ、健司。ほんとに立派になったわねぇ。昨日、お母さん、びっくりしちゃた。」

 

そういいながら、シュ・・・シュ・・・とオチンチンをゆっくり擦ってあげました。

 

「う・・・ああ・・・か、母さん・・・。」

 

「ふふふ、こうすると気持ちいいの?」

 

息子は昨晩と同じように顔を歪ませています。

 

擦りながら目の前でビクンビクンと若い振幅で波打つオチンチンを見ていたら、衝動的にその先端をパクッと咥えてしまっていました。

 

「か、母さん!?そ、そんなっ!・・・あああっ!」

 

片手で竿の部分を握りながら、唇で先端の段差部分をちゅぷちゅぷと刺激すると、たまらなく興奮します。

 

そして裏側を下からゆっくり舐め上げ、たまたまも片方ずつしゃぶり、お口の中で転がしてあげました。

 

先端の穴の部分を舌先で何度も細かく舐め、舌を突き立て、吸ってあげました。

 

そのあと、喉の奥まで何度も音を立てながら激しく首を振ってあげると、息子はものすごく蕩けた顔をしていました。

 

「母さん、すごい・・・すごいよ・・・。あああ。」

 

そんな顔を見ていたら胸がまたキャンキュンしてしまいます。

 

このまま吸っていればやがて出てしまいそうなぐらい、もうビクビクしていますが、もっと気持ちよくしたげたくなり、上着を脱ぎ始めていました。

 

息子は母親の行動に驚きながらもじっとこちらを見ています。

 

ブラを外してこぼれ出たおっぱいを見た息子は、目を皿の様にしました。そんな息子の視線を感じ私もぞくぞくします。

 

「ふふふ、こういうのどう?」

 

そして息子の足元に回ると、おっぱいで息子のオチンチンを挟んであげました。

 

デカチンのオナニー体験談

 

「うわっ!や、やわらかい・・!す、すごいいい!」

 

おっぱいの両方から手を添えて圧力を掛けてオチンチンを絞るように身体を前後すると、息子は歯を食いしばって快感に耐えています。

 

おっぱいの間でどんどん硬く熱くなっていくオチンチンを感じながら、私はどんどん興奮してしまってました。

 

そして、最後の瞬間が訪れました。

 

「あ!あ!だ、だめ!で、出ちゃう!出ちゃうってば!あああっ!」

 

そういうと息子は私の胸の間に向かって大量の精液を噴出し始めました。

 

息子は腰を跳ね上げながら何度もびくびく痙攣し、その都度大量の精液を撒き散らします。

 

その間すっかり出なくなるまで私はおっぱいでオチンチンをぎゅっと挟み、何度も絞り上げてあげました。

 

息を荒げようやく動きが止まった息子から身体を起こすと、胸の間にゼリー状の精液が大量に付着していました。

 

「わぁ・・・!すっごい出たわね・・・!お母さん、ドロドロになっちゃたわよ。」

 

枕元にあったティッシュケースから数枚取り出すと、胸元についた精液を拭き取りました。

 

「はぁ・・・はぁ・・・か、母さん・・・。」

 

「さ、健司も綺麗にしてあげる。・・・あらっ?」

 

そういって、手を伸ばしたオチンチンは先ほどと全然変わりのない大きさと硬さでした。

 

一度出せば落ち着くと思っていた私はびっくりしました。

 

「すごいわね・・・。まだビンビンじゃない。若いわね~。」

 

シュ・・・シュ・・・と何度かゆっくり擦ると、更にそれはどんどん大きくなるようでした。

 

「か、母さん・・・。」

 

何かを言いたげな息子に、私は「もう一回しよっか?」と言っていました。

 

そして精液がついたままのオチンチンをパクッと咥えると、じゅるじゅると吸い取ってあげました。

 

「おっ!・・・あっ!・・・うわっ!・・・あううう!」

 

息子は私の舌と唇が這い回るたびに頭を仰けそらせたり振りながら快感に悶えていました。

 

そんな可愛い息子と元気なオチンチンみていたら、どうしようもなくもっと気持ちよくさせたくなりました。

 

いったん、ベットから降り、スカートに手を伸ばすと、その場でストンと落としました。

 

ショーツを脱ぐ時はさすがに恥ずかしく後ろを向いて脱ぐと、その中心部分は大きく濡れていました。

 

そしてゆっくりベッドに上がり、息子の上に覆いかぶさると、息子のオチンチンに手を沿えました。

 

「健司・・・ごめんね・・・。もうお母さんガマンできないの。」

 

そしてゆっくりと身体を落とすと、熱い剛直が身体を割って入ってきました。

 

一度奥まで入れてしまうと我を忘れて腰を振ってしまったのは私の方でした。

 

その時のことは自分でもあまりの興奮によく覚えていません。

 

ただ、痛いほど胸を大きく弾ませてしまい、髪を振り乱していたのは微かに覚えています。

 

私の内側の敏感な部分を息子のオチンチンのでっぱりが擦り上げる度に気が遠くなるかのような快感でした。

 

身内との・・・息子との背徳なHがこんなにもいいなんて思いもよりませんでした。

 

中に入れてから理性を保っていたのは僅かだったと思います。

 

きっと初めてであろう息子に、大人として、母として色々教えてあげるつもりが、そんな余裕はすぐになくなってしまい、ただ、牝として快感をむさぼるように追い求めてしまっていました。

 

上で腰を振っていた私が、すぐに激しい痙攣と共に絶頂を迎えると、今度は息子が上となり、若さゆえの激しい腰使いでガツガツとガムシャラに私を突き上げました。

 

内側の敏感なあらぬ所を何度も擦られ私は背中をそらせ嬌声をあげてしまっていました。

 

やがて声にならない苦痛にも似た声を息子が搾り出すと、私の奥で熱い噴出が始まりました。

 

それでも動きを止めない息子の腰が、勢い余ってズルリと抜けると、残滓が私の身体にシャワーの様に浴びせられ、股間から胸元まで白い筋が何度も走りました。

 

激しい呼吸と痙攣で身動きが出来なくなっている私の胸に、息子の手がすぐに伸びてきて鷲掴みにされると乳首にむしゃぶりついてきました。

 

左右の乳首を忙しく吸いながら、腰だけがなおもヘコヘコと動き、オチンチンが私の内腿や下腹に押し付けられました。

 

それはまだ十分に熱く硬いまんまでした。

 

「そ、そんな・・・健司、まだ出来るの?・・・お母さん、もう・・・。」

 

「はぁっ!はぁっ!はぁっ!母さん!母さ~ん!」

 

息子はそう叫ぶと、狙いを定め、またズブズブと私の中に剛直を押し込んできました。

 

入れられた瞬間、呼吸が出来ずに鯉の様に口をぱくぱくとさせる私の唇に、息子の唇が重ねられ、すぐに先ほどと同じようなガムシャラなピストン運動が再開されました。

 

「はぁああん!け、健司ぃ~!あん!あん!あん!あん!あん!」

 

息子の激しい腰使いのリズムに合わせ、私の身体も激しくベッドの上で跳ね上げられてしまいました。

その後も疲れを知らぬ息子に何度も何度も挑まれ、やっと解放されたのはもうお昼もとうに過ぎたころです。

 

二人の汗や体液でドロドロになったベッドからノロノロと身体を起こし、床の上に散乱した自分の服を拾い上げ息子の部屋を後にすると、おぼつかない足取りでお風呂場に向かいました。

 

洗面所の鏡には、顔や髪や胸などいたるところに自分の子の精液をつけた淫乱な母親の姿が写っていました。

 

お風呂で少し脚を開くと、ぼたりっと白い塊が床に落ちました。

 

これだけの量を注がれると、大丈夫な日とはいえ安心は出来ません。

 

身体の奥まで丹念に暖かいシャワーで洗い流していると、息子がお風呂場に入ってきました。

 

「健司、あなたもシャワー浴びなさい。あれだけ汗かいたんだから。」

 

「あ、うん・・・。」

 

「ホラ、お母さん、洗ってあげるから。さ、こっちに来なさい。」

 

息子のまだ少年の残る胸板や割れた腹筋にシャワーを浴びせると、若い肌に水がはじいて流れていきます。

 

上半身を手でゆっくり擦ってあげると、息子はじっとその場で立って、こちらをじっと見ています。

 

シャワーで流しながら息子に私は問いかけました。

 

「・・・しちゃったね。」

 

「・・・うん。」

 

「どうだった?・・・健司、初めてだったんでしょ?」

 

「うん・・・すごく気持ちよかった・・・。」

 

「・・・ひょっとして・・・後悔してる?」

 

「ううん。そんなことないよ。・・・母さんが初めての相手で良かった。」

 

「そ。なら良かった。」

 

息子の股間にシャワーを浴びせ、その汚れを流してあげながら、手でそっと下から握ると、芯の入ったちくわのような感じでした。

 

「ふふふ。ここ・・・いっぱい出したから綺麗にしなきゃね。・・・それにしても、健司がもうあんなに出せるなんて、お母さん知らなかったわ。」

 

「う、うん。」

 

息子は私の手がくすぐったいのか、手の動きに合わせ腰を少しモジモジさせています。

 

「お母さんをあんなに何度もいじめるなんて・・・ふふ、いけないオチンチンね。」

 

そういって、きゅっと力を入れて握ると、「うっ!」と息子が悶えます。

 

「あら?あらあら?・・・また・・・もうっ、こんなので硬くなっちゃうの?若いってコワイ。」

 

私の手の中で柔らかかったちくわが、あっという間に若竹の様にそそり立っていきました。

 

隠れていた先端がぷくりと膨らみ、私のほうに、その一つ目を向けています。

 

「ふふふ。まだ、したりないみたね。」

 

「母さん・・・。ぼく・・・。」

 

「・・・うん。もう一度、する?」

 

「うん・・・。」

 

シャワーを止めて私は息子に背を向けると、浴槽の縁に両手を付き、少し脚を広げました。

 

「さ、来なさい。・・・わかる?・・・うん、もう少し下・・・うん、そう、そこ。・・・ん・・・んああ!入ってくるぅ!」

 

なんでこんなにいいんでしょう。入れられた瞬間、ヤバイと思いました。

 

こんなので動かれたらすぐに逝かされてしまう、息子の女にされてしまう、と、そう思いました。

 

息子は私のお尻を鷲掴み、腰を動かし始めます。

 

「ちょ・・・まっ・・・待って・・・健司。ゆっくり・・・ゆっくりだって!あああっ!ちょっとっ!こらっ、健司!あん!あん!あん!」

 

私の声が聞こえないほど興奮しているのか、息子はすぐにガツガツと腰を降り始め、私は気を失いそうになります。

 

形が変わるほど強く胸を揉まれ、乳首を転がされ、唇を吸われながら、腰を激しく打ち付けられ続け、ぱんっぱんっという音と、私の嬌声と息子の荒い呼吸音がお風呂場に響きました。

 

・・・

 

そして、お風呂場の窓に注ぐ日差しが少しかげる頃、私はお口に息子のオチンチンを咥え、舌で綺麗にしてあげていました。

 

半日以上私の中に何度も何度も注ぎ続けたオチンチンはびくびくするだけですっかり何も出なくなっていましたが、お口の中でなおも硬さを維持していました。

 

息子も私の頭に手を添えて、まだしたりないのかゆっくり腰を振っていました。

 

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