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【マジキチ】3年間も貞操帯で射精管理され続けた男の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 4分

貞操帯で射精管理された体験談

 

[99]: マゾ吉さん(愛知県)からの投稿 2016/08/18(木)

もう10年以上昔の話です。こんな世界もあるんだと知っていただければ幸いです。

 

学生時代、クラブで知り合ったベンチャー社長に「楽して稼げる方法ない?w」と、訊いたのがはじまりだった。

 

金持ちのご令嬢を紹介された。ご令嬢と言っても50歳を超えた超熟女だ。

週に2~3回、ご令嬢からお呼び出しが掛かる。

「さあ、裸になってそこに横になりなさい」

 

ご令嬢は机から小さなカギを取り出すと、オレの股間に取り付けられた貞操帯の南京錠を外してくれた。

 

貞操帯を外すと、夏場だというのに長期間洗ってもないチンコの異臭が鼻にまで届く。

 

それから、チンコの血管が浮き出るまで麻縄で縛り上げられた。

 

命令されて半月は射精していないのでは睾丸はパンパンになった。

 

ご令嬢、薄ら笑いを浮かべてペニスを責める。 一番最初に会った日は朝までセックスの相手をさせられた。

 

射精するときには、 「イカせて頂きます・・・」 と言わされ主従関係を構築された。

 

ご令嬢がセックスのお相手してくれるのは、最初の新鮮なチンコだけだった。

 

それ以降はセックスすることなく、ただの遊び道具として扱われる。

 

次に会った時は尿道に麺棒を入れられ、会うたびに麺棒の本数が増えて行った。

 

同じような金持ちの40代50代の中年女性にマゾ男としてレンタルされるようにもなる。

 

そして半年もすると、中年女性だけでなくホモ親父にもレンタルされるようになり、アナルで何十本ものチンコを受け入れ、アナルを掘られながら射精までする淫乱に成り下がってしまった。

 

広がっていくアナルと尿道に反して、付けられる貞操帯のサイズはどんどん小さくなった。

 

水道蛇口のような金属性の筒に収められたチンコは、射精できないので毎朝ギンギンに朝勃ちしてしまう。

 

90角に垂れ下がった細い金属筒の中でチンコが勃起するのだ。激痛で飛び起きる毎日だった。

 

そんな生活が3年間も続いた。おかげでチンコは下曲がりにクセがついてしまい、勃起しても軟らかいまま。

 

満足にオナニーすらできない。

 

亀頭も変色してしまい、おまけにアナルは脱肛気味。

 

その2年間にご令嬢から「お小遣い」として頂いたお金は、口座に預けたまま一切手をつけていない。

 

とんでもない金額だ。

 

口座の残高と、使い物にならなくなった役立たずチンコを交互に見比べる時がある。

 

こんなことをされても、文句を言えない金額を頂いた。

 

楽して稼げたかどうかは解からないが、一生遊んで暮らせるだろう。


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コメント1件

  1. マゾ より:

    素晴らしい!これがホントの射精管理だ!
    投稿者はもうセックスができない身体なんでしょう。お金と引き替えにセックスを捨てたのだ

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