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【小説】愛する妻(39)を中出し奴隷にされてしまいました・・・・・・・

読了までの目安時間:約 23分

妻に中出し小説

 

[99]: ブンさんからの投稿 2016/08/24(水)

今から、15年ほど前の出来事です。

 

私、38歳、美津恵39歳の時でした。

 

私が中学校で教えた生徒のクラス会に出席した時のことでした。

 

いろいろ家庭で問題を抱えていた生徒のSも参加していました。

 

多くの生徒達と楽しく歓談して二次会へ移動したときのことでした。

 

Sが「先生の奥さん、いつでも、Hする女にしてあげるよ。」と行ってきたので、「そんな必要は無し、今更それは困るよな。」

 

「やっぱり?」と、答えておきましたが、この時、市民病院に勤務していた美津恵はS達のグループでターゲットにされていたのでした。

 

ただ、この時の『困る』の一言が、美津恵を私の手元に置いておけたのでした。  

 

この時、長男は家庭を持って独立し、二人の娘達は大学の近くに下宿して家には私と妻しかいませんでした。

 

美津恵は市民病院に勤務していたので、日勤、準夜、深夜の3交代勤務をしていましたし。急患が来て入院ともなると時間は不規則でした。

 

そのことが妻から文句を言われなくて済むので私は楽でした。

 

その日も、「急患で遅くなるので、先に寝てください」と言うメールがあり、私は食事をして寝ました。

 

翌朝、玄関に靴がなかったので、病院に泊まったと思い、私は仕事に出かけました。

 

帰宅すると、ボーッとした美津恵が暗い部屋にいました。

 

「おい、どうしたんだ?」と聞くと、「あら、いけない。もう、こんな時間になっていた。今すぐ支度します。」といって、台所に立ち、私が風呂に入っている間に食事を作ってくれました。

 

「なんか、疲れちゃって、今夜、先に寝るね。」と、美津恵は自分の部屋に入ってしまいました。

 

翌朝、いつも通りに起きて日勤なので、私と前後して家を出ました。

 

帰宅すると、休暇を貰ったので、週末から看護学校の友人と旅行に出かけるけど良いかと聞いてきました。

 

止める理由もないので、たまにはゆっくりしてこいと送り出しました。 

 

その後は普通にしているので、私も気にとめませんでしたが、一月後、突然、仕事を辞めると宣言し辞表を出すと、「退職旅行で少し遊んできます。」といって海外に出かけて行きました。

 

一月後、私が帰宅すると家の駐車場に黒のセダンが止まっていました。窓が黒くて中は見えません。

 

家に明かりが付いていたので、私は家に入りました。

 

玄関には美津恵の靴の他に3人の男物の黒い靴が脱いでありました。

 

私が客間に入るとSが「先生、ご迷惑をおかけしますが、お許しください。」と頭を下げてきました。

 

「どうした?何が迷惑なんだ?」と私が聞くと

 

「あぁぁ・・・いい。」

 

「そこ、もっとしてぇ~」

 

「突いて、突いて、もっとぉ」

 

美津恵の声がしてきました。

 

私が台所に行くと、入れ墨の入った二人の男に美津恵が挟まれていました。

 

美津恵の前から抱きついている男の背中には般若の入れ墨があり、後ろから抱きついている男の背中にはボタンの入れ墨がありました。

 

前から抱きついている男は私の顔を見るとにやりと残忍な笑いを浮かべ、腰をズバズバと激しく突きました。

 

「あうぅ、良い。オマンコ良い。もっと奥までもっと奥にください。美津恵を逝かせてください。いっぱい、オマンコに出してください。美津恵を孕ませてください。ご主人様。」

 

そう言うと美津恵は男の体に足を絡ませ、腰を前に突き出します。

 

「こら、美津恵、ケツはどうするんだ。」

 

「ああ、健司様。美津恵の汚い尻の穴をいっぱいかき混ぜてください。ケツの穴を健司様の精液で清めてください。ケツの穴でも逝かせてください。」

 

「そういうわけだからよ、先生よ、もう少し奥さんを借りるぜ。」

 

私が顔面蒼白になって口がきけませんでした。

 

二人は前と後ろから美津恵の体を串刺しにして突きまくりました。

 

10分くらいなのだろうけど、1時間を越える時間が過ぎたように私には思いました。

 

美津恵は絶頂を告げる叫び声と同時に失神してしまいました。

 

組長の肉棒にはパールとシリコンが埋め込まれて醜い形のまま腹に付くほどに勃起しています。

 

これが美津恵の中に入っていたのかを思うと恐ろしかったです。

 

「美津恵、いいな。」

 

「はい。ご主人様。」

 

組長が仰向けになると美津恵は騎乗位で肉棒をオマンコに迎え入れました。

 

「ああ、ご主人様の肉棒は素晴らしい。コリコリ当たって気持ちいい。沢山出してください。主人の前で孕ませてください。」

 

そう言うと美津恵は腰を上下させたり左右に腰を回して射精を促します。

 

「いいのか。今日は危険日だぞ、旦那の前で孕みたいのか。」

 

「孕ませてください。ああ、オマンコ気持ちいい。ご主人様、いっぱい出して孕ませてください。」

 

「おお、子宮口が下りてきたぞ。チンポを吸い込んでるぞ。」

 

「止めなくては」と、思いつつも、喉がからからに渇いて声が出ません。

 

組長は下からガンガン突き上げ始めました。

 

美津恵も組長の動きに合わせて腰を振り射精を促します。

 

「美津恵、中にたっぷり注ぐぞ!孕ませるぞ!」

 

組長は美津恵を下にすると正常位で突きまくり始めました。

 

美津恵は金魚のように口パク状態になりましたが、組長は出しません。

 

足を取ってマングリ返しの状態ではめ込みました。

 

そのとき、見えたのですが、美津恵のオママンコは無毛地帯になっていました。

 

「これが、一番孕みやすい姿勢だぞ。」

 

「ああ、出してください。孕ませてください。」

 

組長はズバズバと肉棒を打ち込むと「ウォォ・・・孕ますぞ~~!」と一声吐くと美津恵の腰を駆け込み尻をヒクヒクさせて精液を美津恵の中に出し始めました。

 

数分間美津恵の腰を抱え込んだ組長が手を放すと、美津恵はドサッと床に倒れ込みました。

 

組長の肉棒は美津恵の液体で光っていますが、組長の精液は見えません。

 

美津恵のオマンコからも精液は出てきませんでした。

 

中出し官能小説

 

「子宮にたっぷり注ぎ込んだぞ。今頃、精子が奥へ進んでいるだろう。」

 

「親分の精液は濃いし、これまで一度も外していないから、命中でしょう。」

 

「こら、美津恵、掃除しろ。」

 

「はい。ご主人様。」

 

美津恵は起き上がると組長の肉棒に舌を絡めて掃除しました。

 

「先生よ、見てのとおり、美津恵の中にたっぷり注いだぞ。今週いっぱい、美津恵は借りるぞ、毎日注いで俺の子供を孕ませるからな。」

 

美津恵は下着を着ることなく服を身につけました。

 

Sは何度も私に頭を下げていましたが、組長と健司は美津恵を抱きかかえると車に乗り込んでしまいました。

 

そして、組長が窓を開けてSに来るように怒鳴りました。

 

私も、Sと一緒に車の側に行くと、組長が声をかけてきました。

 

「先生よ、一週間借りるお礼まではいかないけど、リビングにこれまで奥さんを仕込んできた様子を録画したDVDを置いておいたから、抜くのに使ってよ。無修正だから、鼻血を出さないでな。それと修正できたら、闇ルートで販売するから。もちろん、先生にも届けるよ。」

 

それだけ告げると窓は閉まり、車は走り出しました。

 

妻が連れ去られるのを呆然と見送った私は家に入るとリビングに向かいました。

 

テーブルの上には彼らが飲んだ缶ビールの空き缶と皿の他に20枚ほどのDVDが置いてありました。

 

リビングの他に美津恵の部屋と台所、風呂場が汚れていたので掃除をしました。

 

掃除が終わるとDVDを再生することにしました。

 

DVDには日付だけが入っていたので、一番古いモノから再生することにしました。

 

日付からすると、美津恵の帰宅が遅くなり、翌日の夕方家でボオッとしていた時のものでした。

 

定時刻に病院の玄関を出る美津恵の姿が写っていました。車の助手席から写している様でした。

 

「親分、本当にやるんですか。」

 

「当たり前よ。良いケツしているじゃないか。胸は小さいが、あのケツは良く締まるオマンコだ。それにあの肉付きは抱き心地もいいぞ。肌の色からすると赤い縄だな。」

 

「ケツの穴はまだ使っていませんね。今から俺が仕込んでやりますよ。浣腸液をたっぷり注いで、無きまくらせたいね。どんな顔して泣くかな。現役ナースを犯すんだから、答えられませんぜ。」

 

「全くだ。S、病院から看護婦さんの服は盗んできただろうな。」

 

「はい。ここにあります。でも、俺の恩師の奥さんなので、売り飛ばしたりしないでくださいね。」

 

「わかってるよ。それだけは約束してやるよ。だから、お前はしっかりビデオに録画しておけ。とことん仕込んでビデオを売りまくるぞ。」

 

そんな会話が映像の中に入っていました。

 

 病院の敷地を出て歩く美津恵の後ろ姿を撮していました。そこへ見知らぬ女性が近づいてきました。なにやら親しげに話をしています。

 

「お、陽子の奴、大丈夫かな?」

 

「失敗したら、シンガポール行きだからあいつも必死ですよ。」

 

「シンガポールに売られたら、地獄の日々が待っているからな。」と、美津恵は荷物を車に載せるとバックを片手に陽子なる女性と歩き出しました。

 

「上手くいきましたよ。それじゃあ、陽子の店に先回りしよう。」

 

映像がフェードして小料理屋のカウンターが映し出されました。

 

「陽子さん、このお料理美味しいわね。」

 

「有難うございます。内の板さんのお勧めよ。召し上がって。」

 

美津恵はカウンターに座って料理を食べていました。

 

「おビールが飲めると、良いのだけど、車の運転があるから進めないわ。」

 

「有難うございます。」

 

「でも、何か飲みます?」

 

「そうね、アルコール抜きのものをお願いします。」

 

「じゃあ、ウーロン茶かな。」

 

「お願いします。」

 

「美味しい。陽子さんの前で飲むと不思議ね。とっても美味しいわ。」

 

そこへ、組長と健司が現れました。

 

「女将い。良いかな。」

 

「あら、社長さん。おひさしぶりですね。忘れられてしまったかと思いましたよ。」

 

「あれ、市民病院の看護婦さん?」

 

「社長さん。飲み過ぎはダメですよ。」

 

「はい。今日は飲みません。だからちょっとご一緒させてもらっていいですか?」

 

「そうですね。私も主人を待たせているので、あと30分ね。」

 

と組長と健司も料理を注文しながら、ウーロン茶を注文しました。

 

組長は美津恵のことをさかんに持ち上げていましたが、健司が手を滑らせた様にみせかかけてわざとウーロン茶を美津恵の服にこぼしました。

 

「あ、ご免なさい。失礼しました。」

 

「ばか、健司、何やっているんだ。気をつけろ!」

 

「社長さん。大丈夫ですよ。」

 

「美津恵さん。こちらへ。私の服を用意しますから。」

 

陽子は手はず通り美津恵を裏の部屋に案内しました。

 

奥の部屋にフェードして美津恵が陽子揃えた服に着替える様子が撮されています。

 

「看護婦さんて、下着も堅いのね。」

 

「え?」

 

「私は、いつも殿方に見せる下着なの。」とTバックの下着を見せた。

 

「まあ、素敵ね。」

 

「そうかしら?美津恵さんは真面目だから、付けないでしょ。」

 

「勇気がないもの。」

 

「付けてみない?新しいのあるわよ。これどう?」

 

陽子の差し出した下着を手に乗せて見ていた美津恵は

 

「なんか今日は付けてみたい気分だな。」

 

「服が乾くまでまでなら、いいのででは?」

 

「幾らしたの?」

 

「お世話になっているから、いいのよ。」

 

「悪いわ。でも、どうしたのかしら。なんだか変な気分だわ。」

 

「でも、似合うわ。」

 

「この服でどうかな?」

 

「わあ、透けて見えてしまいそう。」

 

「私が着るより、美津恵さんが着るとすごく綺麗。」

 

「ちょっとだけ、社長さん達にもサービスしてあげたら。」

 

「そうね。今夜はちょっと冒険しようかな?」

 

「たまにはいいのでは?」

 

「じゃ、遅くなるってメールしてしまおう。」

 

再びカウンターが撮されて、美津恵は組長と健司の間に透けて見える服のまま座って飲食を始めました。

 

組長と健司は酒を飲み始めていました。

 

「社長さん、飲んじゃダメですよ。」

 

「看護婦さん、怒らないで、美人を見ていると我慢できなくて。これ一杯だけ。」

 

「美津恵さんもどうですか。少しだけならいいでしょう。」

 

「そうね。いい男の隣だから一杯だけ。」と酒を飲み始めてしまいました。

 

そして、組長の手が美津恵の体に伸びると、「社長さん、おいたはだめよ。奥様に叱られるわ。」と交わしたのですが、抱き寄せられて唇が奪われると美津恵は必死で組長を押し返そうとしましたが、背後から健司の手が、美津恵の体に伸びて動けなくしてしまいました。

 

社長の手は美津恵の下腹部に入り込み、健司の手は乳首を捕らえて揉み込んでいます。二人の男に抱かれて美津恵は陽子のベットに運ばれてしまいました。

 

「嫌。社長さん。許して。こんなこといけないわ。」

「親分、看護婦さん。まだ、社長だと思っていますぜ。」

 

「騙して悪いな。俺達は狙った獲物は逃がさない。おとなしく言うことを聞けば、悪いようにはしないが、言うことを聞かないと外国へ売り飛ばすからな。」そう言うと組長は服を脱いで入れ墨を見せつけました。

 

驚いて固まる美津恵に健司も彫り物を見せ付けました。

 

私しか知らない美津恵にはこれだけで十分だった様です。その後は抵抗することなく組長の指示で動き出しました。

 

「美津恵。ケツを出せ。」

 

抵抗をすすものの、「売られたいか!」と怒鳴られると組長に尻を向けました。

 

「スケベな下着だな。おや?濡れているぞ。美津恵、オマンコ濡らしてお前はマゾか?」

 

「違います。」

 

「なんで、濡れているんだ。」

 

「濡れていません。」

 

「嵌めればわかる。」

 

ベットに押し倒すと組長は美津恵の上に覆い被さりました。

 

「だめ。お願いです。許してください。」

 

「S!これからが大事だ。しっかり取れよ。」

 

必死で逃れようとする美津恵の上半身は健司に押さえ込まれシリコンとパールでグロテスクにいきり立った肉棒は組長の腹に付きそうな勢いで、組長は美津恵の太ももに割り込んで肉棒を押さえると一気に美津恵に突き刺しました。

 

「嫌!ダメです!しないで!」

 

「もう、先端が入っちまったよ。」

 

組長のカリの部分まで肉棒が突き刺さっていました。

 

「濡れていないと痛いけど濡れているからするりと入りそうだぜ。そら。」

 

「アァァァ・・・ダメ。貴男、許して!」

 

組長の肉棒はするりと美津恵の中に入り込んでしまいました。

 

「思った通りいいオマンコだ。俺にぴったりだ。」

 

「イヤァァ・・・変になる!しないで、ダメよ。動かないで!」

 

「これが動かずにいられるか。俺のチンコをすっぽり包んで、ウオォォ。ヤバイ!吸い取られる。」

 

組長は逸枝を俯せにするとバックから再び差し込んで腰を打ち付けた。

 

「アアン、アン、アン。気持ちいい。もっとお願い。」

 

「こら、しゃぶれ。」

 

健司が前に座って肉棒を美津恵に加えさせた。

 

「ウオォォォこの奥さん、素人ぽくていける。」

 

「一発出すぞ。」

 

組長は美津恵をマングリ返しにすると肉棒を上から差し込み腰を上下に激しく動かした。

 

「ヒィィィ!壊れる。オマンゴ壊れる。イヤァ。狂ってしまう。ウグゥ~~」

 

もの凄い雄叫びと野獣の声を吐きながら美津恵は逝き、ベットでぐったりとしてしまいました。

 

組長も美津恵の体の上でぐったりとしました。美津恵も組長も肩で大きく息をしながら動けないでいます。

 

実は美津恵のウーロン茶には崔淫効果の高い薬が入れて有ったのです。

 

「親分、借りて良いですか。」

 

「健司か、良いぞ。良いオマンコだ。抜かれるなよ。」

 

「へい。お借りします。」

 

健司はぐったりとして抵抗力の失せた美津恵の体にまたがると肉棒を上から差し込みました。

 

半分ほど入ったところで未来棒を掴んでごそごそとう美津恵のオマンコの中をかきまぜ始めました。

 

「へへへ、ぶち込んで泣かせてやるぜ。有った、有った。入り口だな。」

 

健司は美津恵の子宮口を探っていたのでした。そして入り口を確認すると先端を押し込み始めました。

 

「ヒィ!当たる。アアン。何これ、アアァァ。」

 

突然、美津恵が腰を上下させ、うねらせ始めました。

 

「気持ちいいだろう。突き刺すともっと良くなるからな。」

 

そう言うと健司は狙いを定めると腰を突き出しました。

 

「ウンガァ!ヒィィ!痺れる!」

 

美津恵は大きくバウンドして健司の下から腰を突き上げ始めました。

 

「良いだろう。そら、突いてやるぞ。オマンコの串刺しだ。」

 

健司も負けじと肉棒をオマンコにねじ込みました。

 

押さえ込まれても腰をくねらせ突き上げる美津恵、それを押さえ込んで肉棒を突き入れる健司。二人の体に汗が光り出しました。

 

「ウゥゥ、ムゥゥ。親分、確かにすごいオマンコですね。」

 

「そうだろう。今のままでも十分買い手が付くぞ。」

 

「一発噴き出して良いですか。」

 

「今夜一晩相手をするんだ。抜いても直ぐに元気になる身体してるから鼻血を出さないうちに抜いておけ。」

 

「じゃ、遠慮無く。」

 

健司は組長に断りを入れると腰を突き出してパンパンと心地よい音を響かせながら美津恵のオマンコを突き続けました。

 

美津恵は口パクだけで白目を剥いて口からはだらしなく涎を垂らし、首を左右に振ってあえいでいます。

 

健司は腰を抱え込むと尻の筋肉をヒクヒクさせながら精液を美津恵の子宮内に吐き出していました。

 

「我慢していたから、濃いのをたっぷり出してやったぜ。妊娠するかな?」

 

私は美津恵のヨガリ声に合わせて手淫を始めていましたが、「妊娠」の言葉に反応してしまい、肉棒からは白濁液が勢いよく床に飛び散りました。

 

ディスクを止めて後始末をすると再び画面の前で手こきをしながら赤い紐で上半身を縛られていく美津恵の姿を見ていました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

種付けプレスの描写が素敵ですた(`・ω・´)

 

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