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【驚愕】同級生(20)が縛られてバイブでイカされるDVDを観てしまったんだが・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

緊縛バイブの体験談

 

[99]: たっくんさん(愛媛県)からの投稿 2016/08/29(月)

F欄大に通っている20歳の男です。

 

現在進行形である女を奴隷にしています。縛ったり、露出させたりとホント言いなりになってます。

 

まあ、自分の魅力で堕としたわけではないので自慢はできませんが、とにかく今の生活が楽しくてたまりません。

 

俺ははっきり言ってモテません、はっきり言って不細工です。

 

小さい頃から柔道に明け暮れ、大きな体にも恵まれて大学生になっても柔道ばかりで彼女もいません。

 

女の子に興味がないわけではなく、むしろいたずらしたくて妄想が膨らむ悶々とした毎日を過ごしていました。

 

事の発端は年明けすぐのことです。

 

俺は実家暮らしでその日は家族全員が出かけていて、自分の部屋で動画を見ていました。

 

家族がいないのをいいことに大胆に、下半身裸になりシコシコしながら、趣味のセーラー服姿の女の子が縛られ大勢の男たちにいたずらされる動画を。

 

パソコンの画面に集中しヘッドホンのボリュームを上げていて、部屋に誰か入って来るのに気づきませんでした。

 

出るっと思いティッシュを抜いた瞬間、おじさんが顔を突出し驚きましたが、隠すこともできず射精の瞬間も見られてしまいました。

 

おじさんは母の弟で俺より15歳年上です。

 

「スゲー、たつやこんな趣味あるんだ。彼女縛り上げてそんなでかいイチモツでやりまくったら彼女狂うだろ」

 

照れくさそうに「か、彼女なんていませんよ」と言うと「えー、宝の持ち腐れだなー」と言われました。

 

なぜおじさんが家にいたのかわかりませんが、すごいショックでした。

 

3日後におじさんからDVDを渡されました。

 

「3年前に円交してた女の子に撮らせてもらったんだ。心して見ろよ。今大学2年の女子大生だ。」

 

そこには制服姿の女の子が、背もたれのない幅広の長椅子に、横に寝かされ、両手首両足首を水平に開かれるような状態で目隠しをされて縛られていました。

 

女の子は色白でむっちりと言うよりぽっちゃり、白いパンツに浮き出たふくらみが何ともいやらしく、そそられました。

 

制服に見覚えがありました、高校時代に見慣れた制服です。

 

「大学2年と言うことは同級生の可能性大。こんなやついたかなー、目隠し外してくれれば誰なのかわかるんだけどなー」

 

そんなことを考えながらDVDを見ました。

 

パンツの上から敏感な所を刺激し、そのうちローターで刺激しました。

 

閉じることのできない足、漏れ聞ける何ともいやらしい声、パンツの中央にできたシミ。

 

制服のボタンを外し、ブラジャーとパンツの中央をはさみで切り、半裸の状態にされました。

 

大きな胸、ピンク色のきれいな乳首、きれいなオマンコが、超ドアップで映し出されました。

 

おじさんのほかにもカメラ担当の誰かがいるのは、すぐにわかりました。

 

カメラの前で指で開かれアップで映し出されるオマンコ、クリトリスをめくられバイブの振動がこすり当てられました。

 

バイブを深く突きたてられ激しく声を出し、感じまくっていました。

 

本気で何度も絶頂を迎えているのがわかりました。

 

全裸のおじさんが覆いかぶさり激しく腰を振り下からのアングルには結合部分もはっきり映っていました。

 

ビクッビクッと中だしをして、おじさんが離れるとオマンコの中からザーメンが逆流してくるのもはっきり映っていました。

 

「すごすぎる、金を出せばここまでさせる子もいるんだ」とある意味感動すらしたの覚えています。

 

最後に目隠しを外しました。

 

「おい、この子クラスメートだったあけみじゃないか?こんなに太ってたかなー。」

 

カメラで撮られていることに気づいても恥ずかしそうにするだけで、いやがるそぶりも見せず、同意の上で撮らせているんだと思いました。

 

「同じ大学に通ってるよなー、この子今痩せてきれいになってるぞ」

 

そう思うといけない感情が込み上げて来ました。

 

DVD動画をスマホに取り込み、彼女に見せました。

 

まさか俺がおじさんの親戚とは思わなかっただろうし、この動画を見られるとは思っていなかったようで、驚いていました。

 

「わかってるよなー」 その日のうちに彼女の部屋に押しかけました。

 

バッグの中には、ロープと許されない道具を忍ばせ。

 

覚悟していたのかあきらめていたのか素直に縛らせてくれた彼女。

 

初めて生で女性の体を、じっくりと観察し、許されない道具で徹底的にいたずらをしました。

 

気持ちよさそうな声を出す彼女を見ていると、覚悟していたと言うより期待していたように感じました。

 

3日後に部屋に行ったとき、椅子にM字に縛りあげ髭剃りとシェービングクリームを見せつけました。

 

「ダメーそれだけは許してー」

 

「だめだ、お前彼氏いるんだろー、こんなの見たら彼氏どう思うかなー、振られたら俺が満足させてやるよ。」

 

お構いなしにツルツルに剃りあげました。

 

週末におじさんにビデオカメラを借りに行くと「彼女撮るのかー。あのDVD誰にも見せない約束になってたんだけどヨ~。あの子けっこうスケベだろ。お前のイチモツでヒイヒイ言わせてるとこ見せろよ」と言われ、おじさんは全部知ってたんだと気づきました。

 

 

 

【珍たろうの一言】

これは裏山

 

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