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【胸糞】女(27)ですがお金の為にデリヘル面接へ行ってきました・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

デリヘル面接のエロ体験談

 

[99]: むータンさん(大阪府)からの投稿 2016/08/21(日)

派遣先で上司からセクハラまがいの事をされるのに我慢できなくなって辞めたのはいいけれど仕事が見つからない。

派遣会社も結局はクライアント優先で私の言い分なんて右から左、それだけならまだしも そういうことがあると次の仕事なんて期待できなくて

 

そうこうしてるうちに2ヶ月ほど過ぎてしまった。

 

家賃とか光熱費、それとクレジットが払えなくなってしまいネットで見つけた高額バイト募集に危ないとは思いつつ片っ端から応募してみた。

 

応募フォームにメルアドが必須だったので当然ながら沢山返事が来た。

 

どれも顔と上半身か全身の写真を送付後に検討しますということなのでスマホで撮って返信した。

 

すぐに面接の案内がきた。

 

あまり展開が早いので驚いたけれど、でも急がないと生活できなくなりそうなので書いてある番号に電話して面接の期日を予約した。

 

待ち合わせの場所には40代くらいのおじさんが待っていた。

 

なんとなく嫌な予感。

 

世間話やお仕事の内容とかそういうのを丁寧な言葉なんだけどでもどこか拒否できないような雰囲気で話しながら事務所まで連れられて来てしまった。

 

雑居ビルの中にあるその事務所にはそのおじさんより少し若い男性がいて、私が入るとおじさんと二言三言ぼそぼそと会話したあと、二人を前にして面接がはじまった。

 

私の年齢を免許証で確認してコピーするといって一人が部屋を出て行った。

 

えっと思ったけど話を切らせてくれないので仕方なく雑談を続けた。

 

お仕事をするしないにかかわらず、応募して面接をしたのだから、取り敢えず宣材が必要だと言われ奥にあるスタジオに連れて行かれた。

 

おじさんが撮影の準備をしているとあと一人も入ってきた。

 

仕事の種類にあわせた宣材を撮影すると言われ、着てきた服のまま撮影が始まり、15分位したらいきなり服を全部脱いでそこの籠に入れてと言われた。

 

籠にはガウンが入っていて脱いだら下着の痕がとれるまでそれ着ててくださいという。

 

覚悟はある程度していたつもりだったけど、でも全身から血の気が引いていくのがわかった。

 

自分が応募してここまでついてきたのだから、いまさら断るのにもためらいがでてしまい、もじもじしていると、「貴女からの応募でスタジオをキープしてあるんですよ?ちゃんとお約束通りしてくださいよね」とそれまでとは違う強い口調で言われた。

 

躰が震えてきてうまく言葉がでないし、なにかしないといけないと思い、ブラウスのリボンを外し、ブラウスを脱いだ。恐いのでスカートも脱いだところでまた写真を撮られた。

 

どうしていいかわからずにいると、「宣材には目隠しするから全部脱いで」といわれ仕方なくパンスト、ブラ、そしてパンティを下ろして全裸になった。

 

すぐにガウンを取ろうとするとその前に止められてまた写真を撮られた。 下着のときと同じように全身の前、横、後姿を撮られた。

 

風俗面接のエロ体験

 

やっとガウンを羽織ってソファに座ることができた。おじさんがペットボトルのお茶をくれた。

 

喉がからからだったので嬉しかった。一気に半分くらい呑んでから少し一息つけた。 その間も二人からいろんな事を聞かれた。

 

学校のこと、実家のこととかいまの生活とか、あと男性経験とかも、だんだん遠慮がなくなって、でも拒否できない。

 

若い方の男性が携帯でなにかぼそぼそ話している。 変な含み笑いが気になった。 30分位してから撮影再開になった。

 

ポーズブックを見せられその中からできそうなポーズをとらされてパシャパシャする音とともに撮影が進んだ。

 

宣材だけなのにこんなに撮るのかしらと思いつつもシャッター音とポーズに、なにかそれまでと違う自分になっているような気がしてきた。

 

不思議でいままで経験したことのない感触が心と躰に芽生えたように思った。

 

ライトとなれないポーズのために全身に汗をかいてしまい何度かソファーで休ませてもらった。

 

もう終わりかなと思っているといきなりスタジオのドアが開いて五十代くらいの一目で危ない関係だとわかる男性が入ってきた。

 

おじさんが立ち上がって、「社長お待ちしてました。この娘が今度うちで働かせて頂きたいといってきた娘です」と丁寧に話しかけた。

 

えっそんなことまだいってないよぉ・・と思いながら声が出ない。

 

社長と呼ばれた男性は関西弁で、ええ娘やないか よろしくたのむでといいながら私の頭から足元まで舐めるように視線を映しながら、二人に向かって、「もう素っ裸まで撮ったんやろな?」と、こともなげに言う。

 

二人はにやにやしながら、「はい 取り敢えず済ませました。あとは社長にお任せします」といいながら私に向かって、「社長に見てもらいな」と命令口調で言ってきた。

 

もじもじしていると、はよせえやと怒鳴られた。

 

思わず、「はい」といって立ち上がり取り敢えずガウンを床に落とした。

 

社長は相変わらずの遠慮ない視線で私をみながら、「おう ええ乳しとるやないか お前 おめこの毛 濃いんやなぁ」といいながら私の後ろにきた。

 

心臓がどきどきして身動きできない。

 

後ろから抱きかかえられ胸を掴まれた。 息が首筋にかかる。タバコ臭い。

 

右手が私の股間をまさぐり無理やり割れ目に指を入れてくる。 指がすっと膣に挿入された。

 

私 濡れてたんだと気がついた。 もう自分一人では立てずに社長により掛かるしかなかった。

 

気が付くと二人はいつのまにかビデオで私を撮っている。 なにも考えられず、何もできない。

 

そのままソファーに転がされ、キスされた。 舌を吸われながら躰を弄られた。

 

いままでにない性感を感じた。 耳元で口に言えないような事を言われながら恥ずかしいほどあっけなく逝ってしまった。

 

自己嫌悪と諦めの混ざった気持と新たに目覚めた不思議な感触で動けなかった。 あとはもうされるがままだった。

 

3人の男性に研修といわれ何度も逝かされ続けた。

 

そしてその日からデリの体験入店として出勤することになってしまった。

 

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コメント1件

  1. まーん より:

    おっそろしいのぉw

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