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【痴漢】電車でJKのお尻触る・・→目を閉じてマンスジ押し付けてきたwwwwwww

読了までの目安時間:約 4分

押し付け痴漢の体験談

 

[99]: 匿名希望さん(東京都)からの投稿 2016/08/28(日)

最近のラッキーな出来事。妄想だと思ってテキトーに読んで下さい。

 

都内に住む34歳のリーマンです。結婚6年目。

 

女性にはモテる方で、今もセフレがいたりもするのですが、どうしても止められない悪い癖があります。

 

それは痴漢。スリルと背徳感がクセになってどうも止められません。

 

今朝の仕事の待ち合わせ時間に少し余裕が有ったから山手千を一駅ループしようと思って一駅進んですぐに折り返し。

 

折り返しのホームに降りるとすでに電車が待機していて、パッと見て一番好みのJKがドア際に立っていた車両に乗り込んだら、後ろからもう1人乗ってきたおかけで自然な動きで右手が狙いのJKの股間に真っ直ぐ密着出来た。

 

最初は警戒されると思ったんだけど、意外と目立った反応もされないまま静かに密着し続ける俺の右手と彼女の股間。

 

これは行けるかも知れないと思って少し指を曲げて見ると、人差し指の第一関節が柔らかい彼女のマンスジにキュッと食い込んだ。

 

しばらくそのまま電車の揺れに任せていると少しずつ俺の指先に彼女の体重を感じるようになって、ゆるく開いた彼女の脚が俺の脚を挟み込むようにして開いたり閉じたり…

 

顔を見ると静かに目をつぶっている。

 

これは間違いなくOKだと踏んで手のひらを返して指全体を彼女のマンスジに密着させて、動かすとリズムよく押し付けてくる。

 

そこで一度駅に着いて2人ともホームに押し出されたけれど、彼女は俺の隣から離れなかった。

 

JKの痴漢体験談

 

先に彼女を車内に上がらせてすぐ後ろから人の流れに押される格好で右手を彼女のお尻に添えて誘導して、今度は後ろからお尻の割れ目に俺の半立ちの股間を押し付けた。

 

途中隣の男が俺の右手を訝しそうに見ていたからお尻から手を離したけれど、彼女も良い力加減で俺に身体を預けているから電車の揺れ以上に腰を擦り付けた。

 

少しガマン汁が溢れ出した頃に次の駅に到着。

 

さすがにここで降りないと仕事の約束に間に合わないと思って諦めようとしたら、彼女も同じ駅で降りたからまた隣をキープして階段を上る途中で腕を叩いて声をかけた。

 

イヤホンをしていた彼女はそれを外して今までのことに気づいていないかのような顔で「はい?」と素直にこちらの声に耳を傾けてきた。

 

連絡先を教えるからまた今度時間のある時に会いませんか?と聞くと、さすがきそれはちょっと…と言われたので「さっきはありがとう、意味分かるよね?」と言うと「ああ、はい」とはにかんだような笑顔で返してくれた。

 

それから彼女はなぜか自動精算機の方に歩いて行ったので、着いて行ってまたしばらくもう一度会いたいとか言って口説いてみたけど答えはやっぱりNO…

 

電車の中以外は駄目?と聞くと曖昧な返事。

 

じゃあまた会えたらよろしくねと言うと、またはにかんだように笑って「はい」と答えたので最後にもう一度触らせてねと言って、乗り越し精算をしている彼女のオマンコに指を伸ばして精算が終わるまでの間しばらく触らせてもらって、改札の前で笑顔で手を振り合って別れた。

 

痴漢している間は近すぎてよく見えなかった彼女の顔をあらためて見てみると、メガネをかけた松たか子みたいで清楚な顔をしていて、とっても名残惜しい気持ちになりました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

お墓参りしようか

 

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コメントは2件です

  1. ウンコ より:

    昨日この上原で抜いたとこw

  2. 名無し より:

    >>2
    おまおれ

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