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【驚愕】人妻(39)ですが援助交際してるのが息子にバレました・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

人妻の援助交際体験談

[99]: 名無しさん(福岡県)からの投稿 2016/08/15(月)

仕事人間の夫に嫌気がさした私は出会い系にはまってしまいました。

 

そして1か月も経たないうちに3人もの男性と関係してしまいました。

 

こんなおばちゃんでもお小遣いまでいただけ上に、気持ち良くしてもらえるのですっかりはまってしまいました。

 

年上の方とも年下の方ともお会いしました。

 

20代の方からメールを頂いた時には、「これは絶対にいたずらよ」と思いましたが、「いたずらじゃありません。熟女の優しさに包まれることが必要なのです。」と説得するのでお会いしました。

 

息子よりも若い方のからだで攻められてなんども絶頂に達した時には、出会い系を始めてよかったと思いました。

 

ある日のことです。

 

息子よりも少し年上の方がプロフィールを見てくださってお誘いメールを送ってくれました。

 

若い方の中には、私なら無料でセックスできると誤解される方がいらっしゃいます。

 

ですので最初にお金のことに触れます。この方がお互いのためです。

 

そして今度の20代の男性にもお金のことを言いました。

 

「もちろんそのつもりですよ。ボクから質問します。ボクは20代なので一度だけじゃ満足できません。2回か3回したいのですが、それは大丈夫でしょうか」と返事がきました。

 

大切なお金をいただく以上は、なるべく男性の希望に応えることにしていますので、こんなふうに返事致しました。

 

「夕方6時には家に帰ることが出来るのなら、何時間でもかまいませんよ」

 

その男性は「何時間でも」が気に入ったそうで、会う約束をかわすことができました。

 

セックスが大好きな私は、若い方に何回も抱いていただけると思うとからだの芯がうずいてしまいました。

 

2日後、約束の場所に10分早く到着しました。朝、お互いの服装を教えあっていました。

 

私はその服装の男性が現れることをドキドキしながら待ちました。

 

約束の時間ちょうどに出会い系サイトを通じてメールが届きました。

 

「5分遅れます」と。

 

そして5分後に「まもなく着きます」とメールが来ました。

 

「もうすぐ会える」と期待で胸がいっぱいになった瞬間に、「母さん」と声をかけられました。

 

こんな時に、息子と会うなんてどうしょうと思いました。

 

「友達と待ち合わせなのよ」

 

「じゃあ、ボクはお友達に挨拶するよ。いつも母さんがお世話になっていますって」

 

「挨拶しなくていいわよ。友達は時間にルーズだから、30分ぐらい待たされることはざらなのよ。」

 

「暇だから付き合うよ。」

 

息子が立ち去ってくれそうにないので、男性と会うことは諦めました。

 

息子と立ち話ししながら友達を待つことを装いました。

 

そして突然、息子の口からわが耳を疑う言葉が出ました。

 

「友子さんですね。ルッキーです」

 

「!!!!!!!!と、友子さんって誰よ」

 

「友子さんは49歳で敏感でクンニ好きで、夕方の6時までなら何回でも相手してくれる女性です」

 

息子より少し年上と思っていた男性は、息子だったのです。

 

頭の中が真っ白になりました。

 

息子に出会い系でお金をもらっていろんな男性とセックスしていたことがばれたのです。

 

「・・・・誰にも言わないで」

 

「母さんが見知らぬ男とホテルに入るところを2回も見た」

 

動転した私は「お父さんには言わないで」と頼むことしかできませんでした。

 

「友子さん、行きましょうか。僕はおばさんの息子じゃなくてルッキーです」

 

息子は動転している私の手を握って引っ張りました。

 

「許してお願い」

 

「約束のお金持ってきていますから行きましょう」

 

どういう風にごまかしたら息子が許してくれるのか考えながら、引っ張られるままに息子と歩きました。

 

息子に連れて行かれたのは、出会い系の方と入ったことのあるホデルでした。

 

「許して。もう出会い系はやめるから、許して。お父さんには絶対に言わないで。お父さんが知ったら家庭崩壊になるから」

 

主人に知られたらほんとに家庭が崩壊してしまいます。だから一生懸命謝りました。

 

でも息子は平然とした顔で私を見ていました。

 

土下座して謝ると、息子が「今、ボクの目の前にいるのが母さんならボクは父さんに全部ばらす。でもボクの目の前にいるのが友子さんならボクは誰にも言わない」と言いました。

 

息子の言葉の意図がわからなかったので「どういうこと?」と問うと、「今から6時まで、友子さんに成りきって、ルッキーに抱かれたら母さんの秘密は絶対に父さんに言わないけど、ルッキーに抱かれるのが嫌なら今晩、父さんにバラすということだよ」と言いました。

 

「親子でそんなことはできないわ」と言うと「じゃあ、今から市役所に寄って離婚届けの用紙もらって帰ったら」と責めてきました。

 

「もう出会い系しないから許して」と涙ながらに訴えました。

 

それでも許してくれずにメールで交わした出会い系を始めたきっかけやお金を要求するのはケジメで会って、ほんとの目的はセックスと言ったことに触れてきました。

 

出会い系をやめたら、私の敏感なからだがセックスなしに耐えられるのかと問い詰められました。

 

息子に向かって、オナニーで一生我慢するなんてことは言えません。

 

返事に困っていると、息子がいきなり私をベッドに押し倒してキスをしてきました。

 

「だめ」と抵抗しましたが、キスしながらクリちゃんを指でいじられて、全身から抵抗する力が抜けてしまいました。

人妻の援交体験

「母さんのあそこ、すごく濡れてるよ」

 

息子にこんなことを言われて、恥ずかしさのあまり余計に敏感になってしまいました、

 

息子がクリちゃんを擦り続けるので絶頂が近づいてきましたが、息子の前で達することはできません。

 

「やめて」とお願いしましたがクリちゃんをこすり続けられました。

 

そして息子の前なのに「イクーッ」と声を上げて絶頂に達してしまいました。

 

このあと、気付いたら息子が全裸になっていました。そして私の服が次々に脱がされました。

 

息子のペニスが私のあそこに触れた時に「やっぱりだめ」と訴えましたが息子の元気なペニスは私の中に入ってきました。

 

ペニスがあそこの中を這いずりまわると、私の思考も記憶も飛んでしまいました。

 

「中に出しちゃったけど大丈夫かなあ」と言う息子の声で思考が戻りました。

 

「今日は安全日だから大丈夫よ」と言うと、再び息子の元気なペニスが入ってきました。

 

この日、メールで3回したいと書いてきていた息子は結局4回も私を求めました。

 

1回やるのも4回やるのも一緒だし、セックス大好きな私は「もうだめ」と言いながら、時間ギリギリまで息子を受け入れました。

 

息子はバイトがあったので、ホテルの前で別れました。

 

出会い系サイトはIDを削除して卒業しました。でも友子とルッキーの関係は継続中です。

 

最初だけはホテルを利用しましたが、今は自宅で愛し合っています。

 

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コメント1件

  1. アゴ より:

    うちのオカンも出会い系やってるみたい。キモいー

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