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【仰天】13歳になった娘と父親が一緒にお風呂に入り続けた結果・・・・・・・・

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娘と父親お風呂体験談

[99]: 名無しさん(愛媛県)からの投稿 2016/08/17(水)

母親が極端な教育ママで躾が厳しかったせいか、娘は小さい頃からずっと私に懐いていました。

 

中学2年になった今でも一緒に出掛けたりお風呂に入ったりしてます。 まだご紹介してませんでしたが、娘は優美(ゆみ)といいます。

 

いつも娘の方からベタベタくっついてきますし、キスも自然としてます。

 

女の子は年頃になると父親嫌いになり父親から離れる傾向にあると聞きますが、ウチの娘に限ってはそれはないようです。

 

中学に上がった頃から男子に興味を持ち始め、男子の話をよくしてくるようになりました。

 

SEXにも興味が出てきて、私と妻の夫婦生活を恥ずかしそうに聞いてきたことを皮切りに、SEXに関する話も段々するようになりました。

 

お風呂で甘えてくるときに私の乳首を吸ったりいじったりするようになったので、私もお返しとばかりに娘に同じことをするようになりました。

 

まだ体が未発達な娘はくすぐったくて笑い転げてました。

 

この段階になっても私は特に娘に対して欲情したりはしませんでした。

 

あくまで父と子としてのコミュニケーションとして接していました。 しばらくすると娘はチンポも触るようになり、半勃起状態にさせて喜んでいました。

 

「お父さんのチンチン、オマンコに入れたら気持ちいいのかなあ…」

 

そんなことも言うようになったので、私は娘がそう言うたびに、「親子ではチンチンマンコに入れたりしないんだよ。もう少し大きくなったら、優美が好きになった男の子にチンチン入れてもらいな」と、答えていました。

 

「優美はお父さんが好きなんだけどな…」

 

娘はそう言っていつもわざとらしくふてくされた態度をとっていました。 そ

 

れからまたしばらくして一緒にお風呂に入ったときのことでした。

 

いつものようにキスしたり体を触りあったり舐めあったりしてコミュニケーションをとっていました。

 

しかし、その時の娘の様子がいつもと違っていました。

 

始めはくすぐったくて笑っているのですが、段々おとなしくなったかと思うと、「あん…あ…あ…はあっ…はあっ…」と、艶めかしい喘ぎ声を上げて呼吸が荒くなり、顔は火照ったように赤くなり、体がピクン、ピクンと震えていました。

父娘の風呂

娘は私の愛撫で感じていたのでした。

 

さらに娘は愛撫を受けながら、まだ陰毛の生えてないツルツルのマンコを自分でいじり始めました。

 

それが娘のオナニーを見た最初の時でした。

 

乳首から口をはなした私は思わず呆然とその光景に見入っていたのですが、私の中で何かが弾けた感じがしました。

 

私のチンポは異常に興奮して勃起していました。

 

まるで若い自分に戻ったようにギンギンに硬くなったチンポは天井を向いてビクビク動いていました。

 

初めて見る父親のフル勃起に驚いたのか、オナニーしていた娘の手が止まりました。

 

まるで生き物のようにビクビク動いているチンポをじーっと食い入るように見つめていたかと思うと、今度は上目づかいに私の方を見てきました。

 

私は何となく娘が何を言わんとしてるのかわかったような気がし、思わずうなずいていました。

 

私は浴槽の縁に腰掛けると、娘はタオルをたたんでそれを浴室の床に敷いてそこに膝を載せました。

 

娘はギンギンにそそり立った私のチンポをそっと右手で握りました。

 

そして恐る恐るゆっくりと上下にしごき始めました。

 

初めてのことで戸惑いがあるのか、何度も私の方を、「これでいいの?」という感じで見てきました。

 

「いいよ…そうだ…」

 

私はそれだけ言って娘の不器用な手コキを受け入れていました。

 

娘は不安そうな顔で私とチンポを交互に見ながら、亀頭をペロッと舌先で舐めてきました。

 

亀頭に残る舌の温もりがさっと冷たくなっていく感じが心地よかったです。

 

娘は不器用な震えるような舌遣いで亀頭を全体的に舐めた後、尿道口をチロチロッと舐めました。

 

くすぐったくて思わず私は腰を引いてしまいました。

 

「だいじょうぶ?痛かった?」

 

娘は心配そうにそう聞いてきましたが、私はちょっとくすぐったかっただけと言って頭を撫でてやりました。

 

「チンチンてしょっぱくてちょっと苦い変な味するね。特にオシッコ出るとこ」

 

娘ははにかみながらそう言うので、そう言えばシャワーをまだ浴びていないことに気づきました。

 

「シャワー浴びてなかったからな。オシッコの味だよ、それ」

 

「わっ、オシッコなめちゃった」

 

舌を突き出して顔をしかめる仕草をしましたが、娘はそのままチンポ全体を夢中で舐め続けました。

 

一生懸命チンポを舐める娘がたまらなくかわいく、そしてSEXしたいと思いました。

 

この間まで小学生だった子供だと言うのに…。

 

私にはロリコンの趣味はなく、近親相姦にも全く興味がありませんでした。

 

しかしながら猛烈に娘に欲情している自分がこの時はいたのでした。

 

今はまだ理性で抑えていますが、高校に進学したら抱こうかと思っています。

 

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