ホーム » ポルチオ・快楽責め » 【個撮動画】ポルチオ性感開発!お腹を揺するだけでイッちゃうwwwww

【個撮動画】ポルチオ性感開発!お腹を揺するだけでイッちゃうwwwww

読了までの目安時間:約 9分

ポルチオ性感

 

[99]: 珍たろうのエロ体験談小説投稿 2016/04/12(月)

この記事は二部構成となっております。このページでは「腹を揺さぶっただけでイってしまう動画」を、次のページでは「足を触るだけでイってしまう動画」をアップしています。

 

長めの記事となっておりますので、開発方法について興味のない方は読み飛ばして記事下部にある動画だけでもご覧になってください。

 

さてさて、愛犬の菜々を呼び出して欲しがっていた首輪を渡しました。

 

SM用品ではなく犬用の首輪であることを伝えると顔を赤くさせて悦んでいます。(上の画像参照)

 

うん首輪写ってませんね。

 

首輪撮ったつもりなのに首輪写ってませんね。霊の仕業ですねきっと、うんうん さて本題に入りましょう。

 

いつも縛ったり蝋燭垂らして虐めてますが、今日はひたすら快楽責めをすることで身体をもう一段階開発してやろうと思います。

 

珍たろうが最も得意とする分野です。 相手によって掛かる時間はバラバラですがポルチオ開発が進むと、乳首を責めるだけでイッたり、声を聞くだけでイったり、声を聞くだけだ潮を噴かせたりすることも可能になります。

 

ではさっそくやっていきましょう。

 

まずは横に寝かせて入念に愛撫。脳のスイッチを入れてやります。

 

この脳のスイッチを入れてやることが非常に大切になってきます。 男は外からの刺激だけでも射精できますが、女性の場合はそう単純にいきません。 仕事や他のことが気になって頭の片隅に残ってるだけで感じ方がだいぶ変わってきますのでまずはセックスに没頭させること。

 

女性がよく「ムード」という言葉を使うことからも男性とは脳の構造が違うことがわかると思います。

 

菜々の場合、もうポルチオも開発してあるのでこの状態から腹を揺らすだけでも子宮でイケます。

 

楽しいのでたまには苛めてみましょう。

 

お腹でイッちゃう

 

腹を揺らされるだけでイッてしまうことが非常に恥ずかしいらしくイヤだイヤだと珍しく抵抗してきます。

 

その態度が気に入りませんねー。 今は俺のターン! ずっと俺のターン!

 

お腹を揺らし続けると、 「お、お腹でイクの・・・恥ずかしいです・・・」とか言い出しますが知ったこっちゃありません。

 

「ああっっ・・・イッ、イクイク!!・・・ああああっ!!!!」

 

しばらく続けると身体をビクビクさせながら絶頂する菜々。

 

そのまま休むことなくお腹を揺らし続けます。 気持ちが良いのか、恥じらいからなのか身体を紅潮させてシーツを握り締めてます。

 

そして声にならない声を出しながら本日2度目の絶頂。

 

まだまだ終わりません。 さらに揺らし続けて何度も何度もイカせると自然と両足が開き出します。

 

これは身体に火がついて本能的に交尾を求めてしまってるんでしょう。

 

もうマンコからダラダラと汁を垂らしています。

 

歳の数ほどイカせたところで本当に辛そうだったので止めて休憩です。

 

動画も撮影しましたのでどうぞ。 お腹を揺らされてポルチオイキする光景です。

 

 

ほとんど聴こえませんが腹を揺らしている最中もずっと言葉で脳を責め続けています。しかしあまりにキモいので編集で消しました(白目

 

やはり脳への刺激が女性をイキ狂わせるためには必要不可欠です。

 

そのポルチオの前段階として「中イキ」がありますが、これを(彼女や奥さんに)させることができなくて悩んでる男性は多いと思います。

 

逆に中イキ開発ができるだけの知識と技量があればポルチオ開発は難なくできると思います。

 

ポルチオはあくまで中イキの延長線上の存在だと思ってください。

 

色々と中イキ開発に挑戦しているブログなどがありますが、結果はみなさんバラバラです。

 

二ヶ月でお腹でイケるようになる女性もいれば、二年経ってもクリイキすらできない女性もいます。

 

この差は何なのか、一番大きいのは女の子の持つ才能(体質)でしょう。

 

小学校低学年で跳び箱6段跳んじゃう子もいれば高校生になっても4段すら上手く跳べない子もいます。 セックスだって同じことでイクのにも才能(体質)ってあるんです。

 

そうか俺の彼女がなかなかイカないのは才能ないのが原因なんだな・・・諦めよう・・・ってわけにもいきませんよね。

 

ではそのイキにくい体質の女性を開発するにはどうすればいいか、第一に必要なのはパートナーである男性が相手女性から「セックスへの信頼感」を得ることです。

 

先ほども言ったように、外からの刺激だけで射精できる男性と違い、女性がイク場合は脳の役割がとても重要になってきます。

 

なので脳の感覚でしかない「信頼感」までもが必要になってくるんです。

 

ではその「セックスへの信頼感」はどうやって得るのか。

 

察しのいい方はもう気づいてらっしゃると思いますが、実際にセックスで大満足させるしかないのです。

 

本末転倒なことを言ってるのは自覚していますが、何をもって満足といえるのか解説したいと思います。

 

よく聞くような「デカチンなら誰でもイカせられる」だとか「ムード作りが上手ならどんな女も虜にできる」なんて単純なモノではないと思っています。

 

知人の変態たちと飲みながら議論したところ、こんな理論になりました。

 

たとえば女性が100点満点に換算して、相手男性のセックスに点数を付けるとします。

 

珍たろうが考えるに、前戯など技術部門の配点は30点、身体の相性の配点が70点です。両方完璧なら100点を貰えることになります。

 

身体の相性がとても大切になってきます。

 

そしてセックスで満足させて信頼感を得るのに必要な点数は70点です。

 

つまりどんなに前戯を練習して完璧にしても身体の相性が最悪なら点数は30点(前戯30+相性0)。

 

逆に身体の相性が最高なら前戯なしのおざなりセックスでも70点(前戯0+相性70)を貰えてセックスへの信頼感を得ることが可能です。

 

恋人との身体の相性が40点未満だったりすると悲惨です。どんなに練習して技術部門で満点取ったとしても70点を超えることはできません。

 

もちろん、努力次第で相性を底上げすることは可能ですが大変な労力だと思います。

 

身体の相性とはペニスの大きさ、セックスに掛ける時間やペース、SかMかなどを総合的に判断したものです。

 

よく議論になるペニスの大きさですが、大きければ良いなんて単純なモノではないです。

 

女性によってベストな大きさも人それぞれ違ってきます。

 

まとめると、

 

・女性を狂ったようにイカせるのに必要なのは脳に伝わる「信頼感」

 

・実際にセックスをして満足させることでしか信頼感は得られない

 

・身体の相性というのは非常に大切で、相性が悪い場合は満足させることが困難になってくる ということになります。

 

なので「どんな女でも虜にするセックス上達法!30のコツ!」とか色んな記事がありますがそんな上手い話はないことだけでも理解してもらえたら幸いです。

 

運良く今のパートナーと70点を超えられそうという男性は、ポルチオ開発のコツを掴むとこで120点のセックスをお互いに体感できると思います。 その話は次回の記事で。

 

今の彼女、奥さんと相性が悪くて70点超えるのは無理そうという方でも、先ほど述べたように努力次第で相性の底上げは可能です。

 

ただ時間と労力と根性が必要になってくるかと思います。

 

 

 

[次の記事へ続く]

 

カテゴリ:ポルチオ・快楽責めの最新記事

カテゴリ:管理人の個人撮影・ハメ撮り調教の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング