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【マジキチ】自分の娘(姉妹)を飼育調教してみました・・・・・・

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姉妹飼育の体験談

 

[99]: 大祐さん(長野県)からの投稿 2016/08/17(水)

今年、40になります。

 

若い頃からM女の調教をしてきましたが、今現在飼育しているM女のことを話したいと思います。

 

今年の春、いよいよ下の娘が小学校を卒業しました。

 

今まで抑えていた自己顕示欲というか、誰かに言いたいという欲望をようやく解放できます。

 

私の妻は上の娘が小2の秋に交通事故で遭い、亡くなってしまいました。

 

娘たちも私ももちろん大変悲しみました。最初の3ヶ月ほどは家の中は失意のどん底でした。

 

今はもうそれから数年経ち娘たちも過去のこととして受け入れています。

 

私も3ヶ月ほどは茫然自失とした状態でしたが、娘たちのためにもと気持ちは切り替えました。

 

そういう話はここまでとして、私の妻は実は私の性奴隷でした。

 

私が社会人、彼女が大学生の時が出会いでした。

 

私は自営業でアルバイトとしてやってきたのが彼女です。

 

もともと私自身に彼女に興味はほとんどありませんでした。あくまでもアルバイトさんたちの中の一人というだけでした。

 

それでも彼女は綺麗系の顔にスラッとした身体で、やや目立つ存在ではありました。

 

ただ、「大学生に私なんか対象外」と思って特に気にすることもありませんでした。

 

しかし、ある日彼女から告白をされ、付き合いが始まりました。

 

普通の付き合いを続けていましたが一つ普通と違うのは私の性癖がかなりのSであるということです。

 

大学1回生でうちにきた彼女は初めて付き合う男が私ということもあり処女でした。

 

もともとSの私は「処女のうちから調教できる」と思い、告白された時には心の中で黒い喜びも持っていました。

 

彼女の初体験を済ませ、SEXの気持ち良さを覚えさせたところで徐々に調教は始まりました。

 

先ずは「淫乱な女が好きだ」「マゾ奴隷が好きだ」と私の好みの応えさせようと私の理想とする女性像を植え付けていき、オナニーを覚えさせアナルでの快楽も覚えさせました。

 

それからは堕ちていくのはあっという間でした。

 

露出の多い服装、刺青、舌や乳首、性器へのピアス。

 

性奴隷としての肉体奉仕、風俗店勤務など彼女の女としての人権を全て踏みにじりました。

 

ただし、彼女を蔑ろにしたことはありません。

 

「彼女」として徹底的に愛しました。学校へ車で送迎したり経済的援助もしましたし、デートもたくさんしました。

 

旅行に行ったり、トレッキングやスキー、ダイビングも彼女の新しい趣味として教えました。

 

あくまでも性奴隷として徹底的に躾つつも女として愛される喜びもたくさん与えたつもりです。

 

そして結婚にいたるのですが彼女には「出来た子供も私の性奴隷にする」と伝えてました。

 

彼女は全裸で土下座しながら「性奴隷の子供の所有権はご主人様にあります。お好きなように躾けてください」と彼女は承諾しました。

 

そして幸運なことに娘を二人授かりました。

 

彼女は育児をしっかりとしてくれました。

 

といっても幼児期は普通に育てるつもりでしたから、いわゆる普通の育児です。

 

家族でキャンプに行ったりピアノやバイオリンを習ったり、公文に行ったりと普通に時間は流れていきます。

 

4年生になった頃から娘は調教するつもりでした。

 

しかし、その前に妻は唐突に私たちの前からいなくなってしまいました。

 

その辺りのことは割愛いたしますが、家族として悲しみを分かち合いながら立ち直ってきました。

 

姉をレイ、妹をケイコとします。

 

二人とも本当に「いい子」で私の欲望で汚してしまうのが可哀想だったのですが、それでも昔からの私の欲望は抑えきれませんでした。

 

妻が亡くなってから半年ほど経った頃、二人にようやく笑顔を戻ってくるようになりました。

 

私は「そろそろ始めようか」と二人の調教に手を付け始めました。

 

その頃になると娘たちの心の中には「これからは3人で家族」という感覚がしっかりと認識されてきたようで、やたら私に甘えることがさらに増えてくるようになりました。

 

それを感じとったからこそ調教を始めました。

 

先ずは一緒に寝るようにして3人とも全裸で寝るというこにしました。

 

レイもケイコも不思議がることなく全裸で私の腕枕で寝るようになりました。

 

そうすることによって肌と肌を合わせて相手の体温を感じる心地よさを覚えさせました。

 

一ヶ月もするとその寝方じゃないと嫌だと二人とも言い出すようになりました。

 

お風呂はそれまでも習慣として一緒に入っていましたし、幼児の頃は普通に育てたと言っても挨拶のキスと夫婦のSEXは見せていました。

 

二人が全裸になって寝ないと駄目なようになった頃に、

 

「二人とも本当のキスって知ってるか?」

 

二人「知らな~い」「今してるキスは違うのぉ?」

 

「今してるのもキスだけど、本当に好きな人、いや愛してる人とのキスはまた違うんだ」

 

二人「どんなのー?」「パパのこと好きだから私そっちしたいー」

 

なかなか嬉しいことを言ってくれる二人です。

 

「ほんとに好き?」

 

レイ「好き!大好き!」

 

ケイコ「私もー!だーい好きっ!」

 

「じゃぁパパと愛し合う?」

 

二人「愛し合いたーい」

 

「パパとママがしてたみたいに仲良くする?」

 

二人「したいー♪」

 

「じゃぁ二人ともおいで」

 

あぐらに座った私の両太腿にそれぞれが対面座位の格好で座ります。

 

私は二人の頭を抱えながらレイからキスをしていきました。

 

舌を差し出し、唇を舐めてやります。

 

レイも察して舌を出してきて私の唇や舌を舐めだします。

 

レイの口の中に下を差し入れレイの口の中を舐めまわします。

 

ケイコにも同じようにディープキスをしてやります。

 

「どんな感じだった?」

 

レイ「なんかヌルヌルするけど何か気持ちいい」

 

ケイコ「パパの舌あったかぁ~い」

 

「これからキスはこうするんだよ」と言って、その日はちょっと遅くまで二人とかわるがわるディープキスを繰り返しました。

 

ディープキスを繰り返すようになってくると愛欲といいましょうか、さらに相手への愛着が濃くなっていきます。

 

私としては彼女たちに心と身体両方から私に「抱かれたい」と思わせたかったので、頭や背中を撫でながらゆっくり時間をかけてディープキスをしてやっていました。

 

半月ほどするとレイの方はうっとりとした顔をするようになりました。

 

姉妹調教の体験談

 

自然と手も私の背中や頭に回すようになり女になり始めていました。

 

そこで次の調教です。乳首への刺激です。指の腹でゆっくりと撫でてやります。

 

レイは「ひゃん!くすぐったい!」と笑いますが、すぐに「何か気持ちいい」と目を閉じながら乳首への刺激を楽しみだしました。

 

しばらくすると身体をモジモジさせながら「何かすっごく気持ちいい」とまだ膨らみかけでもない胸についた小さな乳首を固くさせながら性感に目覚め始めました。

 

私は「こうやってお互い気持ちいいことするとさらに仲良くなれるんだよ」と言いながら少しつまんんだり弾いたりしてやると、とうとう女の顔で「気持ちいい」と言い出しました。

 

それを横で見ていたケイコも「私もして」と言い出したのでケイコにも同じように乳首を可愛がってやりました。

 

二人を腕枕しながら乳首に手を回して時間をかけて弄ってやりました。

 

ケイコは最初はくすぐたっいようでしたが、指に唾をつけてから触ってやると気持ち良さがわかってきたようです。

 

1時間ぐらいしてから「じゃぁそろそろ寝ようか」ということになりましたが、二人は今まで以上に私に引っ付いて寝たがるようになりました。

 

私としては調教がうまくいっていることにほくそ笑んでいました。

 

それから毎晩は二人に乳首弄りをしてやるようにしました。

 

1週間ほどするレイは「パパはしなくても大丈夫なの?」と聞いてきてくれました。

 

「う~ん、パパも本当は気持ちよくなりたいかな」と答えると「じゃぁしてあげる!」と言うので「でもパパは違う方法でしてほしいな。教えてあげるよ」と言ってレイの乳首にとうとう唇を寄せ舌先でチロチロと舐めてやりました。

 

「すごい!いつもより気持ちいい!」とレイは身体をのけぞらせながら感じます。

 

もちろんケイコの乳首も舐めてやります。

 

レイのよりさらに小さいケイコの乳首はそれでも固くなっていて敏感になった乳首を舐められることでケイコは無意識に腰を振っています。

 

私は内心「やはりこの子達は素質があるな」と思いながら交互に舐めてやり、待たせてる間も指での刺激を与えてやりました。

 

舐め奉仕が好きな私は二人にどうやって乳首を舐められると気持ちがいいかをひとしきり教えた後は「じゃぁパパにもして」と二人を胸に抱き寄せました。

 

大人の女の舌よりもさらに柔らかい舌に乳首どころか全身が蕩けそうです。

 

あっという間に私のはビンビンになり、先走りがヌラヌラと出て来るのに1分もかかりません。

 

四つん這いになって私の乳首を舐めている姉妹の股に私は手を伸ばしました。

 

乳首責めで二人とも愛液がにじんでいます。

 

特にレイは既に大人と同じように濡れています。

 

「挿れたい」という欲望を抑えつつ、二人のクリトリスに指先をあてがいます。

 

「んんっ!?」「なにっ!?」

 

二人の反応に「舐めなさい」と乳首舐めを続行させつつ私は彼女たちのクリトリスを細かく震わせました。

 

レイは「あぁ~、あぁ~ん。気持ちいい!」と四つん這いのお尻を高く掲げながら細かく腰を震わせます。もう立派に女です。

 

ケイコは「くすぐったい」と笑いながら乳首を舐めます。

 

そこでケイコには乳首責めをまたしてやります。

 

すると顔をまたウットリさせながら「気持ちいい~」と言いながら私への乳首舐めを続けます。

 

レイはもう舐め奉仕どころではありません。

 

自らキスをせがんできながらクリトリスへの刺激に酔いしれています。

 

「パパぁ~ パパぁ~」と無意識に呼んでます。

 

続けているとレイが「あっあっあっ あっ!」と声をあげだしました。

 

まさかイクのか?と思って指の動きを強くすると「キャー!!」と叫びながら腰をビクンビクンとさせます。

 

「なにっ?お姉ちゃんどうしたのっ!?」と急なことでビックリする妹に私は、「お姉ちゃんは本当に気持ちいいこと知ったんだよ」と教えてやりました。

 

レイは私の身体の上でぐったりとしています。

 

「ほら、お姉ちゃんにもキスしてあげなさい」というとケイコはレイにキスします。

 

ぼんやりとしたままレイはケイコのキスに応えます姉妹が舌を絡めだした頃に私はレイの乳首を弄ってやります。

 

「んっ んっ」と感じるレイ。

 

ケイコのクリトリスも皮の上から撫でてやります。

 

「あ、気持ちいい。何か気持ちいい」とケイコもクリトリスの性感を掴んだようです。

 

そのまま撫でつづけてやると「もっとしてぇ」とねだるように。

 

1年生でそんな性感を掴めるものかと驚きつつも雰囲気から身体が感じてるんだろうなと想像しつつ、クリトリスをいじってやります。

 

その日からは毎晩キスとペッティングが続きます。

 

特にレイはドンはまりのようで、キスしながらオナニーすることも勝手に覚えました。

 

やはり性欲というのはすごいですね。

 

半月ほどすると冬休みとなりました。

 

私は二人に「これからは姉妹でも気持ちよくなるようにしなさい」と言い、二人でもキスをさせるようにしました。

 

陽光を浴びた幼い姉妹が全裸でキスをするシーンは、ロリコンでなくても興奮する光景でした。

 

そしてお互いの乳首をいじったり舐めたりさせながらレズプレイへと導きました。

 

それを見ている私はもちろん勃起させています。

 

それを見たレイが「パパのおちんちんは触るとどうなの?」と聞いてきます。

 

「おちんちんも触るとすごく気持ちいいんだよ。舐められたりするのもすごく気持ちいい」と言うともちろん二人は私のものに手を伸ばしてきました。

 

それを待っていた私は幼女の柔らかい手二本に握られ「あぁ」と声を漏らしてしまいます。

 

「パパ気持ちいいの?」と聞くレイに「すごく気持ちいい。もっとしなさい」と言うと二人とも喜んで手を動かし始めます。

 

さすがにまだぎこちない手つきで射精するまでは至りませんが、それゆえにいつまでも快楽が続きもどかしいぐらいです。

 

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