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【驚愕】幼馴染(16)と緊縛好きの調教師を引き合わせてみた末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

幼馴染との体験談

 

[99]: 匿名さん(鳥取県)からの投稿 2016/08/31(火)

俺は現在大学2年、彼女と言うわけではありませんが仲よくしているやり友がいます。

 

幼馴染の明美とは小中高と一緒で、中3の時初めて体験させてくれたのも明美でした。

 

初めての時は、パンツの中をじっくりと観察させてくれて指でめくってクリの位置も教えてくれました。

 

今でもあの時の興奮は忘れられません。

 

中学時代からいつもたくさんのこずかいを持っている明美にはよくおっごてもらっていました。

 

どうやら円交をしているらしく、常に10万ぐらいのお金を持っていました。

 

そんな明美から、俺のおじさんを気に入ったと告白されたのです。

 

俺と18歳違うおじさんは、おふくろの弟でよく家にも遊びに行きAVを見せてもらいました。

 

女の子を縛っていたずらするAVが棚に並んでいるのを見て、危ない趣味があると思っていました。

 

よく銭湯にも一緒に行きました。

 

ガチムチに鍛え上げた体、俺がタオルで前を隠してはいると「なおき、風呂に入るときはこうだ」

 

タオルを肩にかけ堂々と見せつけるように、入って行くおじさんの鍛え上げられた体と大きなイチモツに、男ながらにドキドキしたのを覚えています。

 

そんなおじさんも円交でもいいから若い子とやりたいと思っていたようです。高1の時です、お互いの利害関係が一致する二人を引き合わせました。

 

明美には言いませんでしたが、おじさんの性癖からして、許されないいたずらをされるかもしれないのは、想像がつきました。

 

いえ期待していたのかもしれません。

後日明美に「おじさんと、どんなことしたんだ」とニヤニヤしながら聞くと、うつむいて赤くなりました。

 

その態度から想像はつきましたが、どんなことされたのか興味がわきました。

 

おじさんの家に遊びに行ったときに、それとなく聞いてみました。

 

「明美、どうでしたか?どんなことしたんですあか?」ニヤニヤしながら聞きました。

 

「きれいでいい体してたよ。今までやった女の中で一番大きな胸してたぜ、5万出してこれで縛らせてもらったんだ。」

 

おじさんが幅の広いビニールテープを取り出しました。

 

「そしてこれで・・・」

 

ニヤニヤしながらおじさんが手にしたバイブのスイッチを入れ、クネクネさせて見せてくれました。

 

思わずゴクッと息をのみ見つめました。

「恥ずかしいとか言いながら、感度が良くてたまらない反応だったぜ。今思い出しても興奮してくるぜ」

 

「本当ですか?」

 

「本当だ、これ」

 

おじさんがいきなりパンツごとスウェットズボンを太ももまで降ろし勃起したイチモツを見せつけました。

 

ブルンと飛び出したイチモツは想像以上のイチモツで思わず見つめてしまいました。

「バツイチの子持ちや、女子大生とはやったことあったんだけど、高校生は初めてだったよ。締りはいいし、根元まで突っ込んでヒイヒイ言わせたぜ。」

 

「あんなすごいイチモツでやられたらどうなるんだろー」

 

調教した体験談

 

少し心配になりました。

 

おじさんが耳元で「マッサージ器渡してあるから今頃はオナニー三昧なんじゃないか。こずかいがほしくなったら、いつでも遊びにおいでと言っといてくれよ。今度は安全日においで、中出しさせてくれたらおこずかい倍あげる。なんなら友達連れてきてと言っといて」といわれました。

 

次の週の昼休み、明美と向かい合わせに座り、ニヤニヤしながら小声で、「縛られてバイブでいたずらされたんだって?おじさんのイチモツは気持ち良かった?おじさんにもらったマッサージ器で毎晩オナニーしてるの?」

 

意地悪な質問をしました。

 

中出しさせてくれたらこずかいを倍くれることや、友達を紹介してほしいって言っていたことももちろん伝えました。

 

いまだにおじさんと明美の関係は続いてるようで、おじさんに紹介してからは明美が全然やらせてくれなくなりました。

 

以前と変わらず仲よくしてくれて話していても、違和感なく冗談も言い合うしHな話もするのですが、なぜかやるのだけは拒否られて不思議に感じていました。

 

高1の夏休みに入ったばかりの土曜日の事です。

 

おじさんの家でAVを見せてもらい、明美に最近どんなことしてるか聞いてみると、いつもは自慢そうに話すおじさんが何とも歯切れの悪い状態ではっきり話してくれません。

 

2時に人が来る約束があると言うことで仕方なく帰ろうとしました。

 

玄関先で出くわしたのは知っている顔でした。

 

中学の時のクラスメートの加納麻衣です。

 

まじめで優等生タイプ、けっこう美人で体操服姿から、プロポーションがいいのは同級生の間でも有名な奴です。

 

進学校に行っているのは知っていましたが、こんなところで再会するとは夢にも思いませんでした。

 

おじさんの話では明美の紹介で何度か遊びに来ていて、今日も遊びに来たのだそうです。

 

と言うことは、すぐに想像がつきました。おじさんの性癖からして、これからいたずらされるのだと。

 

帰り道妄想が膨らみました。 夏休みが終わったある土曜日、2時半に家に来るようおじさんに呼び出されました。

 

そこには制服姿の麻衣が、胡坐をかいた状態で縛り上げられ、座らされていました。

 

そばには、小さな布切れがおかれていました。

 

パンツなのはすぐわかりました。この状態でノーパンなのです。

 

おじさんがバイブとローションを差し出したときにはそんな趣味がない俺も興奮が抑えられませんでした。

 

鼻息も荒く麻衣の両肩に手をかけました。

 

恥ずかしそうな顔をするだけで特に嫌がるそぶりを見せるわけでもない麻衣を一気に仰向けに転がしました。

 

白い肌きれいに手入れされた陰毛、M字の股間に釘ずけになり俺の股間も痛いぐらいガチガチになりました。

 

おじさんに手渡されたローションまみれのバイブのスイッチを入れ股間に近づけ、唸る振動がクリに当たるたび、何とも言えないいやらしい声が部屋に響きました。

 

クネクネと動くバイブをズブズブと根元まで突き刺しゆっくりと動かしました。

 

深く突き刺すたび漏れるいやらしい声。そのうちビクッビクッとなり絶頂を迎えたようでした。

 

「やっやめないで」

 

「えっ、こいつこんなにスケベなのか?」

 

驚いているとおじさんんが変わってくれて、激しくガンガン突きました。

 

「アアーッいいーもっとー」

 

おじさんが左手でクリを剥いて、バイブを根元まで突っ込みバイブの振動する突起物の部分でクリをグリグリ刺激すると、「アアッダメー、やめてー」とすごい声を出し身をよじりましたが、お構いなしに続けていました。

 

そのうちおとなしくなり、それを見ていた俺は「女はすごい」と思うしかありませんでした。

 

おじさんにスキンを渡され、下半身だけ裸になり麻衣の中に!

 

何とも言えない吸い付くような感覚、あっという間に射精してしまいました。 おじさんも下だけ脱いで麻衣の前に。

 

大きなイチモツが生のまま肉ひだを押し広げてズブズブと入って行くのを見て、ゴクッと生唾を飲み込みました。

 

ゆっくりと腰を密着させるように、そのたび「アアッいいーもっとー」と叫び、本当に女はすごいと思いました。

 

おじさんの動きが早くなり、最後は顔面の上に。

 

口元から顔全体に白い体液がかたまりで吹き出すのを見て、何ともエロく感じました。

 

麻衣がシャワーを浴びている間に、「どうだ?興奮したか?今日からお前が自由にしていいぞ。バイブはいつでも貸してやる。俺が適当にこずかい渡すからよ」

 

そう言われてうなずきましたが、後で考えると、「確かにかわいいしいい体してるけど、あんなすごいことされてるのに、俺なんかで満足させられるのか?」と少し心配になりましたが、それから3年関係が続きました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

牡丹餅が大きすぎるだろ(`・ω・´

 

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