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【M男】お姉さま(28)に呼ばれては足裏から指まで足舐め奉公させて頂いてます・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

M男の足舐め体験談

 

[99]: 悠一さん(大阪府)からの投稿 2016/08/26(金)

関西出張の時に、めちゃ綺麗なお姉さまに声をかけられ、ホテルで御奉仕する立場になりました。

 

モデル?のような体型で、ハーフ顔。28歳らしいです。 現在もなお職業を教えてもらえないところを見ると、何か特殊な仕事をされているのだと思います。

 

モデル?愛人?まあ詳しくは聞きませんが。

 

そしてホテルに入ると、お姉さまの言われるがまま、足マッサージや、肩もみをして、ついには、「足を舐めて」と言われました。

 

シャワーも浴びてないな、と思いましたけど、お姉さまはソファーに座り、ストッキングを脱いで、生足をこちらに向けて来ました。

 

僕もちょっと興奮してしまい、足の甲から、足指、足裏、指の間、も舐めました。 綺麗にお手入れしてある綺麗な足で、匂いもありませんでした。

 

「両足とも舐めてほしい」と、言われるがまま、しばらく足全体を舐めました。

 

お姉さまも、足が感じるらしく、時々Hな声を出して、「もっと、指を口に含んで、指の間も舐めて」と、指示を出しながら、感じていました。

 

足だけではなくて、脚全体を舐めるように言われ、クンニもしました。

 

シャワーも浴びていないのに、匂いがなくてびっくりしました。 今思うと、僕に声をかける前に、シャワーを浴びて来たのか?と思うくらいに綺麗でした。

 

お姉さまは、クンニの間、足で僕の頭を撫でたり、手で僕の頭を掻きむしるように、しながら、何回かイッたみたいです。

 

Hはしませんでしたが、「OOくんもイキたいでしょ?脱いで」 「凄い良かったから、ご褒美」と言われ、僕は服を全部脱ぎ、ソファに座りました。

 

お姉さまが隣に座り、「凄い勃ってる、パンツ見せて、、パンツが濡れてるよ。」「早く出したいでしょ?」と言いました。 そして手でしてくれました。

 

乳首を舐めながらシゴいてくれて、めちゃ気持ち良かったです。

 

シゴいている間、「我慢汁が出てるよ、声出して良いよ」などと言われ、お姉さまにしがみついて遠慮なく、声出してしまいました。

 

お姉さまの腋あたりからは、汗の匂いとか?Hな香りがしました。

 

僕はイキそう…と言うと、「まだダメ…もう一度足を舐めて」と言われ、足を差し出し舐めさせられました。

 

足指舐めの体験談

 

「イキたかったら、もう一度足の指を口に含んで」と言われ、足の指を一本一本口に含んで、チュウチュウしゃぶりながら、足の指の間を舐めさせられました。

 

そのまま右足で、ペニスをこすられました。

 

「出したければ、出して良いよ」 「足でイっちゃうの?」と言われ、確か僕は、舐めさせらながら、「うんうん、OOさん、イカせてほしい、早く出したい!」と言い、、

 

「あ~っ!OOくん。よだれと、我慢汁がすご~い」と、お姉さまが言ったと同時に、射精してしまいました。

 

「凄い出たよ…舐めて」と言われ、精子がついたお姉さまの足を、舐めました。

 

連絡先を教えてもらい、「OOくん凄い良いよね出張の時に電話して」と言われました。

 

実際にこんな事があるんだなーと思いました。 実際僕も、こんな体験にかなり興奮してます

 

そして翌月、お姉さまに2回目の服従…

 

やっぱりお姉さまは、足を舐めさせるのが好きな様で、こんなもホテルに入るとすぐ、ソファに座り、足を舐める様に指示してきました。

 

お姉さまのハイヒールを脱がせると、「ストッキングも脱がせてよ…」と言われるがまま、スーツのスカートをたくし上げ、ストッキングをゆっくり脱がせました。

 

今回は、少し汗の匂いと、女の香りが混ざった独特な匂いがしました。

 

前回、僕は服を着たままの、足舐め御奉仕でしたが、「OOくん今日は、服を全部脱いでから舐めて…」と言われ、服を全部脱ぎました。

 

脱いでいる間、ずっと見られ、パンツを脱ぐと「もう、勃ってる…」と言われ、興奮してしまいました。

 

そこからしばらく、生足を舐め回しました。 足の甲をペロペロ舐めたり、足の指を口に含み一本一本チュウチュウ吸ったり、足の指の間も、足の裏も、丁寧に舐めるように指示されます。

 

両足を丁寧に舐め終わると、クンニを指示されます。

 

今回は、かなり匂いました。

 

お姉さまは、おかまいなしに声を出して、何回かイッた様です。

 

「OOくん…やっぱりいいよ。」

 

「今日も、ご褒美…にしてあげるからね…」

 

「凄い、勃って、ぱんぱんじゃない?」といいながら、ペニスを触り始めました。

 

僕は確か…たまらず。「う~ん」と声を出してしまいました。

 

「ふふふふ…我慢汁で、テカテカ…」 「ベッドで、後ろ向いて、四つん這い…」と、言われるがまま、四つん這いになりました。

 

お姉さまは、僕の後ろから、ペニスを握り、手でシゴキ始めました。

 

僕はもう堪らなくて…腰を振って、声を出してしまいました。

 

「まだ、ダメ…イッちゃダメ…」

 

「今度は、仰向け…」

 

「チングリがえし…ふふふふ~」

 

僕は、アナル丸出し、、、 恥ずかしい姿をお姉さまに見られながら、感じてしまいました。

 

お姉さまは、「もうイク?」「我慢できないでしょ?」

 

僕は確か、「もう、イキたい…我慢できない…」と言い、、、 「あん…自分の顔にだすのね。」 「そんなに我慢できないのね?」と言われながら、僕はチングリがえし状態で、自分の顔に射精してしまいました。

 

「あー。すっごい…こんなの初めて」と、お姉さまは言いました。

 

我に帰ると、放心状態で、屈辱感もあります。

 

でも、しばらく日がたつと、超綺麗なお姉さまの、綺麗な足、おまんこを思い出してしまいます。

 

 

 

【珍たろうの一言】

そういうオナゴに足を舐めさせたい |ω・`)

 

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