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【イイネ!】田舎出身の妻(27)が方言丸出しでエロ過ぎるんですwwwwwww

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方言のエロ体験談

 

[99]: 雄二さん(青森県)からの投稿 2016/08/23(火)

私は某地方の県庁所在地に住む33歳の会社員です。

 

結婚して5年の妻の由依は27歳、3歳と6ヶ月の二人の娘がいます。

 

現在私達は、新幹線の駅から私鉄で5駅の郊外に住んでいます。

 

妻の由依は、現在は合併して県庁所在都市になっていますが、その昔は隣町だった田舎の出身です。

 

当然、市の最も外れに位置し、新幹線の駅からJRで3駅、トンネルを2つ抜けた場所にあり、かなり田舎です。

 

由依は市の中心部の短大に通っていて、私の勤め先にバイトに来ているとき、とても純情そうで可愛かったので、ダメ元で誑かしたら、意外と簡単に落ちてしまいました。

 

高校まで田舎町で育った由依は、一度も男女交際が無く、どこへ連れて行っても喜んでいましたから、ラブホへもついてきて、「うわー、初めて入りました。こういうところに来たら、やっぱり、エッチなことしないといけないんですよね。」

 

私は、由依の19歳の処女を頂きました。 それから結婚するまでの3年弱、由依に女の悦びを徹底的に教え込みました。

 

元彼がいないので私の仕込みは素直に聞き、前戯では自ら仰向けになって膝に手を当てて股を思い切り開き、アソコをパックリ広げてクンニを待ちます。

 

可愛い純情顔とその格好が凄くかけ離れていて、物凄く興奮するのです。

 

じっくり視姦したあと、舐める頃には既にヌルヌルで、舐めるとアニメのような声で喘ぎます。

 

早くペニスが欲しくて、私を引っ張ってクンニを邪魔して、ペニスにむしゃぶりつきます。

 

挿入してやると腰をカクカク震わせて、私の背中に腕を回して激しくヨガります。

 

「ああー気持ちいいーーー↑ そこ、そこ、気持ちいいよーーー↑↑」

 

気持ちいい事が愛を分かち合うことだと教え込んだので、素直に快楽を貪るのです。

 

私の前だと背伸びして標準語を使ってますが、特にベッドの上だとイントネーションがめちゃくちゃになります。

 

まあ、そこがいいんです。

 

そんな素直な妻の由依の実家に、初めてお盆に泊まった時、由依はまだ22歳の新妻でした。

 

由依の家は古い日本家屋で、かなり大きい家でした。

 

たくさんのご馳走に舌鼓を打ちながらお酒も進むと、由依の祖父は、「由依、今夜もブッ挿してもらうんだべ?」と言い始め、私は、可愛い孫娘に何という事をと思いましたが、

 

由依は、「そら、毎日ブッ挿してっからなー」と故郷訛りで答えると、今度は由依の二十歳の弟が、「ねえちゃんええなー、毎日かよー」と言う

 

由依は、「おめえ、覗くんじゃねえぞ!」と弟に釘を刺しました。

 

なんて性にオープンな家族なんだと思いましたが、そう言えば、由依が21歳の時に結婚を許してもらいに来た時、早すぎると言われるかと思ったら、スンナリと許されて肩透かしを食らった気分でした。

 

しかもその時、由依の両親が私の両親に比べて自棄に若いと感じましたし、実際、当時義父47歳、義母43歳でしたから、由依は義父26歳、義母22歳で産んだことになりますから、田舎は若くして結婚するんだと思いました。

 

その晩、2回の由依の部屋で、「なあ、今晩も派手にセックスするべな。」とスッポンポンになって股を開いてスタンバイしたので、タップリとクンニして、文字通りブッ挿しました。

 

田舎の方言はエロい

 

「んああーんああー↑、いい、いい、ああーーー↑↑」

 

いくら何でも声がでかいので、キスで由依の唇を塞ぎましたが、由依は腰をグイグイと動かしてペニスを貪るので、時折部屋が軋んで焦りました。

 

翌朝、祖父が、「由依、ゆんべはブッ挿したのか?ずいぶん静かだったべな。」

 

「ブッ挿したに決まってるべよー」

 

「ねえちゃん気持ち良さげだったもんなあ。」という弟に、由依が、「お前、覗いたんじゃねえべな!」

 

「ねえちゃんの声が聞こえたべよ。いいーって。」

 

「だって良かったから仕方がねえべ。」と言うと、義母も、「天井がギシギシしとったもんなあ。来年のお盆は初孫と一緒だべなあ・・・」

 

この一言は、かなりのプレッシャーとなって、お盆までは膣外射精してた私達も、中出し子作セックスに切り替えて、翌年のお盆は、生後2か月の娘と由依の実家に泊まりました。

 

祖父は、初めての曾孫に目を細めて、「去年のお盆にブッ挿した子だべかねえ・・・婆さんにも見せたかったねえ・・・」と言いながら、仏壇の前で私達の娘を見せていました。

 

妻は、実家に帰ると途端に言葉が訛り、セックスの話題に開放的になります。

 

それは、その地域全体がそういう雰囲気で、結婚2年目のお盆に子供を抱いてお寺に行ったときも、親戚の叔母さんに、「可愛いねえ。由依ちゃん、気持ち良かったべ?」

 

「最高に良かった~」

 

「だべな~。気持ちいいほど可愛い赤ちゃんが生まれるべな。ええ旦那、貰ったなぁ。羨ましいなぁ。1回おばちゃんに貸してぇー」

 

「ダメダメ、私だけのチンチンだべ。」

 

可愛い純情顔で、物凄い会話をする由依の故郷が、少し恐ろしい感じがしました。

 

かといって由依は、私の実家に行ったときは、訛りも少なく、下の話題をすることもありませんし、私の実家で夫婦の営みをした事もありません。

 

まあ、私の実家に泊まるときは、両親と兄夫婦だけでなく、近所の叔父夫婦や従兄夫婦も集まって夜遅くまで呑むので、セックスどころではなくなるのですが・・・

 

でも、普段純情な妻が、故郷に帰ると下ネタ全開になるのって、ドキッとしますね。

 

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