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【怪童】ご近所の奥さん達と片っ端から不倫セックスしてますwwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

ご近所の奥さんと不倫体験談

 

[99]: 名無しさん(富山県)からの投稿 2016/08/26(金)

経験人数は妻の1人だけだった俺がここ一ヶ月でセフレを3人作ってしまった。

 

キッカケは他愛もない話だった。

 

月一で開かれる町内の会合の席、酒が入って話が下ネタ気味になって来た。

 

男性陣は仕事やら他団体の行事やらで抜けてしまい、気づくと周りは中年女性ばかりである。

 

ご近所の奥さんが浮気をしたという話になって、唯一の男であった俺に浮気してないか?などと俺が餌にされる始末であった。

 

その帰り道、話の中心だった女性がうちまで来て、「あんな話をしてると興奮しちゃった」という。

 

「したいの?」と聞くとずぼしだった。

 

エッチはすぐに終わったが、セックスよりもエッチな話をもっとしたいらしく、さっきの席では話せなかったけどとかなり秘密の話をぶっちゃけ話だした。

 

今エッチをした相手だということもあって、俺も普段思っていることを話してしまった。

 

「実はね」て感じで、お隣さんとしたいとか、誰それさんともしたいというと、お隣さんならできるよという。

 

あんな話が出たのは、前にお隣さんの方に俺とのことほのめかしたら、したいけどみたいな感じだったという。

 

それで、段取りを付けてくれることになった。いいタイミングで教えるという。

 

ほどなく電話があって、その日の夜ドアホンを押せば、旦那が旅行で留守だからどうぞと言ってくれるでしょうという。

 

勇気を出して、俺はドアホンを押すと、実際そのとおり、家に入ることができた。

 

玄関で見た奥さんは、明らかに緊張している。

 

俺もそのとおりだったが、「上がってもいいですか?」「どうぞ。お茶でも入れます」とリビングに通すと奥に消えた。

 

お茶なんかよりも、俺はすぐにもしたかった。

 

お茶が置かれるや、「奥さん」とお茶を置く手をつかむと、「ここでは外から見えるから」と部屋を出る後を追うとそこは和室で布団が敷いてあった。

 

和室に入ると、奥さんはすぐに部屋の電気を消した。

 

真っ暗になって一瞬は何も見えなかったが、すぐ前にいた奥さんに迫り、布団の敷いてあった方向に押すと、そのまま倒れるように覆いかぶさった。

 

ご近所さんとの不倫体験談

 

俺は服を着たままでしたいという願望があったんで、スカートの中のパンティをずらし、ズボンのファスナーを下ろして出した俺のものをすぐに挿入した。

 

そこまでは、激しく興奮するなか夢中であったが、気が付くと目も暗がりに慣れ、目の前の顔はまぎれもなく隣の奥さんであった。

 

「○子」と呼ぶとそれまで閉じていた目を開いたんで、奥さんにも俺としていることが意識に現れたと感じた。

 

○子はすぐにまた目を閉じ、「○子、○子」といいながら攻め続ける俺を見ようとはしない。

 

挿入したまま、上半身を少しずつ脱がせて行き、最後にブラジャーを剥がすとすぐさま乳首にむしゃぶりついた。

 

「ちょっと待って」とまだ終わりだと勘違いされないようペニスを抜くと、俺も服を脱ぎ、○子の下半身も全裸にするやすぐにまた挿入した。

 

そして1度目の射精をした。

 

どちらともなくそうであったが、とても灯りを点ける勇気はなく、暗がりの中で話をした。

 

俺が○子としたいと思うようになった切っ掛けを話した。

 

「そんなに前から?」という。

 

お互い引っ越して来てすぐの頃、○子が玄関で何をしているのか座っていたことがあった。

 

気づいた俺はバイクの様子を見るふりをして、○子のスカートの中を見た。

 

○子は、すぐに俺の様子に気づき、さっと脚を閉じて、○子のパンティを覗けたのは一瞬だけであった。

 

その話をすると、○子も覚えていて、「見られた」と思ったという。

 

いたずらっぽい気持ちも頭にはあったので、もっと見せて、挑発してやろうかな?と思うと後で笑えて来たという。

 

「そういう意味では、私も同じ頃からしたかったのかも」という。

 

俺はときどき浴室を覗いた話をすると、それも気づいていたという。

 

「どこまで見た?」と聞くんで、まん毛を洗うところも見たし、パンティを履いたり、その上に巻きスカートを履くところも見たと白状した。

 

うん。まあという表情で少し窘めているような表情を暗がりの中でも感じる俺であった。

 

「で、今日、その○子と、ついにエッチした」というと。「おめでとう」と軽く笑った。

 

「本当にしたかったんだね」という。

 

「無茶苦茶したかった」と返した。

 

「他にもしたい人いるんでしょ」といたずら好きなのか、俺の好奇心を揺さぶる。

 

ちょっとためらったものの俺にもいいたい話であったんで、X子の名を出してしまった。

 

「えっ、そうなの」という。

 

X子は最近まで近所に住んでいたが、引っ越して以来合っていなかった。

 

「X子さんともできるといいね」という話になったところで「そろそろ2回目いいかな?」というと、「X子さんの代わり?」とまたいたずらぽい笑顔で許した。

 

「またできるかな?」と帰り際に聞くと、「次は私から連絡するから待っていて」と、明るい玄関でも○子は平気で俺とのエッチの約束ができるほど打解けていた。

 

キスをするとまた勃起した俺のものを、そうと気づくと○子は遠慮なくつかんで、「まだいたづらし足りないのかな?」とさも俺にいたづらされたようないいようであった。

 

その瞬間、俺の頭に浮かんだ記憶は、決して話せない。

 

盗んだ○子のパンティで、オナニーしていたなんてことはいえる訳がないな。

 

別の奥様である△子と関係を持つのはこの数日後。その話はまた投稿します。

 

 

 

【珍たろうの一言】

税金5倍でもいいからこの街に住みたい

 

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コメントは2件です

  1. 彰です より:

    みなさんすごいですね

    人妻って手を出しやすいんですね

    すごいなー

    珍たろうさんのコメントがたのしいです

    きれがありますよね

    蛇口アナルのときのコメントが一番笑いました

    病気に気を付けて頑張ってください
    楽しみにしてます

  2. 珍たろう より:

    尿とコメントのキレには定評のある私ですこんにちわ。
    人妻さんの不倫率は激高ですよね。原因はスマホでしょう。スマホを無くしたら不倫が7割は減ると思います。

    何が言いたいかっていうとドコモありがとう。

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