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【胸糞】部屋に彼氏がいるのにドアの向こうで浮気セックスしました・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 18分

彼氏がいるのに浮気した体験

 

[99]: あみ@低浮上さん(神奈川県)からの投稿 2016/08/15(月)

私は28歳のアパレルショップ店員です。

 

同棲している彼氏がいたころからの話になります。

 

お互いの実家に挨拶行っていたのに、なかなか結婚に踏み切ってくれない彼氏に嫌気がさしていた時に、私はある男性と知り合いました。

 

その方は8歳年上の会社経営している方で、ものすごく包容力があり、その場に彼がいるだけで場が和んだり、引き締まったりしてしまうような方でした。

 

出会ったときは大勢の場だったので、連絡先とかは交換せずにいたのですが、偶然にも私が彼氏と夕飯を外で食べようと待ち合わせをしていた時に、駅で声を掛けられたのです。

 

「ごめん。名前は存じ上げないのですが、この間来てくれていましたよね?」

 

紳士的だけど生命力がある声、覚えていてくれたことに驚きと嬉しさがありました。

 

彼氏が来るまで時間はあったので、改めて自己紹介をさせてもらい、名刺に個人の連絡先を書いて頂き、連絡先を交換しました。

 

それから何度かお食事を一緒にさせて頂くようになっていました。

 

私は彼にもう少し近づきたくなり、ゴルフを始めてみようと思いました。

 

道具はネットで安く手に入れ、ウェアを買いに行きましたが、その時に試着室で彼に写真を送りながら、決めました。

 

同時に彼にゴルフに誘ってほしいとお願いもしました。

 

彼氏は私がゴルフを始めることはもちろん知っていましたが、理由は適当に言っておきました。

 

彼にまずは練習だなと仕事終わりに練習に連れて行ってくれ、平日の休みの時は私はレッスンに一人で通うようになっていました。

 

彼と一緒に練習しているときに褒められたかったし、早く彼と一緒にラウンドしたかったからでした。

 

レッスンをしていたおかげもあってか、彼はすごく私を褒めてくれました。

 

2か月くらい経って、ようやく彼にゴルフに誘ってもらいました。

 

平日に2人きりでゴルフデートで、私はあまり眠れずに彼が近くまで迎えに来てくれるところに行きました。

 

朝6時前にも関わらず、スーツを着たサラリーマンを横目に見ながら、彼を待っていました。

 

平日で、彼は簡単でさらにあまり人気がないコースを選んでおいてくれて、ラウンド中にボールを撒いて、色んなところから打っていました。

 

「これが一番の練習になるんだよ。」

 

前にも後ろにも誰もいないので、私も好きに打っていました。

 

彼が私の体に触れながら、教えてくれるのも、嬉しかったのです。

 

途中の休憩所で、私たちはどちらからでもなくキスをしました。

 

彼が離れるまで、舌を激しく絡めました。

 

化粧直してから、再びラウンド中にカートの中でキスを何度もし、彼の手は私の太ももに乗せられ、私もたまに彼に寄り添うようになっていました。

 

ラウンドして、クラブハウスに戻るときに、彼がクラブハウスからは見えなさそうな所にカートを止めました。

 

何をするかは分かったので、私のほうから彼に身を寄せると、キスをしながら、彼は私のウェアの中に手を入れてきて、乳首を両方転がされると、

 

「帰りはまっすぐ帰らないでしょ?」と耳元で聞いてきて、私は頷いて自分から彼にキスをしました。

 

彼はお風呂には入らずに行こうと言いましたが、色々と準備がしたかったので、お風呂には入らせてもらいました。

 

なんとなく予感はしていたので、下着も新しいのを用意していました。

 

彼の車に乗っているときもキスをし、体をたくさん触ってもらえて、気持ちは高ぶっていく一方でした。

 

どこのホテルでも良かったのですが、彼が綺麗なホテルを選んでくれて、さらに一番高い部屋を選んでくれた時に、私は彼の愛情を感じました。

 

服を着たまま、私のほうが彼をベッドに押し倒し、私が上になって彼にキスをしていました。

 

彼の手が私の下着をずらして、私の下半身からはクチュクチュといやらしい音が聞こえてきました。

 

服も少しずつ脱がされていくと、私の下着に気づいた彼は、「ずいぶんといやらしい下着だね~」と喜んでくれました。

 

ブラを外された時には乳首は固くなっていて、クリもコリコリで、太ももまで垂れるくらいに濡れていました。

 

彼の愛撫は私の気持ちと体を虜にしていました。

 

彼氏とする時だって、部屋は暗くしていたのに、彼の時は構わず明るい部屋で私はクンニまでしてもらいました。

 

愛撫だけで何度も逝きました。

 

顔は真っ赤だっただろうし、色白の体が自分でも分かるくらい赤み帯びていました。

 

私の方から彼のに手を伸ばして、顔も近づけました。

 

いつもは要求されてしていたのに、自分から率先したのは初めてのことでした。

 

彼は言葉でも私の気持ちをさらに高ぶらせて、ボールも口に含み、さらにお尻の穴も舐めたのは初めてのことでした。

 

全く嫌な気がしませんでした。

 

むしろ、「させて欲しい」とさえ思うくらいでした。

 

彼に促されるように、私もたくさん厭らしい言葉を言っていました。

 

それもすごく興奮しました。

 

彼が私の中に入ってきたとき、嬉しくて、泣いてしまうほど、私の気持ちは高揚していました。

 

そんな事はもちろん初めてのことで、私は彼と離れたくなくて、自分から彼にしがみついていました。

 

彼が後ろからしてくれているときに、私のお尻の穴を丹念にいじってきて、本当なら嫌なのに、嫌じゃなくて、自分が彼の好きなようにして欲しいと思っていました。

 

彼が私から離れたかと思うと、お尻の穴を丁寧に舐めてくれて、「こっちの経験は?」と聞かれても返事が出来ませんでした。

 

彼が指を入れてきて、私は驚いたのは、気持ち良かったのです。

 

さらにもう一本入ってきたときに、痛みを感じましたが、彼にしてもらっていることなので、黙っていました。

 

「じゃあ、いくよ」と彼がそこに自分のを宛がってきました。

 

その時に、私は「そこは初めてだから」と言うのがやっとでした。

 

ヌルッとした感触の後で、お尻の穴が広げられていく不思議な感覚が広がっていきました。

 

彼はいつの間にかローションを自分のに付けていました。

 

ゆっくりと出し入れされていると、まるで自分が人間ではなく、ほかの動物みたいな感じになっていました。

 

しばらくしてから、彼が再びアソコに入ってきて、それまで感じたことがないくらいに私は気持ち良かったのです。

 

再び向き合う体位になると、私は彼にしがみついていました。

 

彼が絶頂を迎えようとしても、私は彼を離しませんでした。

 

焦った彼に私は「あなたの子供が欲しい」と言いました。

 

本気でした。

 

そんな気持ちになったのは初めてのことでした。

 

彼は何度も私に確認し、最後は中で出してくれました。

 

「そんな簡単に子供は出来ないからな…」とつぶやいた彼に、私は「これからたくさんして欲しい」と無意識に返答していました。

 

1回目が終わっても、ゴルフの後なのにタフな彼と2回目にすぐに入りました。

 

私の体はまるで改めて開発されるかのように、どんどん敏感になっていき、途中で怖さも覚えるほどでした。

 

それでも彼にされていると、文句ひとつ言えず、彼の成すがままに気持ちも体もまた高ぶっていき、さらに敏感にされた私は2回目が終わるころには全身が痙攣し始めていました。

 

その状態で帰れるわけもなく、一度シャワーを浴びて、ホテルのルームサービスで夕飯を食べました。

 

彼は泊まる気があり、ご家族にもそのように伝えてあるからと私に言いました。

 

そこまで手が打ってあったことに、少し感動を覚えて、私だけでなく彼もその気があったことが嬉しかったのです。

 

夕食後に少し休んでから、一緒にお風呂に入りました。

 

またすぐに痙攣し始めてしまうほどに敏感になっていた私の体に彼はシャワーを当ててきました。

 

乳首やクリにシャワーを当てられていると、気持ちが一気に高ぶってしまい、私は自分から彼の前に膝を付いて、咥えていました。

 

「おいしい?」と何度も聞かれて、何度も答え、顔にそれをペシペシと当てられても、私ははしたなく口を開けて、それを追いかけてしまうようになっていました。

 

理性なんかなかったと思います。

 

浴室から連れ出された私は洗面台の上に手をついて、自分から彼を求めるように後ろの彼にお尻を突き出し、その姿を鏡で見させられながら、彼氏ではなく彼が私の中に入ってくるのにさらに高ぶりました。

 

彼が私のお尻を平手で叩いてきて、「こういうの好きかな?」と聞かれましたが、答えることができないくらいに私はおかしくなっていました。

 

体が濡れているので、音の割には痛くなく、何度もお尻や背中をたたかれた後で、彼は私の乳首を抓ってきました。

 

敏感なだけの体は痛みよりもガクガクと膝が震えてしまうほどの快感を曝け出していました。

 

繋がったままで彼に体を拭かれましたが、タオルでさえも私にとっては愛撫の一つでした。

 

私は彼が自分の体を拭いているときには、自分で動いていました。

 

繋がったままベッドにゆっくりと移動しましたが、途中から自分の体がどうなっているのかも分からないくらいに、頭がおかしくなっていました。

 

彼氏がいるのに浮気

 

そこから記憶も飛び飛びになってしまっていますが、彼は3回目を私のお尻に出しました。

 

私はどうしてお尻なのか悔しくて、「もう無理だよ~」という彼のを自分から震える体で咥えていました。

 

どれだけ時間が掛かったかも分かりませんが、ずっと私は口で彼が復活するのを手伝っていました。

 

彼が復活すると、私は自分から彼にまたがって、彼のを自分で入れて、腰を動かしました。

 

途中で折れてしまうたびに、私はまた口でして、また腰を動かしてを繰り返しているうちに、4回目は中に出してもらいましたが、彼は一切動きませんでした。

 

そのまま二人とも寝てしまったのですが、翌朝も刺激的な起こされ方をしました。

 

私が寝ている間に買ったというローターをクリに宛がわれたのです。

 

一晩経っても体は敏感なままで、ものすごく刺激になっていました。

 

それしかされていないのに、体はまた痙攣し始めました。

 

「5回逝ったら、シャワーを浴びよう」と言われて、あっという間に5回逝ってしまいました。

 

朝から体も頭もおかしくされてしまった私は、ベッドからなかなか起き上がることができず、そんな中で朝食が来てしまい、何とか体を起こして朝食を食べて、やっとの思いで着替えて、シャワーを浴びずに彼の車に乗りました。

 

帰るときに何度もキスをしてくれたので、そっちが嬉しくて、家に着くころにはハッピーな感じでしたが、シャワーを浴びて仕事に行かなければなりませんでした。

 

立ち仕事ですが、たまに膝がガクガクと震えたり、腰が抜けた感じになったりしながらでした。

 

でも、彼にされたことの余韻だと思うと、思い出し笑い的な笑みが自然と出てきてしまっていました。

 

それでもさすがに結婚前に妊娠は恥ずかしいので、婦人科に行ってピルを処方してもらいました。

 

彼とはなかなか会えなかったのですが、そんな時に、彼氏と改めて結婚の話を真剣にしようとお互いに時間を作って約束していたのですが、彼が約束した時間に帰ってきてくれず、やっと帰ってきたと思ったら、残業と聞いていたのが、実は飲み会だった事で、ショックを受けてしまいました。

 

一緒に住んでいた部屋を飛び出した私は、失礼を承知で、夜遅い時間帯に彼に電話をしてしまいました。

 

ちょうど職場を出るところだった彼は、私に会いに来てくれました。

 

そして、近くのファミレスで事情を伝えた後で、彼がそのまま車を止めて、私のアパートの部屋の前まで送ってくれました。

 

そこでドア一枚しか隔ててないのに、彼とキスをしていると上半身を捲られて、さらにズボンとパンツも脱がされてしまいましたが、すごく興奮しました。

 

そんな恰好でその場にいるだけでも変態なのに、私は彼のを咥えて、さらにドアに押し付けられたような感じで片足を上げさせられて、彼に入れてもらいました。

 

声を殺しきれないので、私の方から彼に激しくキスをし、それは彼が私の中で果てるまで続きました。

 

彼のを口で綺麗にしているときに、私から彼の精液が垂れましたが、そのままにしました。

 

下半身を露出したままの姿で私は彼を見送り、脱ぎ捨ててあったズボンとパンツを履いて、部屋に入りました。

 

彼は起きて待っていてくれましたが、気づいている様子はありませんでした。

 

私もさすがに自分がいけないはずなのに、内心『なんで気づかないの?』と思っていると、それがまた怒りに変わってしまいました。

 

その時点で、彼氏との関係を終えようと思い、翌日は仕事を休んで部屋を探しに行きました。

 

彼氏にはその事は言いませんでした。言ったら、泣き付かれてしまうだけということが分かっていたからです。

 

その日だけで、私は部屋を決めました。

 

一人で暮らすには家賃は少し高かったのですが、彼がいくらか負担してくれると言ったから決めました。

 

夕方には、引っ越しの業者に見積を出してもらい、引っ越す日も決めましたが、彼には言っても、彼氏には言いませんでした。

 

そして、引っ越す当日に彼氏を仕事に見送ると、すでに下で待っていた業者さんを呼んで、書置きだけして部屋を出ました。

 

その日の夜に、まだ荷物が片付け終えていない中で、彼と二人で引っ越し祝いをしました。

 

もちろんそのままし始めてから、いい感じになってきたときに、彼氏から連続して電話が掛かってきました。

 

彼が「一度だけ、出てあげなよ。」と言われて、出ましたが、彼の動きは止まらず、私は何とか誤魔化そうと必死でしたが、それでも一度いかされてしまいました。

 

元カレとなった彼氏との電話を終えると、彼はさらに過激さを増しました。

「今まで遠慮してたんだけどね。」と気持ちが高ぶった私を何度も逝かせてくれて、下の毛を剃られて、油性マジックで下着で隠れる部分に落書きをされました。

 

「○○(彼)所有」と書かれたのですが、嫌な気分はしませんでした。

 

家賃も出してもらっているし、煮え切らない元カレと別れられたのも彼のおかげだから、私は彼の所有物でも構いません。

 

お風呂とかでどうしても薄れてしまうと、私は自分で上からマジックでなぞるのです。

 

一度だけ、それを忘れて、友達と温泉に行ったときは少し焦りましたが、うまく誤魔化せました。

 

30を前にして独身ですが、私の保護者というか、そういう人に大事にされています。

 

彼には「彼氏を作って、結婚しなさい」と言われていますが、そうならないのは彼のせいです

 

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