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【近親相姦】夜中に姉(16)の声がするので妹(11)が見に行ってみると・・・・・・・

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姉妹の近親相姦体験談

[99]: 那美さん(鹿児島県)からの投稿 2016/08/16(火)

私がまだ幼い時に母親は交通事故で亡くなり、私と父と姉の3人で生活を送っていました。

 

姉とは5つ歳が離れていますが、私のことを可愛がってくれてとても仲良しでした。

 

私が小学校5年の時だったと思います。

 

夜中ふと目が覚めると隣で父と姉の話し声が聞こえました。

 

「だめ、お父さん。那美が起きちゃうよ」

 

「早紀子(姉の名前)が呼んだときに来ないからいけないんだ」

 

「だってお父さんいやらしいことをするんだもの。」

 

そんなやり取りのあと、姉は父に裸にされ手を引かれて父の寝室へ連れて行かれました。

 

姉のベッドに下には、姉のパジャマとパンツが落ちていました。

 

私は見てはいけないものを見てしまったんだと、ひどく混乱してしまい、上手く息ができないほど動悸が激しくなりました。

 

しかしどうしても姉と父が何をしているのか気になってしまい、静かに1階の父の寝室へ降りて行きました。

 

運良く父の寝室のドアが少しだけ開いていたので中を覗くと、父がベッドの上で寝ていて姉が父の大きくなったおちんちんを咥えている所でした。

姉妹のエロ体験談

「早紀子、上手になったな。お母さんもお父さんのおちんちんが好きでな・・・」

 

「やだ、お願いだからこんな時にお母さんの話はやめてよ」と父を睨み付けながらも、おちんちんを咥え続けました。

 

当時、フェラという言葉も知らない私でもそれがエッチな行為だということはわかりました。

 

見ていてすごく胸が苦しくなってきて、私はまた自分の部屋に戻りました。

 

この時、姉と父の関係はこの時が初めてではなく、前からあったと思いました。

 

見てしまったことはもちろん二人に言ってません。

 

このまま一生私だけの秘密にしておこうと思います。

 

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