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【唖然】旦那しか知らない若妻(27)が本当のセックスを味わった結果・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

旦那しか知らないエロ体験談

 

[99]: 不倫妻さん(山口県)からの投稿 2016/08/18(木)

私は19歳のときに結婚して結婚8年目になります。

 

今はもう27歳になって小学生の子を育てながらパートをしている主婦です。

 

2年くらい前でしょうか・・・私は一度だけイケないと思いつつもある男性と関係してしまいました。

 

そして今はあることに目覚めてしまっています・・・

夫は私より5つ上で超真面目人間。

 

そんな夫との夜の営みは私の性器に少し触れた後、自分のモノを膣に入れてピストン・・・ただそれだけでした。

 

でも18歳の時に付き合い始めた今の夫が初めての男性で、SEXってそういうものだとずっと思っていました。

あれは私が24歳の終わり頃か、25歳になったばかりのころです。

 

その頃私はパート事務員だったんですが、ある方の転勤の送別会で、その方にタクシーで送って頂いた時の事・・・

 

その方はタクシーの中でそっと私の手を握って来られました。

 

私はハッとしましたが顔を背けて目を閉じているしか出来ませんでした。

 

手を握ったままゆっくりと太腿を這わせると、グッと指でスカートの上からクリトリスのところを押し、優しく撫でながらしばらくしたら・・・

 

『運転手さん・・そこで止めてください・・・』

 

そう言って料金を支払うと私を押し出すように車から一緒に出ました。

 

そこはラブホ街でした。

 

そして私は強く抱きしめられ激しいディープキスをされたのです・・・

 

舌が入り込み、唾液が流れ込み、激しい舌の絡ませ合い・・・

 

そんなキスは初めての体験でした。

 

背中を撫でられ、腰からお尻・・恥骨へと手を這わされ、私は立っていられないくらいゾクゾク・・・

 

そしてそのままホテルに連れ込まれてしまったのです。

部屋に入るとベッド前で私は着ている服を脱がされ、下着姿にされるとベッドに寝かされました。

 

そしてその方も下着一枚に・・・

 

前が尖っているのが見えました。

 

そのまま私に覆いかぶさると、また激しいディープキス・・・手が私の身体じゅうを這いまわりました。

 

そして耳、首筋、肩、胸の谷間・・・身体じゅうを舐めまわされたのです・・・脚の指に至るまで・・・

 

全てが初めての感覚でした。

 

ブラを外され胸が露わになると、乳房を揉みながら乳首を口にふくまれ、舐めまわされたのです・・・

 

チュッ・・チュチュ~・・チュパッ・・・

 

『はっ・・あああ~~っ・・・』

 

私の喘ぐ声が響きました。

 

両乳首を交互に舐めながら手が舌のほうへ這ってゆき、内腿を撫でるとパンティの上から縦筋を撫でまわされ、そしてとうとうパンティの中に手を・・・

 

陰毛を撫でられ、クリトリスを激しく指で擦られ、ヌルヌルになった私の膣にニュルッと指が入ってきたのです。

 

『あっ! あああ~~~はあああ~・・あっ・・あっ・・・あっ・・・』

 

「どう・・・気持ちいいかい・・・凄いよ・・こんなに濡れて・・」

 

『あああ~~~はっ・・恥ずかしい・・はあああ~~~!』

 

「恥ずかしがらないで・・・素敵だよ・・もう一本指を入れるからね・・・」

 

ニュルルルル~~~・・・チュコチュコ・・チュコ・・・

 

『ああっ!・・だめっ・・はああ~・・あううう~・・・』

 

「凄い・・愛液がどんどん・・・さあ・・・君の可愛いパンティを・・取るよ・・・」

 

そう言いながら私のヌルヌルビショビショになっているパンティをゆっくりと脱がせ、全てを露わにされました。

 

そして陰毛に頬ずりをされ顔を埋められたのです。

 

「おおお~・・・素敵だ・・たまらないよ・・さあ・・はあああ~・・・あ・・脚を・・脚を開いて・・・」

 

そして私はゆっくりと脚を大きく左右に開かされてゆき、一番恥ずかしい部分・・・性器とアナルを見られてしまったのです・・・

 

「はああ~・・はあっ・・はあっ・・みっ・・見たかった!・・これが・・これが君の・・・」

 

『ああっ!はっ・・恥ずかしい・・だっ・・だめっ・・・見ちゃだめっ・・そっ・・そんなに近くで・・・』

 

「きっ・・綺麗だ・・とっ・・とっても綺麗だ・・・恥ずかしがらないで・・素敵だよ・・・ゆっくりと見て・・触れて・・・舐めてあげるからね・・・」

 

『いっ・・いや・・そんな・・そんな恥ずかしいこと・・・』

 

「はあああ~・・・んぐっ!・・ん・・んんんっ・・・」

 

チュッ・・・チュチュッ・・ヌチュチュチュッ・・チュッ・・・

 

『あああ~~~っ!・・あっ!・・あっ!・・あっ・・あああ~~~・・そんな・・そんなところ・・そんなところに・・そっ・・そんな・・・こ・・・と・・・』

 

全てが初めて味わう感覚でした。

 

私には性器やアナルを舐められた経験がなかったのです。

 

膣から尿道・・・ビラビラ・・クリトリスへと舌が這い、ビラビラもクリトリスも吸いまくられ、愛液を流しだしている自分を知ったのです。

 

「はあっ・・はあっ・・ああ~・・お・・美味しい・・美味しいよ・・素敵だ・・もっと・・もっとたくさん味わわせてくれ・・・ングッングッングッングッ!」

 

夫しか知らない妻の体験談

 

『あああ~~~っ・・はあっ・・はあっ・・そ・・そんなところに・・あああ~~~そんなに奥まで・・・』

 

私は膣の奥のほうまで舌を押し込まれ、激しくピストンされたのです。

 

陰毛を撫でまわされながら突き出たクリトリスを弄りまわされ、私はとうとうガマンに耐え切れず尿道から私の中の水を噴出させてしまいました。

 

ビッショ~~~!ビショショショ~~~・・・ビクン・・ビクン・・・

 

『いっ!・・いやあああ~~~・・・』

 

「はあ~おおおお~・・・美味しい・・美味しい・・ゴクッ・・ゴクッ・・ジュルルルル~~~!」

 

『ああっ・・そんな・・そんなのを・・・はっ・・恥ずかしい・・・』

 

「ジュルッ・・・ジュルルッ・・ジュルルルッ・・はあっ・・はあっ・・もう・・もう・・我慢できん・・・君の・・君の中に入らせてくれ・・・ああ~・・俺も・・俺ももうこんなに・・・」

 

そして私は大きく硬くなっているモノを愛液と唾液でビショビショヌルヌルになっている膣で受け入れてしまったのです。

 

「おおおお~~~!・・はあっ・・はあっ・・はあっ・・はあっ・・はあああ~・・・」

 

『あうっ!・・あああああ~~~!・・うっ・・んっ・・んっ・・んっ・・んっ・・・』

 

「はあっ・・はあっ・・はあっ・・はあっ・・中で・・中でイカセてくれっ・・・」

 

『ああ~~~あっ・・あっ・・あっ・・あああ~~~・・』

 

「はあっ・・はあっ・・はあっ・・いっ・・イキそう・・イキそうだっ!」

 

ドピュッ!・・ドドドドドド~~~~~!

 

そしてとうとう私は膣の中で大量の精液を受け入れてしまいました・・・

 

「はあっ・・はあっ・・はあっ・・君は素敵だ・・最高だったよ・・もう少し・・このまま中にいさせてくれ・・・」

 

『私も・・私もこんなSEXは初めて・・私がこんなに濡れちゃって・・こんな身体になっちゃうなんて・・・』

 

しばらく私の中にいた後、ヌチョッっと抜いて膣からダラダラと流れる注入した精液を見ながら言われました・・・

 

「実を言うとね・・・俺は君がずっと前から欲しかったんだよ・・君の全てを見たかった・・しかしね・・・君にはご主人が・・でも俺が向こうに行ってしまったらもう会えなくなる・・・だからすまないと思ってる・・・強引だったろう・・ごめんね・・・」

 

私は首を小さく振るだけで何も言えませんでした。

 

こんなSEXは初めてでした。

 

全てが初めての感覚・・・これが本当のSEX・・・

 

あの身体が浮いているような感覚・・・痺れるようなか感覚・・・

 

当然こんなこと今の夫にお願いできる訳ありませんよね・・・

 

なんでそんなこと知ってる?・・・なんて言われちゃったら・・・

 

だから私・・・今は・・・思い出しながらのオナニーばかり・・・

 

ダメ女ですよね・・・

 

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コメント1件

  1. えり より:

    わたしもこんなエッチしたぁい(´`:)

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