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【唖然】処女からアナルまで全てを捧げる健気なJD(21)の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 13分

JDのアナル体験談

 

[99]: 中川家さん(宮城県)からの投稿 2016/08/26(金)

2つ年上の茜と知り合ったのは、俺が高校生の時のことだった。

 

友達の姉さんと一緒に海に行ったときが初めてだった。

 

その時は他に彼女も致し、別に何も思わなかったし、何もなかった。

 

大学に入ると、茜がいたからとかではなく、茜と同じ大学の同じ学科に入った。

 

それまで何度か複数人で会い、連絡先は交換していたが、別に何も思っていなかったから特別連絡をすることはなかった。

 

だが、同じキャンパスにいるから、必然と顔を合わせて、やたらと親しく接してこられた。

 

正直、過去問や過去レポが簡単に手に入ったし、付き合っているうえでメリットがあったから、連絡を取っていただけだった。

 

大学2年になる春休みに、茜の方からデートに誘ってきta.

 

高校の時から付き合っていた彼女と別れた直後の事だったから、それを癒すためにも誘いに乗った。

 

春の嵐で、始めは風が強い日だったが、次第に雨が降ってきた。

 

5万で買った中古車には痛い気候だったが、助手席に乗っていた茜はこちらが暴風の中の運転で緊張しているのを他所に楽しんでいるように見えた。

 

何度か、「帰らない?」と言っても、最後には無視される始末だった。

 

途中で、親から電話があり、どこかに泊まれるところがあれば、泊まってこいとまで言われるくらいの気候だった。

 

茜に事情を話したら、目を輝かせて、「泊まろう」と言われた。

 

その気だったのかと内心思ったが、やっとの思いでたどり着いたコンビニで食料や飲み物を買い込んで、そこから一番近いラブホに早々に入った。

 

確かに茜は美人でなくとも可愛い感じだから出来ないことはないが、いきなりそういうのは避けたい気持ちの方が強かった。

 

適当にテレビを見たり、カラオケをしたりしながら、時間をつぶし、ご飯も食べ、買ってきた酒を飲みつつと過ごしていた。

 

ソファでそれなりに距離を開けて座っていたつもりが、いつの間にか俺が茜を膝枕していた。

 

俺の手を取り、自分で胸に押し当てた茜の顔は酒に酔っていたこともあり、赤かったが、それだけじゃないことくらいは分かった。

 

そのうち俺の手が茜の服の中に入り、乳房や乳首を弄び始めた。

 

茜が足をソファに上げて、仰向けになると、俺は茜のスカートを捲り、パンストの中に手を入れて、そのままショーツの中に手を入れた。

 

ほんのりと濡れていた、それをクリに擦り付けるように愛撫して、指を入れようとしたら、「痛い…」と目を強く瞑って、顔を俺の腹の方に向けた。

 

茜は処女だった。

 

愛撫しながらも、めんどくさいと正直思っていた。

 

だが、お互いにその気ではあるから、とりあえず一息入れようと、シャワーを浴びることにした。

 

茜が先にシャワーを浴室に入ろうとしたときに、自分で電気を消していたが、俺がその後に入るときに、電気を点けてから入った。

 

浴室に入ると、俺に背を向ける茜を抱き寄せてシャワーを浴び、その後ベッドで茜の処女を俺のリードで奪った。

 

アナル処女の体験談

 

キスもフェラもぎこちなかったが、痛がる茜と2回して夜を過ごしたのが初めての事だった。

 

「俺で良かったの?」と事が終わってから聞くと、「ずっと好きだった」と言われた。

 

だけど、それだけで茜は俺と付き合っていると勘違いし始めていた。

 

二人で会えば、必ずHをするようになり、俺がその関係を止めたいと言うと、「付き合ってるんだから、デートの時は必ずHするもんでしょ?」と平然と返された。

 

生理の時は、「ごめんね。ごめんね。」と言いながら、俺のを咥えるくらい、色んな勘違いをしていた。

 

ある時、大学の図書館で、勉強を教えてもらっていた時に、少しムラムラしてしまい、俺は茜のスカートの中に手を入れた。

 

茜もその気で「良い所があるよ。」と耳打ちしてきて、学生証がないと入れない資料室へと2人で入った。

 

受付でバッジをもらい、地下の資料室へと入ると、茜は俺の手を引っ張るように奥の方へと入っていった。

 

そこは資料が閲覧できる個室みたいなスペースがあり、各個室にはカーテンで仕切りが付けられていた。

 

茜は自分でパンストとショーツを脱ぎ、俺は茜を抱きながら茜の上を捲りあげて、上半身も露わにしてから椅子に座った。

 

声を上げることは出来ないのが、また良かった。

 

椅子の下にしゃがんで、俺のズボンとパンツを下ろして、茜が咥え、準備が整うと俺に跨ってきた。

 

音を立てないようにゆっくりとしたピストン運動がお互いにとって気持ち良い事も分かった。

 

茜は自分の手を噛んで、声を殺していた。

 

どこに出すかと言う話になった時に、茜は「飲むよ」と言って、再び俺の目の前にしゃがんで咥えだし、先を口に含んだまま手でしごいていた。

 

「出すよ。」と言うと、頷いた茜の口の中で果てると、俺は教えてもいないのに、最後まで舌を転がし、まるで吸い尽くすような感じの事をした。

 

まずいと言ったが、俺のならまた飲ませてと笑いながら言うのは良かった。

 

その時に、ついでに茜のパンストとショーツを俺のカバンに入れて、資料室で少し茜に露出を楽しませた。

 

再び上の階に戻ると、書棚の間で痴漢プレイを楽しんだ。

 

茜は俺に指を入れられたまま、「ホテルに行きたい」と言った。

 

スカートの中は何も穿かないまま茜と電車に乗ると、茜は俺が膝の上に荷物を置いているのを良い事に、周囲からの死角で俺の股間をズボンの上から指で撫でていた。

 

ホテルのエレベーターの中で「スケベだな~」と言うと、「誰がスケベにしたの?」と甘えた声で言われた。

 

余程興奮した茜はその日、俺にアナルを捧げた。

 

ローションを使ったのは、生まれて初めての事だった。

 

そこから茜は露出に少しハマり始めていく、始めはNBNPで夜の公園を歩いたりしている程度だった。

 

その恰好のまま居酒屋に入り、足を広げてみたり、胸を出したりするまでには、さほど時間が掛からなかった。

 

俺としては、元々気があったわけではなかったから、茜の趣向をさらに過激にすることには抵抗はなかった。

 

大学院入試の試験前ですら、ストレスが溜まったからと、俺と会い、自宅の近くで露出をしてそのまま公園でHをした。

 

ちょうどその頃、カメラ付きの携帯が出て、さっそく買った俺は茜の写真を撮るようになっていった。

 

茜もその気で、露出しているときにはポーズを取り、最中に撮影しても何の抵抗もなかった。

 

大学院に入った茜はキャンパスの近くで一人暮らしを始めた。

 

もっぱらやる部屋になり、茜は自ら通販でおもちゃも買うようになって、俺を楽しませた。

 

茜曰く、俺が自分に飽きないように努力した事だと言った。

 

深夜のキャンパスに入って、茜を全裸で歩かせてみたり、昼間でも茜が買ったリモコンバイブを仕込んだこともあった。

 

茜のバイト代の7割近くがそういったものに使われる月もあったくらい、茜の方がはまっていった。

 

俺は俺で別に彼女を作っていて、茜は完全に恋愛対象ではなく、おもちゃみたいな対象に思っていた。

 

茜が研究室の旅行に行く前日に会い、下の毛を剃り、キスマークを体中に付けて送り出した。

 

一緒に風呂に入った他の学生たちは、黒髪の清楚な感じの茜がそういった行動をするとは思ってなかったらしく、驚かしてきたと笑いながら、茜は話していた。

 

それをどこからか聞きつけた男子学生が茜に言い寄ってきたらしいが、全て断ったと聞いた。

 

就活の時期が一緒になり、俺はそのストレスを茜にぶつけた。

 

茜の面接の前日に、茜の服から見えない部分に油性マジックで卑猥な言葉やマークを書いたりもした。

 

それを茜は笑顔で受け止めていた。

 

それぞれ別の会社に就職してから、茜は研究職、俺は営業になった。

 

時間帯が合わなくなったが、茜は泣きながら電話をしてくるくらい、俺にもハマっていた。

 

俺は俺で別の彼女と遊び、茜から逃れられた解放感もあった。

 

それでも茜に会えば、さんざん辱めるようになった。

 

NBNPで出掛けることなど当たり前になり、電車内での露出プレイや、体中に落書きをして、コート一枚だけで出掛けてみることもあった。

 

普段はしっかりしているが、俺と会っているときは情緒不安定だった。

 

ある時、茜から「結婚をちゃんと考えて欲しい」と言われて、俺は何かが一気に冷めた。

 

茜と距離を置くことにして、しばらく経ったときに、ネットで知り合った人に、SM施設があるホテルやハプバーを教えてもらった。

 

ハプバーはその人に連れて行ってもらい、入会金がタダになった。

 

手始めに、茜を教えてもらったホテルへと連れていった。

 

思ったよりもすごい所だった。

 

茜の体に蚯蚓腫れが出来るくらい辱めたが、茜は懲りていなかった。

 

むしろ、また来たいとまで言い出した。

 

ハプバーに連れ出した時に、「ここで100人の男を相手にしたら、結婚を考えてあげても良いよ。」と言うと、茜の顔は一気に赤くなり、怒りを含んでいたが、開き直った茜は俺の目の前で他の男3人としていた。

 

俺も俺で、他の女と隣でしていた。

 

朝まで遊び、泣きながら、茜は俺に抱いてほしいと言ってきた。

 

「そこまでされても、俺と結婚したい?」と聞くと、頷いた茜は懲りてなかった。

 

俺は正直、参っていた。

 

しばらくしてから、彼女にプロポーズをしようと考えていた時だから、自業自得とはいえ、茜が邪魔だった。

 

はっきり言おうと思って、改めて会ったときに、茜が「結婚は良いから、傍に居させて欲しい。」と涙目で言ってきた。

 

「邪魔なんだって!」とはっきり言っても、茜は食らいついてきた。

 

その後、メールで茜がピルを処方してもらったことを教えられた。

 

そこで、完全にヤバイと思い、もう自分から身を引こうと思って、携帯も変え引っ越しまでした。

 

そこから一気に、自分の結婚へと向かっていった。

 

だけど、どこで漏れたのか、結婚式の式場に茜がドレスを来て、ロビーに座っていたのを見た。

 

錯覚だと良いとさえ思った。

 

茜を紹介してきた友達も2次会には出席予定だったが、式場とは別会場で教えていなかった。

 

茜は俺が近くを通った時に、笑顔を向けていたが、俺は冷や汗ものだった。

 

新婚旅行から帰ってきて、しばらくしても、茜の影を勝手に感じていた。

 

そこから4年たった時に、偶然なのか茜と会ってしまった。

 

だけど、茜も結婚していたのを聞いてほっとした。

 

どちらが調教されていたのか、今では分からなくなった。

 

 

 

【珍たろうの一言】

女泣かせていいのはベッドの上だけ(前髪ファッサー

 

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